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馬のひづめのパカパカ音から、飛行機、車がこすれる金属音に至るまで、映画内で聞こえる音の多くは、別に録音され、映像に重ねていくことで作られていくみたいなんだ。
このプロセスはフォーリーと呼ばれ、1927年にジャックド・ノバン・フォーリーによって開発されたそうだ。後に映画の効果音を作る人々はフォーリー・アーティストと呼ばれ、様々なものを利用してより本物に近い音を作り上げているという。
そういえば海の波の音は、日本では小豆(あずき)をザルに入れて、ザルを揺らして作られていたっけね。
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ネコを入れる必要はあるのか?
ねwwwwこwwwww
ハンナ・バーベラの効果音を全部口で出してたおっさんを見たくなった。
他は大体想像通りだったが馬の鼻息のところで
「お前がやるんかい!?」と思った
あずきって名前の猫やんけw
1ゲット
こういうのめっちゃ好きwww
凄いの一言に尽きるわ
再現する方法とか色々考えるんだろうなぁ…こういう仕事に就いてみたい
馬の真似SUGEEEE!
馬もかよ。笑っちまったじゃねえかwww
シンセで作るんじゃないのか
仕事に対する真摯な姿勢、無駄なマッチョ体型、くりっとしたかわいい瞳、ひたむきそうな性格
結論:いい男
剣を抜くときフライ返しをつかってる…
だめだ、もうそういう目でしか時代物を見られなくなってしまった orz
素晴らしい技術だけど、見て後悔…
実際の生音よりリアルに聞こえるからたいしたもんだ。
猫が全部持って行ったよ!!
波の音は“ザル”ではなくて“柳行李”がスタンダードだったんじゃないかな。細かいけど。
底が平らで横長の柳行李の方が打ち寄せる波を表現しやすいんだと思う。
様は人間っていうのは簡単に騙されるって事だな
本当にいい映画は、そんなこと忘れさせてくれるから大丈夫だよ。
「より本物に近い音」ってよりも 「より、それっぽい音」って事かもね・・
実際に出てる音入れたら結構地味な絵面になってしまうのかもね
効果音作る仕事したことあるんですが、上で言われているようにそのものの音よりも「それっぽい音」の方が画面や芝居を引き立てるようです。
よく考えればドラマや映画の映像、演技も、リアルに見えてデフォルメされたものですから、当然音声もデフォルメされていて当然なんですよね。
それっぽい音がどうやったら出来上がるのか、膨大な材料の中から基礎を作ったアーティストは偉大です。
剣を抜く時にフライ返しにしか見えなくなるのろいをかけた!
最初の方はロビン・フッドかな
知ってる中で最高の仕事だ
心から憧れるよ…
全部本物の音を使った映画を見てみたい
本物に近いというより嘘だけどそれっぽい音を作る仕事って言う意見は正しいと思う
刀や銃構えた時にチャキッと音しなかったら寂しい
ふむ、映像はCGとかで格段に進化したけど、効果音とかは昔とあまり変わらないアナログのままなんだな・・・
まあ、デジタルで一から音を作る方が大変だろうし、味気ない音になるのかね
猫がいい迷惑w
やる気のない人だと、日本刀抜いた時に、シャリーンって音出すからなあ
それに、銃や刀を使う時に、やたらとガチャガチャと音立てるのも問題だ
そんなに音立てるのは、部品が緩んでいて危ない事を示している
本当と嘘の按配が難しいよね
※28
アニメでもそういう描写多いし、視覚的な情報以上に聴覚的情報の方が重要って事でしょ
本当の情報に拘ったとしても、それで何も聞こえない迫力も何も無い画じゃ元も子もないよ
最近はライブラリ腐るほどあるからこんなことしなくていいんだよね
前にTOKIOが企画でこういうのやってたけど、プロもおんなじなんだな。
銃声とかも生音は予想よりショボいからね