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透明だったりカラフルだったり。魅惑の深海生物24選(高画質クローズアップ)

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 これまでも、様々なタイプワイルドな深海生物たちを紹介してきたんだけども、既出のものを含めて、深海ならではの不思議と謎に満ち溢れた24種のいきものたちを高画質画像で見てみることにしようそうしよう。

Benthic holothurian (Peniagone porcella)

大西洋の深海2500メートルで発見された新種のナマコ類

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Enteropneust (Acorn worm)

大西洋の深海2500メートルで発見された新種の腸鰓類

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Benthic holothurian (Peniagone diaphana )

大西洋の深海2500メートルで発見された新種のナマコ類

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Bathypelagic ctenophore

クラゲの一種

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Enteropneust (Acorn worm)

深海2700メートル ギボシムシ

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A Calamar ( Logio vulgaris )

東部トルコのAydincik海岸近くの深海で発見されたイカの一種

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ボルネオのセレベス海の深海1500メートルで、深海探査ロボットによって発見されたクラゲの一種

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深海動物プランクトンの寄せ集め

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北オーストラリアのケアンズ市の約350kmの北東にあるコーラル海Osprey Reefの深海1000メートルで発見された深海クラゲ

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コーラル海Osprey Reefの深海1000メートルで発見された深海アンコウ

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コーラル海Osprey Reefの深海1000メートルで発見された深海ホウライエソ

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コーラル海Osprey Reefの深海1000メートルで発見された深海魚

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Sea Pig (sea cucumber or Holothuroid).

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sopod Crustacean, Serolid sp

深海ワライジムシ

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南極海洋で発見された新たな構造を持つ深海エイ

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この記事へのコメント 29件

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  1. 1げと
    夢広がるなあ。深海には一体どんな進化が潜んでいるのか・・・(′∀`)

    • 評価
  2. 宇宙よりも深海開発に力を入れていただきたい。

    • 評価
  3. まだまだ未知の世界だねぇ!
    太陽の光を浴びないと、
    人間も透明になるかも。

    • 評価
  4. 深海って光届かないのにカラフルな意味ってあるの?

    • 評価
  5. 深海ワラジムシってより、三葉虫みたいだな

    • +1
  6. 最近、別サイトのRSSから飛んでくる時に
    「カラパイアじゃないかな」と見当がつくようになってきたw
    ワラジムシ可愛いよワラジムシ

    • 評価
  7. もう深海生物って新種も旧種も何類もヘッタクレもクソもないような気がする。

    • 評価
  8. CGか模型で生物適当にでっち上げても
    深海生物なら納得してくれそうなぐらいなんでもありだ

    • 評価
  9. 東部トルコのイカいいよ・・これ
    岡本太郎さんの作品みたいだね
    南無阿弥陀仏

    • 評価
  10. Enteropneust (Acorn worm)がオナホに見えた
    俺、もう駄目かも

    • 評価
  11. しかしエビってヤツは田んぼから深海まで水あるとこにはどこにでるいるな

    • 評価
  12. どうみてもオナホです。
    ほんとうにありがとうございました。

    • 評価
    1. ※19
      仲間は陸にも居るから
      地球はこいつらのもので人間は住まわせてもらってるって感じ
      透明なのは他に有害な紫外線防御する必要も無いから

      • 評価
  13. 深海の生物って何故、透きとおったものが多いんだろ?

    • 評価
  14. 深海で暗いもんだから、体色でカモフラージュするより透き通ってる方が敵に見つかりにくいから。

    • 評価
  15. 繊細な感じがとっても良いな
    でも、サイズの表記いれてくれ~w
    大きさの見当がつかんw

    • 評価
  16. 本当に宇宙開発とかどうでもいいっす。
    深海の件をすっきりさせてくれ。

    • 評価
  17. 探りようがないくらい広くて暗くて深淵だからなぁ
    探査って言ったって手探りみたいな方法しかないし
    仮に別の文明があったとしても気付かないかもねえ

    • 評価
  18. ホウライエソの眼下の発光器は赤ではなかったかと思うのですが……
    間違いだったらすみません

    • 評価

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