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宇宙空母からの地球侵略を描いたSFショートフィルム「R’ha」

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 内容的には宇宙空母ギャラクティカに近い部分もある、地球侵略を試みる異星人の宇宙空母が舞台となったフルCGのSFショートフィルム。キャラクターデザインとか空母デザインとか結構手がかかっている感じ。

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この記事へのコメント 25件

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  1. 宇宙で空母というのはどうか
    航宙母艦なら宙母になるのではないか

    • -7
    1. ※1 だから「宇宙空母」としているじゃん。「宙母」って、陳腐すぎじゃないかね?
      今の鉛筆にゃ「鉛」は入ってないが、馴染んだ名をわざわざ変えてもね。
      「炭筆」なんて、妙だろ?

      • 評価
  2. わざわざ宇宙船で攻めてくるより隕石落下させたほうが攻撃手段としてはいいんじゃねーのとおもってしまう

    • 評価
  3. なかなか面白い。こういう空想を膨らませてくれる物語は好きだな

    • +1
  4. 何かの映画のプロモ? と、思わせるような良い出来ですね~。
    私の感想としては、異星人の惑星に侵略した地球人の尖兵──ロボット兵との戦いに見えたわ。
    だってモニターの表示が英語なんだものw
    英語分からんから何言っているのか分からんが、少なくとも地球には見えないんだけど……。

    • +3
  5. 5分辺りのジャンプ
    頭(?)を掴んで膝でも食らわすのかと思ったら張り付くだけかい!
    わざわざスローで見せるくらいだから
    てっきり派手なアクションをかますのかと

    • 評価
  6. 宙母ってのもどうかと思う
    スペースシャトルとかわざわざ和名にしないし、マザーシップでいいじゃん。スペースをつけるのはナンセンスかなぁ

    • +1
  7. 機械に依存しているどこかの惑星で、機械がクーデター起こしたって話だとおもうんだけど…

    • +1
    1. >>12 二つの月が映ってる回想の場面で「我が軍は全太陽系を防衛していたが、内側から壊滅させられた。我が軍の八割は機械だった。… 奴らは反乱を起こした我々の兵器なのだ。」って言ってるよね。

      • +1
  8. 映像的にはマスエフェクトに似てる?

    • 評価
  9. 惑星内戦闘シーンがヤマトのⅡや新たなる旅立ちに似ていたのが気になる

    • 評価
  10. これ宇宙人じゃなくて自分たちのロボット兵器が起こした反乱じゃない?
    外の敵は迎撃するが今回は自軍の中にいたって言ってるし。
    何にせよよくできていて面白い

    • +3
  11. おもれー(O□O)
    プロだなこりゃ
    かなりパワーのあるマシンじゃなきゃ無理だ
    アマチュアならかなりいいマシンっていうか
    業務用マシンなきゃむりだな、こりゃ
    つづきみて~(-▽-)

    • 評価
  12. 少し間が悪い気がするけど、こんなの好きだな
    映画もゲームもPVだけで満足、本編はだいたい中身ないし。

    • 評価
  13. 何言ってるかわからないからかってに妄想させてもらうと
    尋問ロボと捕虜宇宙人のやり取りで始まり、終始この尋問室で物語は進む……
    尋問していくうちに何があったか明らかになっていき最初は尋問管のほうが人類側かなと客が思っていたら実は宇宙人側が人類側のあるいは宇宙人に生物学にも偽装した人類エージェントで
    最後のどんでん返しで人類が勝ちなラストで終わるSF映画きぼん

    • 評価
  14. ラストでリリース⇒追跡ってなってるね。
    この捕虜が逃げ戻った先がばれて・・・って話?

    • 評価

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