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朽ち果てるまで・・・永遠に時を刻む放棄されたおもちゃたち

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(著)

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 人形やおもちゃは、他生物たちのように、バクテリアに分解されながら土に還ることができないんだ。一度人間の手から離れたおもちゃたちは、天に昇ることも許されず、地に眠ることも許されず、風化により朽ち果てるまでかなり長い時間をその場でじっと過ごすしかないみたいなんだ。

ソース:Igrushka: Jan Smith | Icon_ology

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この記事へのコメント 15件

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  1. どんな子供に遊ばれていたのか、そしてどういう経緯でそこに放置されたのか。
    「持ち主にとどめを刺されなかったものモノ」は醜いはずなのに、被写体が普遍的なデザインのものなので美しく感じるなぁ。

    • 評価
  2. 日本の廃虚と言えば、昔は軍艦島 今は福島
    空気中の線量が下がれば
    サブカル写真家が
    ありがちで象徴的な作品作りのために
    福島にやってくるんだろうな。

    • 評価
  3. 遊んでいた子供にもそうだけれど、丁寧に作られたオモチャを見るとその「作り手」にも思いがいくね。

    • -1
  4. うーん
    写真にもう一ひねり欲しいねえ
    持ち主を感じさせる何かとか
    その場所の意味とか
    南無阿弥陀仏

    • 評価
  5. ポストカードとしてビレヴァンやレトロな雑貨やで置いてたら、けっこう売れそうな写真もいくつかある。

    • 評価

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