この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
ドロステ効果は絵の中に同じ絵があって、その中に更にまた同じ絵が続いていくという無限の再帰的イメージをもたらす効果のことを言うのだが、この映像も斬新にて不思議なドロステ効果を味わうことができるもの。
自らの手の動きを静止画で撮影し、その手で様々な動作を行ったら、またその静止画を撮影し、また更にと、エンドレスな視覚効果を味わえる。なんのことやらわからないというおともだち、とりあえず映像を見て欲しい。
脳が変にだまされているような感じで、ずっと見ていたら自分の中に何かが芽生えそうな気分。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















たまに世代を戻したり、チェンジのタイミングをはずしたり
変化つけまくりで飽きなかった。頭いいな作者。
階段を下りながらあの曲を流すとエムステ効果が味わえるみたいな?え、違う?
かっこいいな
すごいなCGってなんでもできるな
めちゃくちゃ時間かかっただろうね。作者の努力に感心。
ゲーデル、エッシャー、バッハ
※6
やめろ。彼が来ると恐らく※欄が本一冊分埋め尽くされる。
こんか映像ができそうだってイメージが湧いたとこまでは理解できる
でもそれをどういう手順で映像化してんのかさっぱりわからん
途中の逆再生が手抜きに見える
さていったい何枚の紙をぐちゃぐちゃにしたでしょう?
この手の動画って何故か途中で酔ってしまって最後まで見られない
早すぎて目が痛い
ボケーッと
ハサミ出たとき思わず「痛」って言っちゃった・・・
紙コップに紙コップを持ってる男の子の絵が描いてあって
その子が持ってる紙コップにはまた男の子が紙コップを
持ってる絵が描いてあって…っていうの思い出した
なんか酔ったw
むかし伊藤高史の「spacy」を見たときは、あれは本当に全て手作業だから
びっくりしたけど、今みたいにPCの動画処理で大抵のことは出来るようになると
そういう感動って無くなるな
なんか東方のBadAppleの影絵を思い出した
ちょっとテンポが悪いな
面白い。紙がもったいないけど。