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これまでも、暗闇で光る蛍光猫、ネズミ、犬、ブタなどが次々と生み出されてきたが、この度トルコのイスタンブール大学で、光るウサギを誕生させることに成功したという。
イスタンブール大学の研究者らは米ハワイ大学で開発された遺伝子組み換え技術を利用して、クラゲのDNAから抽出した蛍光タンパク質を8つの胚に埋め込み、母親の胎内に戻したところ、うち2匹が暗闇で光る性質を持って産まれてきたという。
この画像を大きなサイズで見るこの研究は、メスのウサギに有用な遺伝子を移植し、そのウサギの乳から関連するタンパク質を取り出すことが目的で行われたものだ。研究者は、こうした技術が将来的に人間向けの薬品開発につながればと話している。
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記事トップがウサギでクラゲのDNAって書いてあるから
パルモさんがまたウサギとウナギと間違えたのかなと思って開いたら
ちゃんとウサギだった
RAD+10 カリリカリ
※2
フェラル・ラビットってところかw
光る東芝はまだですか?
この技術を蚊に適用してくれないかな
光る蚊を養殖して放逐すれば次世代の蚊から暗闇で光る蚊に世代交代
電気消して寝る時対処が楽になりそう
米4 映画に出てくるマッドサイエンティストのセリフみたいだな。そして終盤で実験生物に復讐される、と。
※4
そんな事しても結局「光る蚊」は先に駆除され「光らない蚊」が生き残って元に戻るよw
ダーヴィンの進化論だね。
平成タヌキ合戦*んぽこ
思い出した
このような実験が、人間に利する結果をもたらすことは、ほとんどない。
閃いた!光るチン子にして(ry
紫外線当てると光るメダカとかいたよな
たぶんあれが発端となって次々と光る生物がうまれてるのかな?
これじゃあうさぎが寝る時落ち着かないんじゃないのかな
私だったら自分が明るくて眠れないとか進んで土に帰りたくなる
光るポケモンを思い出す、金銀シリーズで必死に色違い集めてた懐かしい思い出
50年後くらいにファッションで局部光らせるアメリカ人とかいそう。
これを活かせば医学方面以外にも使い道が出来そうだな。夜間の道路が光ったり…は返って不気味か。
はやく、この技術をハゲの頭皮に適用するんだw
自ら発光するハゲの誕生も近いな
東芝は光ってるだろう。
チェレンコフ放射しながらwww
補食される側のウサギが光ったら
絶滅確定
ナイル熱か何かの対策で不妊の子を生む蚊なら作られたけど、
蚊を絶滅させたらどんな悪影響があるんだろう
夜店で売れるな
ゴミに埋もれた光るウサギ・・・
こんなウサギ嫌だ、、、
キモい
人間で実験すればもっと効率的じゃないのか?
ウサギ(なんで俺光ってるんだろう…)
蓄光系の物質って毒があるイメージがあるけどこのウサギは食べられるのかね
バスカビル家のうさぎ(塗ってないよ!)
電波少年の全身電飾隊エレクトリカルパレードを思い出した・・・
こないだ街でも髪の毛ない人が光ってた
うなぎの生態解明に使えるんじゃないか?
GFPは光って存在が直ちに分かるからこういう初期実験に使われているだけで、この実験の要点は、この手法でどんな蛋白質でもウサギに導入できるようになりました、というデモンストレーションかと思います。
本文にも書いてあるけど、将来的には薬効のある蛋白質をウサギを使って再生産するのでしょう。
ガンがなくなったらそれこそジジババしかいなくなるだろ。
ガンだって自然の中では必要だから存在してるんだから、
それがなくなれば人間にとっても害になるんだよ。
科学の力を盲信してる人が多すぎる。
これってやっぱ
光る分だけ消費エネルギーが増えて寿命も縮んだりすんだろうか
ゴキブリに移植してくれれば夜間の駆除が楽になる。
ライオン「強い・・」
未来かよ、、
ほたる「」
いいなぁ人間に害が無ければ俺にもやってほしい
クラゲからとった細胞と聞いてグルメ細胞を思い出した
前にも緑色に光る猫が誕生したって記事をみたわ