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科学部に所属してないと入手困難な薬品を使っての血のりの作り方が紹介されていた。1つの薬品を手に仕込んでおき、もう一つの薬品でなぞるとあら血が出た。
使用する薬剤は塩化第二鉄とチオシアン酸カリウム。それぞれ0.5gをビンの中に入れ、両方のビンに10mLの水を加えよく溶かす。チオシアン酸カリウム+水の方を手のひらに振り掛けて乾燥させておく。そこにナイフのようなものに塩化第二鉄+水の液体をつけて手のひらをなぞると、出血したように見えると言うわけだ。
ただし、チオシアン酸カリウムは皮膚刺激性があるので、というか薬品を直接手に付けること自体危険なのでマネしない方が良いね。ハロウィンの時期になると欧米ではこういったホラー系の動画や記事が目立ってくるね。
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ちょっと時間のたった血の色っぽいな
若い人は、「アカチン」って知らないよね?
米2
原料を国内製造してないだけで今でも売ってるよ。
小学生のころ、『科学と学習』の教材付録にこれと同じようなものが入ってたのを思い出した。ちなみに87年生まれ。 覚えている人いるんじゃないかな?
米3
とても懐かしいですね。
たしか、5種類ぐらいの薬液がセットになっていた内の一つです。
目薬に似た容器に入っていました。
ちなみに私は89年生れです。
1.生卵の白身を用意して少し色を付けます
2.寝ている友人の顔にかけます
3.写真を撮ります
ガマの油売り?
使用する薬剤は塩化第二鉄とチオシアン酸カリウム。それぞれ0.5gをビンの中に入れ、そこに10mLの水を加えよく溶かす。チオシアン酸カリウムと水の混ざったものを・・・・
せめて
使用する薬剤は塩化第二鉄とチオシアン酸カリウム。0.5gずつをそれぞれビンの中に入れ、そこに10mLの水を加えよく溶かす。チオシアン酸カリウムと水の混ざったものを・・・
じゃないと2剤とも混ぜたところに水入れちゃうし
それとは別にまた単品を水で溶いたのを用意?って書き方に見える
うまく指摘できないけどとにかく変
<2
少なくとも私は知ってるし、使ったこともある。
アカチンは変に黄色く光るからヤダ
ケチャップでいいや・・・
醤油やん
ピオ神父