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ミャンマーでは毎年11月頃、タウンジーの気球祭りが行われているそうで、周辺に住む村人たちが手作りで紙製の大きな熱気球をつくり、どの村の気球が一番かっこよて良く飛ぶかを競うのだそうだが、手作りで紙製となると予期せぬハプニングが発生するもので、火をくべ、うまく上空にあがったかと思われた熱気球がクラッシュし、その火の粉により付近においてあった花火が暴発するという事故があったそうだ。
煙を上げながら上空へと消えていった気球。そしてすぐさま花火が勢い良く暴発と、見ている分には綺麗なのだが、現場にいた人々に怪我はなかったのかどうか気がかりなんだ。
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楽しそうでなにより
なんともねえぜ!へっへ!みたいな
犠牲者出るまで、何回もやりそうだな。
※3
日本なんて犠牲者がでても続けてる祭りいっぱいあるじゃん
言えた義理じゃないだろ
気球の装飾が美しい
むしろ楽しんでんじゃねーかwww
なんかメッチャ喜んでてワロタ^□^
気球の真下に花火置いてるとは思えんのだが・・・
着火するタイミングといい逃げ出すタイミングといいこれってわざ花火を投げ入れたんじゃないの?
こりゃ見事だな。笑ってる場合かw
大喜びしてんじゃねーかw
コレは量が少なくて大丈夫だ、ホッとした
昔のUSJもこんな感じだったよ
気球きれいだねぇ
ふつうに人が乗る熱気球も夜間はきれいなんだろうね