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米西部コロラド州北部の農場で昨年大晦日の12月31日、体の表面の模様がジャイアントパンダにそっくりな牛が誕生したそうだ。
生まれてきたのは通常よりかなり小型の「ミニチュア牛」のオスで「ベン」と名付けられたという。
このような模様を持った牛は非常に珍しく、飼い主の男性によると、約3万ドル(約244万円)で売れるという。(共同)
この画像を大きなサイズで見るBen the Miniature Panda Cow
パンダ牛は希少ながら世界各地で報告例があるみたいだね。
ソース:Panda Cow Photo 3. Panda Cow ≫ World News and Events In photos and Videos! – Astantin
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この画像を大きなサイズで見るパンダ人??
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うまいこと、それっぽい模様になったもんだ
最後のなにwww
4枚目は鉄拳だろw
ちょww母牛はアンガス牛(肉牛)かよw
お父さんににて良かったね、お母さんに似てたら、普通に食卓のビーフになってたかもしれぬ……。
なんか怖い
ドクロに見えない事もない…
うまいことパンダ色になったな。
なんか四つん這いのヒトにもみえる
最後のやつなんだよwww
子牛の頃は可愛いけど、大きいのは何かコワ
画面から立ちのぼる、このいかがわしさは何だろう。
昔、マッドアマノという人の本に、「ホルスタインマップ」という「体の模様が世界地図」になってる牛が国連ビルのロビーだかに飾られてる、とかあったが・・・・・
あれはやはりパロディの嘘なんだよなー、長いこと「もしかしたら・・」と思ってた
というわけで、パンダ模様位なら珍しがらないぜ
キリッ!!(´・ω・`)
おいこれくだんじゃないか?
ドラゴンヘッド思い出した
最後のはどこの人だろう?
その内黒い牛に白いペンキ塗って売りだすんじゃないか
なんか、
あ、間違えた。これ牛だ。
って気づいたパンダみたいww
パンダの模様の謎は、あんがいこういう偶然から始まったのかもしれないな。
最後から二つ目の鼻にゾッとした
肉にツブツブはいかん
またゾッがきた
白黒の牛は実はけっこういて、いわゆる交雑牛(黒毛×ホルスタイン)はだいたい2色だったりするよ。
でも全部が全部パンダ風ではないから、こういうのは希少価値はあるよね。