この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
日本でも心の病気は増加の傾向にあると言われているが、アメリカ人の場合にも、成人の約25%が、中程度から深刻な精神の問題に苦しんでいると言われている。精神の病の影響は、男女、大人や子ども、貧富の差に関係なく増加の傾向にあるそうだ。
この図は世界保健機関疾病対策予防センター、米国国立精神保健研究所のデータを元にアメリカのメンタルヘルス事情をわかりやすく表したものである。
図の翻訳:konohazuku
※画像クリックで拡大表示(英語表記を直訳)
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














男性と女性のシンボル表記が逆になっているので混乱します・・・
精神障害の多くは理性の目覚めによる副産物だと俺は思ってる。便利な社会になってから、現代人はヒトの人生(自分や他人、広くは社会全体のこと)について考える時間が増えたからな。
トルストイがいうように、現代人はいま一度、真の人生について考えるべき。そして宮崎駿がいうように、科学依存から脱却を目指すべき。
気分障害の定義あいまいすぎるやろ
1げっと
シュリンクにいかなきゃ(R)
こうやって緩慢に人類は滅亡への道を歩むんだなw
アメリカ人は我慢を嫌うことが多いから、「冬が近づいてきてなんとなく憂鬱」ってだけで精神科に行き、医者も簡単に抗欝剤を出す。日本人は体調崩すほど嫌なことがあっても病院行かず我慢する人が多いから、簡単に比べることはできないと思うよ。
時のサイトとしては、メンタルと言ったらメンタルプラットフォームでしょ!!
流行りかけだけど、結構話題に。。
成人の約25%が、中国から深刻な精神の問題に苦しんでいる
※9
それについては25%どころではない希ガス。
あっちは民度低いから精神病多そう
日本人の50%がオスプレイ配備に賛成している、、、 気がする。
ネット、テレビ、携帯が発達して、
1日何時間も画面の前にい続けてる人が増えてるのが問題。
画面相手じゃコミュ力つかないしな
これで儲かるのは製薬会社
>>14
禿同