この画像を大きなサイズで見るいよいよ虫刺され本番の季節。米アリゾナ州の昆虫学者、ジャスティン・シュミット博士は、全米各地をまわり、在来種である147種の昆虫に自らの血肉を捧げ、どの虫に刺されると一番痛いのかを試し、痛さのランク付けを行ったそうだ。
博士曰く、「痛みなくして得るものなし」なのだそうだ。
痛みの感じ方は人それぞれなので、あくまでもこれはジャスティン・シュミット博士の感覚によるものなのだが、刺されると結構痛いとされているヒアリですら9位とか、痛さにはまだまだ上があったようだ。
第10位:ハナバチ
痛さレベル 1.0
この画像を大きなサイズで見るちくっとするレベル。でもフルーティー。
電流を持った髪の毛ほどの太さの針で刺した感じ。
第9位:ヒアリ(針蟻)
痛さレベル 1.2
この画像を大きなサイズで見る突き刺さるようなシャープな痛みがある。
カーペットの上に落ちていた針を踏んだような感じ。
第8位:アカシアアリ( BULLHORN ACACIA ANT)
痛さレベル 1.8
この画像を大きなサイズで見るピアスの穴を開けた時の痛み、もしくは頬にホッチキスを打たれた時の痛みのレベルに近い。
第7位:北米産スズメバチ(BALD-FACED HORNET)
痛さレベル 2.0
この画像を大きなサイズで見る重い痛みを伴う。回転ドアに手が挟まれた感じ。
第6位:スズメバチの一種(Yellow Jacket)
痛さレベル 2.0
この画像を大きなサイズで見るYellow Jacketは、体に黒と黄色の縞模様があるアメリカで一般的なスズメバチの一種。火傷をした時のようなホットなヒリヒリ感がある。葉巻の火を押し付けた感じ。
第5位:ミツバチ
痛さレベル 2.0
この画像を大きなサイズで見る火のついたマッチ棒を皮膚に押し付けた感じで、火傷のような痛み。
第4位:シュウカクアリ
痛さレベル 3.0
この画像を大きなサイズで見る種子を餌にするアリの一種。
容赦ない痛み。爪に電動ドリルで穴を開けたような衝撃が全身に走る。
第3位:アシナガバチ
痛さレベル 3.0
この画像を大きなサイズで見るかなり強烈。紙でサクっと切った皮膚の切り口に塩酸をぶっかけたような痛み。
第2位:オオベッコウバチ
痛さレベル 4.0
この画像を大きなサイズで見る衝撃的な痛み。お風呂に入っていてそのお湯に電流を流されたような感じ。クモを専門に狩りをするハチで、「タランチュラホーク」とも呼ばれるが、毒蜘蛛とガチ戦えるだけの攻撃力を持っている。
第1位:弾丸アリ(BULLET ANT)
痛さレベル 4.0+
この画像を大きなサイズで見るまじヤバイ、ヤバすぎる強烈な痛み。刺されると撃たれたような激痛が来ることから、Bullet Ant(銃弾アリ)とも呼ばれている。
錆びた5寸釘を削ってかかとに打ち込んだ足で、燃える木炭の上を歩くような痛み。
強い神経毒を持っており、アゴが強く噛む力も桁外れ。現地では「サソリより危険」と大変恐れられている。
この画像を大きなサイズで見るということで上記にランクインした虫には十分に注意しなければならないわけで、間違っても博士のように自らで人体実験をすることのないようお約束して欲しいんだ。
また、上記ランキングはアメリカ国内のものだけど、日本で注意しなければならないヤツといったらこの子だよね。
番外編:オオスズメバチ
痛さレベル 不明
この画像を大きなサイズで見る日本に生息するハチ類の中で最も強力な毒をもち、かつ攻撃性も非常に高い。オオスズメバチ日本亜種の半数致死量(LD50)は4.1mg/kgである。
毒針による攻撃のほか、同時に強力な大顎で攻撃対象の皮膚を大きくえぐるといった行動もあるので被攻撃者は大怪我をも伴う。
またこの毒液中にはアルコールの一種からなる警報フェロモンが含まれており、巣の危機を仲間に伝える役割を果たしているので、ターゲットロックオンされたら後から仲間が次から次へと・・・
関連動画:オオスズメバチ 対 黄色スズメバチ
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噛まれると激しい痛みを感じ、1週間ぐらいは腫れが続く、アレルギー体質の人の場合には重篤な症状に陥ることで知られている戦闘力の高い蟻、Fire ants(ヒアリ)。

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最後の弾丸アリと軍隊アリは別種のアリですよ
あと弾丸アリは通称で、正式な名前はパラボネとかそんなだったはず。
オオスズメバチの画像が違う
この先生ほっぺにホッチキスされたことあるのか…?
それはそうとミツバチつえー命かけてるだけはあるな
最後w
スズメバチに何度も刺させてるけど
アナフィラキシーとか大丈夫なの
種類が違うと平気なものなんだろうか
※5
アナフィラキシーショックは毒が血液に混じることで起こるから刺される場所を限定すれば平気かも
※5
アナフィラキシーショックはあくまでアレルギー反応なので薬で抑制可能
刺される頻度の高いハチ駆除業者、林業家などもまともな所ならまず常備してるし
この実験者も当然用意してるだろう
また、普通の人でも「短期間に」複数回刺されるのはまずいけど
年単位で間隔が開くと抗体自体がなくなるからネットで言われるほどヤバいものではない
番外編の写真が弾丸ありですぞ
うちの庭の木にいる、イラガの幼虫も相当痛いよ。
電気虫と呼ばれるだけあって、感電したときみたいにビビっときてびっくりするよ。
※7イラガの幼虫痛いね鉄の棒で殴られたような衝撃
アナフラキシー反応には個人差があるから、あなたは反応を起こしにくい体質なのでは?
この博士、燃える炭火の上歩いた事あるのか…
この手の、自らの身体を張った実験する学者さんはスゲーと思う
でもアナフィラキとか大丈夫なのか?(´・ω・`)
ミツバチは、子供の頃レンゲ畑で何度か刺されたけど、確かに結構痛かった…
ドMのムシフェチだな
下の画像、、、、
こういうの撮影している人って、なんで助けようとしないんだろう?
助けないんだったらせめて、その場を離れるぐらいの配慮がなんで出来ないの?
本当に悲しくなる
※13
お前みたいな奴は一生家に引きこもってろ
※13
ライオンがシマウマを襲っていたらそれも助けなくちゃいけないのか?
※13は正気なのか?
※13
人が豚や鶏を殺そうとしてたら助けるのか?
いやいや※13は釣りでしょwどー考えても
例え方が実にわかりやすい
かかとに錆びた五寸釘はヤバい・・・
番外編は正直余計だった。
勝手に付けた痛さレベルとか
>>13
おまえはバッタがカマキリに襲われていたらたすけるのかい?
博士の日常で遭遇したと思われるトラブルが容赦なさ過ぎる・・・
あまり一般的博士になるマジメ君人生ルートでは頬にホッチキスを刺されたり葉巻を腕に押し付けたりしない気がする只者じゃないwww
ミカン畑で働いてると結構アシナガ蜂に刺される事があるんだが
意外と我慢できる痛みだ
むしろブヨとかの痒さの方がヤバイ
腫れて腕の形が変わるし
銃弾受けるような痛みってどんだけ
アシナガバチって結構上位なのね。ガキの頃よく刺されてたなあ。
子供だったから痛く感じたってわけじゃなくホントに痛かったのね。
よく泣かなかったなガキの頃の私。
博士がんばったんだね
重篤なアナフィラキシーを起こすヒトの割合は、ハチ毒において
1割前後といわれている。
またハチ類の大半の毒は、元々の化学的毒性は殆ど無い。
ヒトの免疫系が、それを異物と認識してしまい、過剰な炎症が
起きる事が問題。
その為、それを異物と認識しがたくする長期間に及ぶ訓練(減感)や
体質により、症状を軽減できる場合がある。
そいえば私4年生の時に蜂を素手で捕まえて刺されたwwORT
錆びた5寸釘をかかとに打ち込まれた感じ。もしくは
→錆びた5寸釘を削ってかかとに打ち込んだ足で、
燃える木炭の上を歩くような
次はxェxェ蠅で。くれぐれも事前によく調べて下さい。
※27
もしかしてツェツェ蝿か?
眠り病って治せるものなの?
アシナガとオオスズメバチに昔刺されたけど、結構上位でびびった
でもフルーティー。て何だよw
頬にホッチキスってもしかして化物語?
4位から上位ランクがパない・・・
おそらく虫に刺されるのに馴れている博士をして、マジやばいと言わしめるその痛み・・・
弾丸アリとかどうなってるんだろう
刺されてみたい気もするけど、怖いな・・・
ムカデとかクラゲはどの辺にくるんだろうな
「昆虫」じゃ無いけど
火蟻が9位とか、、、刺されてみないと分からないもんだな
海産物が入ってないのはリサーチ不足だね
ムカデは大きさと噛まれ方によって毒の量の違いだと思うけど痛みが違うよ…
5位→4位の差が激しいな
この辺で博士の我慢できる限界を超えたのか
爪にドリルとか恐ろしすぎる
この博士大丈夫か
いつか死ぬんじゃね
オオスズメバチは
痛さレベル1.5弾丸アリ(弾丸アリの1.5倍)
これは死にかけた。
シュレッターに入ったくらい痛い。
フルーティーな痛みってどんなんだよww
ドM過ぎるこの博士www
>ちくっとするレベル。でもフルーティー。
ほんとフルーティーってなんだろうなww
一回ぐらいなら刺されてみたいかも…
でもそれ以外は正直自分から刺されてみたいとは思えないなあw
この博士凄いわー
この博士が痛みを代償として得たものは…これか?これでいいのか?博士!
ピアスの穴開けるのって頬にホッチキスレベルの痛みなのか
今時の女の子って大変なんだな
例えが面白過ぎる
13
お前面白いなー
どうやったらお前みたいな勘違い君が育つんだ?
アナフィラキシーショックだっけ?
そういった類いの心配はないのか、次反応してポックリ逝くとか
刺すわけじゃないけどヤケドムシ(アオバアリガタハネカクシ)は恐ろしい。もう見たくない。
フルーティーにワロタ
頬にホチキスでさらにワロタ
錆びた5寸釘を削ってかかとに打ち込んだ足で、燃える木炭の上を歩いてまでしないといけない痛みが、たった一瞬で味わえます!
>まじヤバイ、ヤバすぎる強烈な痛み。刺されると撃たれたような激痛が来る。(ジャスティン・シュミット博士)
※効能ではなく個人の感想です
ソムリエかよw
13の人気に嫉妬w
アシナガさん結構痛いんだな。
おいらの場合は噛みつかれたような感覚だった。
ハチとアリしかいないけど
他のヤツらがしょぼいのか
博士の好みから外れてて試してないのか
個人的経験から、日本ではこの順番になると思う。
①熊ん蜂>②ムカデ>③天邪鬼(貝殻虫幼虫)>④足長蜂>⑤沼バチ(泥の中で目撃者は無い、多分、針のある水生幼虫)⑥大アブ>⑦土蜘蛛>⑧茶毒蛾>⑨ミツバチ>⑩緋蟻
スズメバチは刺されたことある
アレルギーは大丈夫だけど腫れ上がる体質で刺された痛さより
後が大変だった記憶がある
確かに刺されたところは未だえぐれてるね
オオススメバチには8回くらい刺されたけどかなり痛い
顔面さされたときには顔の凹凸がなくなったもん
それと同じくらい痛いのは大きなムカデ
小さなムカデはあまり痛くなかった
アシナガバチとハオコゼは同じくらいの痛さだけどオオスズメバチほどでもない
ミツバチはアシナガバチの1/3くらいの痛さだった。たいしたことない
去年の11月に久しぶりにキアシナガバチに刺された しかも指先
あの痛みは例えるならガラスの破片が刺さったような痛みかな?
博士のような小洒落た例えは思いつかないな
アシナガバチは刺されたことあるけどそこまでじゃなかったよ
蠱毒のグルメやな…
手のひらを鉛筆が貫通した痛みと
オオスズメバチに刺された痛みとでは
オオスズメバチのほうが10倍くらい痛いと思った
もっといろんなものにさされて
感想をかたってほしいなぁ~。
是非タランチュラとサソリとか、
「コイツは超人だ」と思わせる実験をしてくれないかなぁ~。
個人的にはミツバチが断トツだったなあ。指先だったからか?
毛虫のたぐいも結構痛いの多いよな。
ドMすぎるwwww
アメリカでYellow Jacketに刺されたことあるけど
確かに火傷のような痛みだったわ。
…ということは上位の五寸釘とかも的確な説明なんだろうな
読んでるだけでちびる
痛みの表現がすごいな
ベッコウバチ、アシナガバチ、ミツバチの順に痛かったから
同じ結果だな
オオスズメバチに脳天刺されたことがあるけど、
大人に思い切り髪を鷲掴みにされて空中に持ち上げられた様な痛みだったな......
この1位の蟻はパラポネラという名前。
とある民族の大人になる儀式で度胸試しのために
グローブにこの蟻をたくさん編みこみ、刺されるのだが
引き抜くと本当にグローブみたいに腫れる。
ちなみに、大人と認められるまでに何回もこの儀式をするらしい。
ススメバチに頭刺された事あるけど
痛みより2日位、クラクラしっぱなしだった腕も同時に喰らってて
あれって 逝きかけてたんだよな
アシナガバチは刺された時足に釘が刺さったかと思うレベルだったな
痛すぎて歩けなかったし
ミツバチとアシナガには何度か刺された事あるが
そこまで痛かったかな・・・いや、かなり痛い事は間違いないんだけどねw
危険度はスズメバチが上だけど痛さなら弾丸アリは次元が違うよ。
サシガメが入ってないな
アメリカにはいないのかな
オオスズメバチは痛いって言うか殺しに来るからなwwww
幼少の頃クマンバチに異常に怯えていたのを思い出してググってみたけど
クマンバチって他の鉢より段違いで安全だったのね…
単純な痛さでスズメバチよりはアシナガバチの方が上という話。
というか、アシナガバチはスズメバチの亜種でございまする。
ただ、アシナガバチは基本おとなしいので何もしてこないし、
庭の害虫を片っ端から駆除するので、むしろ居て欲しい蜂。
俺は幼少期に「トックリバチ」がやべぇと教わってた
痛さは蜂では一番だと教えられてたから恐怖ハンパなかったな
後イガラもやばいので触れるなと刺されてから教わった
ミツバチとアシナガバチに刺されたことある
アシナガバチのほうがやっぱ強烈だったなぁ
露天風呂でブヨに吸血された時は皮膚を毟り取られたみたいな痛みだった
てか痛みより出血に泣いた
>錆びた5寸釘を削ってかかとに打ち込んだ足で、燃える木炭の上を歩くような痛み
この博士はそんな事したことがあるのか….。
博士はオオスズメバチを被験していないのか?しからば私が説明しよう。
焼き火鉢を突っ込んだ感じ、合わせて金属バットで殴られたような強烈な筋肉痛を伴う。一回の攻撃で何度も刺すので、悶絶する他ない。
人によっては、急激な抗体反応を起こしアナフラキシーショックで死に至る事も。つうか、痛すぎで?ショックになるのでは?
日本のオオスズメバチが世界最強かつ凶暴な痛い虫だと思われる。
スズメバチよりミツバチが痛いとか嘘乙wwwww
と思ったらオオスズメバチとは別だったのね
オレはオオスズメバチに一回刺された(手の甲)事があるけど、マジ悶絶
ミツバチとか比じゃない
恐ろしいくらいに腫れ上がり、明らかに左右の手が一回り違うサイズになった
幸いなことに刺されたのはその一回だけだけだど、もし次があったらアナフィラキシーショックが怖い(´;ω;`)
大スズメ蜂=熊ん蜂? 黄色じゃなくて、赤いよね。
しかも甲殻が他の蜂とは比較にならぬ硬さ! 40kg以下くらいの子供の体重では踏んでも潰せない硬さ。特に頭が硬い。
防犯グッズで同じことやってる人いたよね
ピアス5個開けた時痛くなかったからよくわからんw
それ+フルーティ以外の例えは想像してうひぃ…ってなったgkbr
おおげさすぎんだろ、アシナガバシとかしょっちゅう刺されてたけど確かに痛いけど、例えには程遠いわ
昔おぱんtにくっついていたカメムシに
あそこを噛まれた痛さは一生忘れない。
もの凄い匂いとともに・・・・
読んでるだけで寒気が…
博士頑張りすぎ、ワロエナイ
命は大事にしてくれ
クモ・ムカデ・ヤスデetcもやったんかいな?
試していない毒虫はまだまだ多数ある模様
次回報告を待ちたい。
しかしオオスズメバチはほんと凶悪な顔だな
外国にはいないのか?
痛かっただろうな
乙ってレベルじゃねえ
俺など蚊に刺されただけで一週間くらい熱持って腫れ上がる
痒いどころか痛い
キラービーの駆除にオオスズメバチ輸入しようぜ!→キラービーより危険だからやめよう
になるあたりオオスズメバチはそうとう強力なんだろうなあ
アナフィラキシーがどうのとか言ってる馬鹿は何なんだ?かりにも博士なんだから薬くらい用意してるだろ…
>頬にホッチキスを打たれた時の痛みのレベルに近い。
博士は戦場ヶ原の逆鱗に触れたことがあるのか?
確かにオオスズメバチは恐ろしいが、アリの数や大きさ、襲われやすさ(気付いたら群れの中なんてことも)を考えるとオオスズメバチは世界一とは言えない。
元記事にはオオスズメバチなんて無いぞ。元記事にないことは書かないほうがいいんじゃないか?
とりあえずこの先生が変態だということがよくわかった。
10回以上ハチやムカデにやられたことがあるけど、足長は大したことは無いけどスズメバチは痛い、でもムカデのが痛いしゲジはないけどもっと痛いと聞いている。
それでもゴンズイ(魚)よりはマシな方で、死骸にやられると毒が腐った状態なので救急車モノ。
すごいな
中国神話の炎帝かよ
20年前に5センチのオオスズメバチささたことがある 3週間入院をしました。 みなさんも注意してください。
ムカデってどれくらいなんだろ?
ベスト30にも入らないくらいか
私もイラガの幼虫に一票。後々までチクチクとしつこい痛さ。
LD50て、半分殺すには殺虫剤がどれだけの量いるのかっていう指数なんだが・・・
意味わからないでつかってないか?w
アシナガバチに刺されたことあるけど、そんなに痛くなかったよ?
普通にちくってきて、めちゃくちゃ腫れたけどw
Tattooのが三倍くらい痛いw
※113
LD50でググってみようね
※119
他の記事にもあったけど、刺された場所によって痛みの度合いが違うのかもね
アシナガバチ、っても種類によって痛さぜんぜん違うニャー
東京だと、黄色で逆三角形の顔したのは最初だけ痛くて、
毒液がすぐ切れてしまうからその後は
何回刺されても痛くなくなるニャー
スズメバチをそのまま小さくした顔の暗い橙色系のは、
痛・・・ぇニャー
アシナガ蜂が3位って、このランキングは信用出来ない。
スズメ蜂以外は日本に居る虫全部に刺さされた経験からランキングすると
大きなムカデ>イラガ>アシナガ蜂>大アブ>ミツバチ>蟻
電気流された感じって普通体験しねえよwww
パラグアイ行った時に運悪く弾丸蟻(パラポネラ?)に刺されたけど
オオスズメバチに刺された時より数十倍くらい痛かったよマジで
長いあいだ全然痛みはひかないし
何が恐ろしいってこの博士は頬にホチキスを打ち込み葉巻の火を押し付け浴槽に電気を流し錆びた釘を踵に打ち込んで火渡りをしたことがあるということ
パラポネラとかいう蟻というにはオーバースペックな虫
面白かった
とりあえずおーちゃんに追証実験をしてもらいたいw