メインコンテンツにスキップ

嵐の夜、屋根裏の秘密が明かされる。異次元空間につながるスパイラル世界「Shelter」

記事の本文にスキップ

5件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 暴風雨の夜、屋根裏部屋から徐々にそのヴェールがはがされていく異世界へのつながり。何かのスイッチが入ったかのごとく、ねじれた世界へのゲートが開かれていく。アーティスト、カール・バートンがコンピューターグラフィックを作ってその世界をつづる。

 巻き込まれたらもう二度と、この世には戻ってこれなさそうだ。

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 5件

コメントを書く

  1. 不気味なのに落ち着くね。
    静かで暗いのに生き物がいないから安心するのかな。

    • +1
  2. MYSTとかRIVENの世界にいるみたい

    • +2
  3. 「コードねぇじゃん」って
    乾電池式の旧型(白熱電球っぽい)電気スタンドに目がいってしまって
    内容が「電気スタンドの旅」になってしまった

    • +1

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サブカル・アート

サブカル・アートについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。