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ロシア、チェリャビンスク上空で15日深夜、怪現象が発生。夜空が明るいヴェールをまとい、街が光に包まれたというのだが、これが、自然現象なのか人工的なものなのかは不明だという。目撃者の証言によると、その光は、これまでに見たことのないものだったそうだ。
目撃者の話によると、光はまるでオーロラのようにも見えたそうだが、通常チェリャビンスクの緯度ではオーロラを見ることができない。チェリャビンスクと言えば、今年2月、隕石が落下し、凄まじい衝撃波により建物が粉砕されたことで注目を浴びた場所だ。
隕石の再来と関係があるのかどうかはわからない。専門家によると、光が雲に反射し、それが深夜だった為に非常に明るく見えた可能性があるというのだが果たしていったい?
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夜光雲かな?
>夜光雲
>通常の雲が地上~10km付近にできるのに対し、夜光雲は地上約75~85 kmの中間圏界面付近にできる[1]。高度の高い位置に発生するため、太陽が地平線付近にあるとき下から日が当たり、青白く輝いて見える。
塩の柱に
大槻教授が↓
なんか綺麗
こりゃ近々なんちゃら波が届いて地球消滅だな。
ご、悟空さ…
夜光雲。肉眼で見てもこんな感じ。緯度が高いから深夜なら夜が明け始める。
いや単に地上の光が反射して、、というやつだろ
なんかあると面白いけどね
関連ページに夜光雲がないなんて…
前に取り上げてたよね?
雲だね
おもったよりしょぼいw
Emissionがくるぞ!屋内に退避しろ!
Emissionだな。
この後元Stalkerだったカモがわんさか沸いて稼ぎ時だぜ。
夏祭りのレーザー光線が雲に反射して、10㎞ぐらい離れた場所でUFOのように揺らめく怪光を見たことがあります。あの時はかなり驚いた。
ちなみに”Emission”の前に”Nocturnal(夜行性の)”をつけると
“Nocturnal emission(夢精)”となる。
北極圏の近くなら今頃は夜光雲なら夜中光るのでは?
あんま知られてないけど、
チェリャビンスクって福島以上の原発事故が複数回あったせいで、放射能がとっても強いんだお。