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今世紀中に実現可能!?攻殻機動隊のような拡張現実を適応したキッチン

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(著)

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 仮想世界と現実世界を融合する技術は,拡張現実(Augmented Reality:AR)と呼ばれていて、20年ほど前から研究が進められているそうなんだ。

 現実世界にデジタル情報を重ね合わせることによって、いろんなことが実現可能になってくる。ドラゴンボールのスカウターや電脳コイルの電脳メガネ、攻殻機動隊の電脳化などが、もしかしたら近い将来実現することになるのかもしれないと思うとちょっとわくわくするよね。

 2028年までには、拡張現実(Augmented Reality:AR)や仮想現実感(VR:Virtual Reality)のインフラ化が進んでくるとも言われているわけで、そんなARを利用してのキッチンの映像を見てみることにしようそうしよう。

こっちもARを使ったすごい映像。おそるべきは、これがリアルタイムで、しかもノートPCで動いているという点にあるそうなんだ。

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この記事へのコメント 17件

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  1. こないだ似たようなのニュースで紹介してた。
    酔いそう…
    てか絶対酔える自信がある。

    • +1
  2. こういう技術ってさ、例えば警察とかで、モノや人物のデータが即座に欲しい場合なんかは有効だと思うけど、日常でそうした場面てあまり無いよね。
    セカイカメラとか、アイデアはいいけど、実際役立たずな企画がいい例。
    ま、試みは面白いとは思うけどね。

    • +1
  3. あとはこれを網膜やバイザーに投影すればいいんだな

    • 評価
  4. 面を認識するだけでなくそのオブジェクトがなんなのか認識できるようになればさらに凄いと思う。
    たとえば水面に浮かぶ葉を理解したりとか。

    • 評価
  5. 仮想現実が発達すれば
    資源問題が解決されるだろ
    必要最低限のもの以外は仮想現実で商品化するから資源を使わない
    すべて電子の粒
    満腹感とか味覚をいじれるようになれば
    ダイエットにも効果的だな
    ただし、本体が餓死するって可能性もあるので注意

    • +1
    1. >>9
      確かに、ブラクラってかマインドクラッシャーだな。通常でもまともな頭じゃ使い切れない気がする。
      …こういうのってやっぱりありなのかな?だとすると人類リトルグレイみたいな奴ばっかりになりそうだ。

      • 評価
  6. > 仮想現実が発達すれば
    > 資源問題が解決されるだろ
    > 必要最低限のもの以外は仮想現実で商品化するから資源を使わない
    それは分からないな。
    パソコンが普及すれば、無駄な紙の印刷をしなくて済むと言われていたが、実際はプリントアウトしまくって、はるかに紙の無駄遣いが多くなった。
    今回の仮想現実だって、予想もしなかった原因で資源問題が生じる可能性はある。

    • +1
  7. 道端に生えてる花の名前とかまでわかるようなのなら世界が楽しくなるだろうけど、セカイカメラみたいなのじゃいらない。

    • +1
  8. >満腹感とか味覚をいじれるようになれば
    >ダイエットにも効果的だな
    RD潜脳調査室でそんなのあったわ
    栄養が不足して脳餓死っつーのが多発したり
    脳内で食べ物を与え続けてると味覚が変化して
    現実の物が不味く感じたり。

    • 評価
  9. わざわざ電脳内で行程を踏まえて茶を入れるのはジョークの一種なのかしら

    • 評価
  10. ビバップのエドが使ってたPCみたいな
    んぴゅーみたいな
    なんかそんなのはまだかな

    • 評価
  11. もう今の技術で色々と充分。
    使いにくいし、これ以上いらない。
    逆にバカになりそう。

    • -1

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