メインコンテンツにスキップ

オランダ、ワーゲニンゲン大学「昆虫病菌コレクション」より昔の昆虫図鑑

記事の本文にスキップ

30件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 オランダのワーゲニンゲン大学研究センターが所有しているデジタル・ライブラリーの中の古い時代の「ウォールチャート昆虫病菌ウォールチャート図」が公開されていた。ファーブル気分になって、ワクワクしながら昆虫図鑑を眺めていた小さい頃の自分を取り戻せそうな気がするんだ。、

ソース:BibliOdyssey: Insect Wall Charts

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る

関連記事:

15世紀から20世紀にかけてのドリーミングな解剖学図

壁紙にも使える、美しい昆虫たち30の写真

あのチョコバーの中身はどうなってるの?世界のチョコバーの断面図一挙公開

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 30件

コメントを書く

  1. ebey の Print というカテゴリーにーに偽者から本物までこの手のものが沢山出品されているよ。
    いつだか国会図書館にあるはずの昆虫のスケッチが「これは本物です。紙の色あせ具合がその証です」とかどうどうと言い切っていた

    • +1
  2. ここを閲覧しに来る奴が好きそうな絵だわ。
    いや私のことなのですが。

    • +5
  3. ちょっとグロいのがいいわ
    実写だったらキツイけど

    • +2
  4. 昆虫の顎、羽根の翅脈を思い出します。
    昆虫の同定で、セロハンテープに挟んで持って行き。
    『羽根の翅脈が見えないので、細かな同定ができない』と言われて。
    昆虫採集で、蝶の採集や採集瓶のやり方を、教えてもらったのを思い出します。
    この図を見ると、羽根の位置や翅脈(羽根のすじ)が、昆虫で違いますね。

    • -1
  5. 昆虫学者って絵上手いよね
    皆が皆そうじゃないだろうけど、メーリアンとかさ

    • 評価
  6. 昔の顕微鏡とか、そんなに精度が高くないはずなのに、よく細かいところまで描けるよね

    • +2
  7. こまけえな
    科学技術云々より解剖テクがすごかったんだろうな

    • +2
  8. うーん 何か絵の端々から
    作者の食欲の存在を感じるんだけど
    ・・・・気のせい? 
    南無阿弥陀仏

    • 評価
  9. グロイはずなのにそう感じさせない不思議な魅力がある。

    • 評価
  10. vespa vulgarisってあるけど、vespula vulgarisじゃねーのけ?

    • 評価
  11. すごいわ
    けど、こういうのは芸術として評価されることはないのだろうね・・・

    • 評価
  12. 一瞬関連記事のチョコバー画像にギョッとしてしまった

    • 評価
  13. 手書き以外に“手彩色銅版画”も混じっているよね。
    それだと100年位前のでも比較的安価に買えるし
    虫なんか特に人気がないからね。
    植物とか花なんかは同じ時代で同じような大きさでも需要があるから高いんだよね。

    • 評価
  14. ハサミムシに羽があったとは知らなかった

    • 評価
  15. ハサミがあるからハサミムシであってると思う
    羽がある種類もいるみたいだし

    • 評価
  16. なぜかスケベニンゲンを思い出した

    • 評価
  17. 水の中に入れて解剖すると光の反射もなくなり重力で内臓がつぶれないわけね

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

画像

画像についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

昆虫・爬虫類・寄生虫

昆虫・爬虫類・寄生虫についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。