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示現流(じげんりゅう)とは、薩摩藩を中心に伝わった古流剣術のひとつ。本来は薩摩藩及び分家の佐土原藩以外の者に伝授することを厳しく禁じられていた秘伝の剣術なんだけども、藩を致仕した元門人により近隣諸藩にも伝わっていたようなんだ。
先手必勝をモットーとしたこの剣術は、素早く仕掛けて、相手に反撃の隙を与えないのが特徴なんだそうで、見た目を捨てて、一心不乱に相手に打ち込んでいく様はまさにサムライ。てことでそんな示現流の初級とも言うべき初度篇が公開されていたので見てみることにしようそうしよう。
日本の伝統武術 『示現流兵法』 初度篇 – バレきち@3丁目
伝説となっている『再起』は29秒あたりから
関連動画:柳生心眼流の極意を身につけよう
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ジークンドーに通ずるものを感じ・・・るべか?
こんな事されたらエビのように後ずさる。
セクシーコマンドーとどっちが強い?
笑ったけど、真剣でやられたら逃げるしかないかも。
笑って逃げられない。
確実に死ぬ。
すげぇ 象の声に聞こえる
俺が存在を知ったのは六三四の剣という漫画
超実戦剣法だったか
時代劇のようなカッコ良い立ち回りはウソってことか。
掃除してるばあちゃんがハタキで高速に叩きながら掃除の邪魔でしょ!!さっさと退きなさい!!
言ってるのとなんか似てる・・・・・・・・・
痛いけど切られたりしにくそうな感じだね
これなら連続で突きを繰り出した方が良さそう
示現流やってる津本陽の胸囲は110センチあるってよ。
おれは、こわい。
思わず笑ってしまうのが一番怖い。
ホリエモンに見えた
藩主の前で披露したら「基地外の剣術」だと酷評されたんだっけか。
初歩の初歩なんだろうから比較するのもあれだけど、
示現流の元になったタイ捨流との落差が…
うるさいwwwww
>>15
猿叫は示現流のチャームポイントなんでw
相手がビビっても笑ってもそれで隙作ってから叩き切るというのは理に適ってると思うけど
やっぱりシュールだよな
丸太にくびれが付くほどぶっ叩きまくるらしいね。
朝に何千夕に何千と…
西南戦争では上の動画のような皆さんが一回につき500人以上の規模で絶叫しながら一斉突撃してきたそうだから、ぶっちゃけ乃木将軍でなくてもびびる。
>>19
生麦事件のときの外国人は怖かっただろうな
外国行ったらそこらのおっさんが狂ったような絶叫しながら凶器振り回して襲って来たようなもんでしょ
タモさんが示現流の達人というのは
本当なのか?
剣道の「切り返し」に似ている。
振りかぶりは小さいけど。
心霊ビデオな画質
お分かり頂けただろうか?
0:30の奴が一番やばいww
虎眼流の方がかっこいい
バカバカしいが、ビビるくらい強くて隙がない。お前ら絶対に勝てない。
>20
タモさんは柳生新陰流じゃなかったっけ?
猿みたいな叫び声だな
そりゃ、人間の祖先は猿だからな。
鳴き声が似てて当たり前。
フェンシングにはかないませんでしたすんませんでした。
※31
そりゃそうでしょ。
フェンシングなんて所詮スポーツだし。
真剣で実戦とは違うもの。
あの剣客揃いの新撰組ですら戦うのは嫌がったって話だし、
西南戦争じゃ、官軍がこの声聞くだけで
ビビり上がったって言うし
実際試合してもかなり怖いよ、示現流。
剣術ではない部分の怖さが異常だね。
剣術に自信があっても手合わせはしたくないだろうな。
真剣でこの動きされたらビビルとかいうレベルじゃないだろ
逃げるって
上野の御山に立て篭った章義隊を征伐した時、薩摩藩士が斬った死体は一目で判ったそうだ。
皆、示現流を習っている為、袈裟懸けにバッサリと斬っていたらしい。
これ何年も前から笑いのネタになってるだろ。
つか、剣道もそうだけど奇声を発しないと刀を振れないのか?
ゾンビより悪霊より怖い
これがいっぱい出るゲームなら話題性大
>36 君は無言で敵陣に突撃を掛ける事が出来るかね?
WIKI見たけど一撃が強力すぎて刀で受けても峰の部分が頭に食い込んで死ぬらしいなww
奇声とかは、声出すと力が入るあれ
それと相手を怯ませる効果があるんじゃね?
腕力つーか、力強さに目が行きがちだけど
示現流の人と試合して一番怖かったのは
異常な踏み込みの速度だっだよ。
やたら間合いが広いんだ、何でか知らんけど。
示現流は構えで判る事が多いから警戒はするんだけど
一瞬で射程圏内に飛び込まれるんだもん。
「さーせんしたーwww」ってなるよ?w
漫画のお~い竜馬に出てきた人斬り新兵衛?で知った。
また、たなかくんが知ったかぶりして恥かいてるのね。
しょうがないわねぇ、教えてあげるわ。
あのね剣術と剣道は違う物なのよ。
剣術は実際人を殺していた人達が編み出した殺人術なの。
たまに剣術は刀による攻撃だけと思ってる人がいるけど、実際は当身(打撃)、投げ、関節、絞め、手裏剣、槍、棒等の技術もある総合武術よ。もちろん目潰しや金的もあるわよ。
剣道は明治期に出来た剣術をスポーツ化したものなの。もともとスポーツとして創ったんだから、当身や関節なんかないわよね。脚を攻撃するのも禁止よ。
まぁ剣術ごっこみたいなものね。
そしてフェンシングだけどこれもこれもルールで縛られたスポーツよ。
同じようなスポーツの剣道とやったらリーチがあるフェンシングに分があるかもしれないわね。
でもルールも何もない殺し合いなら攻撃に幅がある剣術が有利だと先生は思ってるわ。
チェストーとは示現流の掛け声と聞いている
>>42 たなかくんの担任の先生は石原さとみ似ですか??
>>剣道もそうだけど奇声を発しないと刀を振れないのか?
シャウト効果ね
腰入ってなさすぎてフイタ
示現流やってる人に聞いたはなし。
剣受けられたらやばくね?
↓
受けた相手を剣ごと斬ったらよくね?
↓
自分の剣折れね?
↓
相手の2,3倍重い剣使ったらよくね?
↓
重かったらスピードでなくね?
↓
死ぬほど鍛えたらよくね?
結果、沖田総司(違う人かも)に、
「示現流の初太刀は受けんな。よけろ」
といわれるまでになったとか。
中学の頃、示現流の奴が引っ越してきて、同じ剣道部になったけど、もの凄い掛け声と打突の強さが半端じゃなかった。そいつに面を打たれた時はホント星が飛んだよ。
エイィィィィィーイィィィィィーイィーーーーー
かっこよくはない
とにかく強いかどうかはさておき、
かっこよくないことだけは確か!
勝つためには他捨てるって感じかな
薩摩示現流は「二の太刀要らず」じゃなかったのか
結構こまめに打つんだな
薩摩の下級武士は、身分差別を受けて溜まったストレスを、示現流の打ち込み鍛錬で解消していた、と何かの漫画で読んだな…。
大いに勘違いしている人が、多数のようだが示現流は本来「天真正自顕流」といい流祖は常陸の佐竹氏の分家である小瀬氏の小瀬興佐衛門長宗であり最初天真正伝香取神道流を修め、独自の工夫を加え新流を編み出したーこれに天真正自顕流となずけたー流祖、小瀬興左衛門長宗→
金子新九郎盛貞→赤坂弥九郎政雅→瀬戸口藤兵衛重位(のち、東郷藤兵衛重位)
そしてこの人が薩摩藩主島津家久の剣術師範になった時、家久の命により流派名を自顕流→示現流に替えた。これは薩摩の示現流伝書にもキチンと記載されている。赤坂弥九郎は親の敵を討つために自顕流を修行し、見事仇を討ったあと出家して善吉禅師となっていたが、修行していた天寧寺が(あった黒川=会津)伊達正宗に攻められ全焼したため、京都にのがれ寺を再建した、そしてそこで島津氏の供で京都にきていた東郷重位が善吉と出会い自顕流を伝授された
>42
だれ?w
まぁそれはいいとして、
当て身とかはまだ剣術に含まれるけど、
絞めとか槍とかを含めると、
それは兵法になると思うで。
これ剣と思ってないだろ
鈍器扱いだよな
最短最速。斬っても刀身を斬った敵の体から大きく離さない、つまり正中線を崩して隙を生むような動きをしない。
これこの示顕流にかぎらず柳生でも同じだしぶっちゃけていえば日本の剣術ってのはたいがい基本はそういうもんなので、ぶっちゃけ超地味なんだよ。
大きく振りかぶって刀勢を示すってのは必要がないかぎりしない。派手な動きも必要ないかぎりしない。
歴史があるから、合理的なんだとは思うけど、
どうしても笑ってしまう要素がはいっている。
チェストーーー!!!!!
実際はタイ捨流に敵わなかったんだっけか。
薩摩郷士の使った薬丸示現流の方が優っていたと何かの本で読んだことがある
ぶっちゃけ刃物なんて当てれば斬れるわけだから
地味で正解。
なんで古武術とか古流剣術を馬鹿にする人って多いんだ?