この画像を大きなサイズで見る音が見えると言うと、共感覚(シナスタジア)のことかと思ってしまったのだが、これは音に反応して鉄板の上の砂がいろいろな模様をつくるという意味の音見えなんだ。日本の「大人の科学マガジン」の付録なんだそうだけど、神秘的な幾何学模様が受けて海外サイトなどで取り上げられていたよ。
鉄板の上に音が見える?アート 虹色編 大人の科学マガジン with KIDS
鉄板の上に音が見える?アート ○と□編 大人の科学マガジン with KIDS
公式サイト:大人の科学マガジン with KIDS ふろく:『音の万華鏡』
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理科の先生が作ったホームページに掲載されていた、面白い理科実験の中のひとつ、煮干の解剖実験なのだけど、これは是非やってみたい実験のひとつかもしれない。

3色の液体が混じり合い、その後元通りになるという摩訶不思議なクエットセル実験
まるで途中から逆再生しているように見えてしまうかもしれないこの実験は、クエットセルと呼ばれる容器を使い液体のレイノルズ数を測定する為にニューメキシコ州大学の物理学科で行われたもの。

アメリカで1950年代に発売されていた本格ウラン原子力実験セット
アメリカで、1950年から1951年に販売されていた教育目的の原子力実験セット(含ウラン238)は、今までに販売されていたどんなキットよりも精巧なものだと言われてきた。













グラフィックイコライザーの変形ではないの?
すみません。ぜんぜん違いました。完全にアナログでした。
昔うちにあったカラオケの機械は、音の高低や強弱に反応していろんな色に光るやつだった
テレビででんじろう先生がやってたな
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煮干の解剖の記事が読みたかったんだけどなあ
>5 煮干解剖の記事(‘o’)つ
ttp://karapaia.livedoor.biz/archives/52036257.html
アップにしてる間に模様の変化が終了してるとかビデオ撮ってる奴下手杉
おおー
振動の周波数によって鉄板の内周から外周への影響度が変わるってことか
狙った周波数が発生する複数のこする棒が用意されてるからいろんなパターン作れそうだね
砂はこぼれないの?
これ一回やったら色混ざっちゃうね まあそれでもきれいだろうけど
あとシャッター音に結構ビビるw
これじゃ何も目新しいものは無いと思うが
最近じゃ元通りに収束していくようなのもあった気が
>>12
動画観て疑問に思ったことなのでかなり気になります
指で抑えてる位置がポイントだね。
ハーモニクスのところとかだろうね。
サムネがスーファミのボタンに見えて仕方ない
鉄板が家にない
宇宙と量子力学と曼荼羅を思い出した
というか、宇宙の原理そのものだ・・・すごい
カメラマンが馬鹿すぎる
砂がはねてる所をアップにして変化の過程見せてくれないんだもの