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ニュージーランドの飲酒運転の危険性を訴えたプロモーション映像が戦慄のホラー

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(著)

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 ニュージーランド交通局(NZTA)が作成した交通安全啓蒙キャンペーン映像がかなり衝撃的だと話題となっていた。飲酒運転の危険性を訴えたものなのだが、さっきまで仲良く酒を飲んでいた2人の男性の乗る車が事故にあう。。。

ソース:Trapped – YouTube

そしてもう一本、こちらは車がぶつかった際、車内と人体の衝撃をスローモーションで表現したもの。これもかなり夢見が悪くなりそうな出来具合だ。これぐらい表現していかないとやはり事故というものは防げないということか。海外では衝撃的な啓蒙キャンペーン映像が多いようだね。

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この記事へのコメント 11件

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  1. 友達の遺体で遊ぶなよ・・・
    それと外人はアホでノーテンキな奴がめちゃくちゃ多いからインパクトとこうなるぞ!と言う戒め系のCMが多いのでしょうな。

    • 評価
  2. 日本でもこういうのを作って流してほしいね。
    AC さん、期待しているよ!

    • -3
  3. どんなにホラーテイスト満載な啓発ビデオ作っても、「そういうのはバカがハマること。俺はそうはならないのさ!」
    とか考えるバカは、どこ行っても一定量いるからなぁ・・・

    • 評価
  4. でもニュージーランドは飲酒運転してもアルコールの血中濃度が高くなければ取り締まられないんだけどね。普通の人ならビール二、三杯飲んで運転しても検査パスできる

    • +6
  5. シートベルトしてても死ぬ時は死ぬって事?

    • +7
  6. たしか別のバリエーションで
    バーで飲んだ帰り、車の前で友人や医者、そして家族が乗るなと警告してる姿が浮かぶんだけど「まぁ良いや、乗って帰えちゃえって!」感じで即刻死亡フラグ回収してるやつもあったと思う。

    • 評価
  7. その一方で昨年NZTAは若年層向けに”ghost chips”と呼ばれるコマーシャルを作成してたりするんだな。これは狙い通りかなり話題になった。
    ttp://www.stuff.co.nz/national/5864702/Ghost-chips-a-hit-in-drink-driving-campaign

    • +2
  8. リチャード・ギアの映画で、ギアが事故る瞬間をスローで表現したやつがあったけど
    粉々になっていく車の中のギアが照れ臭そうに笑ってるように見えるの。
    一瞬の生々しさ兼主題をふまえた演出なのだけど、
    下手なホラーよりギョっとしたなーアレ。

    • +1
  9. てかさこれだけ科学が発展しているんだから
    酒気を感知したらエンジンが掛からない車をつくったり
    制限速度以上のスピードの出ない車をつくれよ
    そのシステムを無効にする改造をしたら重罪とかさ

    • 評価
  10. 日本の飲酒運転取締り強化も良いが、珍走行為ももっと厳しく取り締まって欲しいよ。

    • 評価

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