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柳生心眼流の極意を身につけよう

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(著)

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 柳生心眼流(やぎゅうしんがんりゅう)とは、日本の伝統武術の流派のひとつ。竹永隼人(直入)を開祖とし、現存する技法では当身技を中心とする特異な内容の柔術を伝えることで知られている武術なんだ。

 てことでそんな柳生心眼流の極意とやらを垣間見ることができる映像があったみたいなんだ。いろんな意味で飲み物注意かもしれないんだ。

柳生心眼流

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この記事へのコメント 24件

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  1. >2
    独り言がでかすぎんだよ
    余所行ってやれやボケ

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  2. 見なくてもわかる。
    グリコのポーズみたいな技とかそんなんばっかり集めて編集した映像だろ。昔、図書館の本で柳生の技を見て当時の俺も大笑いしたから想像がつく。

    • 評価
  3. 無駄な動きが多いような気がするが…どうなんだろ

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  4. どうみてもネタでやってるとしか思えないw

    • 評価
  5. 映画とか漫画だと無意味に声あげて気合入れてるやつほど
    冷静な相手に一太刀で斬られてしまいますね

    • 評価
  6. あくまでトレーニング法だし、敵を相手にこの技使うわけじゃないでしょ
    実際、何度もやればいろんな筋肉ついて強くなれそう

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  7. この頃の時代で既にガーっと一息で早く動く練習と、ものすごーくゆっくり動く練習方法があったというのが面白い所だね。
    息が上がる→上がらない呼吸法(姿勢)をとろう・力みを取って脱力しよう
    とか、
    早く出来ない→地面からの反力が膝で途切れて太ももが硬直しないようしよう
    とか、
    直していく内に違う見え方が備えられていくと。
    大事なのは自分が何を感じ取るかであって、他人にどう見られるかじゃないんだね。
    こういう、外から見てるとちょっとアレな練習法のある流派は結構多いと思う。

    • 評価
    1. >>14,15,17
      しかし現代人の目で見るとどうも違和感が目立つのが何ともツライですね……
      つくづく世代の断絶ってのはどうにも為らないや。
      >>22
      帰れよ

      • 評価
  8. よし、開祖の地元で稽古している俺の出番ですね・・・ってなにこれこわい。

    • 評価
  9. 鍛錬法としては間違ってないんだがなぁ・・・・・
    一般の人が見ると滑稽に見えるんだろうなぁ
    当身技ってのはどんな状況でも瞬発的に出さなきゃいかんのよ
    当身の要素は瞬発的に最短距離を最速で的確に打つこと
    だからこういう鍛錬は役に立つんだが
    この技術を開発してきたお侍さんたちは、死と隣り合わせの実戦の世界で生きた人たちなんだよ

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  10. 初級の人名なんじゃないの?
    とても洗練された動きとは思えないし。

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  11. 極意じゃなくて訓練だね、スタミナ妖精

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  12. 俊敏さに欠けてるせいで、駄々をこねてるようにしか見えない。
    鍛えてる割にはあんま声も出てないんじゃないの?

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    1. 10回目くらいでやっと慣れて来た・・・
      >>22
      どっかイケよ

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  13. 素振り。鍛錬型。同じ動きで棒持って動くと棒の動かし方で何したいか解ると思う。素手で戦う時も全部同じ術理で対処出来るんだろうが、あのまんまの動きをするわけじゃない。

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