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オランダのワーゲニンゲン大学研究センターが所有しているデジタル・ライブラリーの中の古い時代の「ウォールチャート昆虫病菌ウォールチャート図」が公開されていた。ファーブル気分になって、ワクワクしながら昆虫図鑑を眺めていた小さい頃の自分を取り戻せそうな気がするんだ。、
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すぎいね
ebey の Print というカテゴリーにーに偽者から本物までこの手のものが沢山出品されているよ。
いつだか国会図書館にあるはずの昆虫のスケッチが「これは本物です。紙の色あせ具合がその証です」とかどうどうと言い切っていた
ここを閲覧しに来る奴が好きそうな絵だわ。
いや私のことなのですが。
部屋に飾りたい
ちょっとグロいのがいいわ
実写だったらキツイけど
スマホの壁紙に決定
岸辺露伴よだれものですな
虫が好きじゃないと書けないよね(^^;
昆虫の顎、羽根の翅脈を思い出します。
昆虫の同定で、セロハンテープに挟んで持って行き。
『羽根の翅脈が見えないので、細かな同定ができない』と言われて。
昆虫採集で、蝶の採集や採集瓶のやり方を、教えてもらったのを思い出します。
この図を見ると、羽根の位置や翅脈(羽根のすじ)が、昆虫で違いますね。
昆虫学者って絵上手いよね
皆が皆そうじゃないだろうけど、メーリアンとかさ
昔の顕微鏡とか、そんなに精度が高くないはずなのに、よく細かいところまで描けるよね
いいね!
こまけえな
科学技術云々より解剖テクがすごかったんだろうな
でもお高いんでしょう?
大学名の方が気になる
うーん 何か絵の端々から
作者の食欲の存在を感じるんだけど
・・・・気のせい?
南無阿弥陀仏
グロイはずなのにそう感じさせない不思議な魅力がある。
この壁紙欲しい。
vespa vulgarisってあるけど、vespula vulgarisじゃねーのけ?
素晴らしい
すごいわ
けど、こういうのは芸術として評価されることはないのだろうね・・・
ウルトラ怪獣図鑑を思い出す。
一瞬関連記事のチョコバー画像にギョッとしてしまった
うつくしい
手書き以外に“手彩色銅版画”も混じっているよね。
それだと100年位前のでも比較的安価に買えるし
虫なんか特に人気がないからね。
植物とか花なんかは同じ時代で同じような大きさでも需要があるから高いんだよね。
ハサミムシに羽があったとは知らなかった
ハネカクシじゃね?
ハサミがあるからハサミムシであってると思う
羽がある種類もいるみたいだし
なぜかスケベニンゲンを思い出した
水の中に入れて解剖すると光の反射もなくなり重力で内臓がつぶれないわけね