この画像を大きなサイズで見るこの人とは仲良くなれそう!出会った瞬間にそう思ったことはないかな?このリクガメと茶トラ猫もそうだった。種が違っても、お互いに惹かれるものがあったようで、毎日ゆるーくふんわりと日常を共にしているという。
亀と猫という異色の組み合わせの友情物語の始まりだ。
出会った瞬間友情が芽生えた猫と亀
アメリカで2匹の猫を飼っている家に、新たにリクガメが迎え入れられた。ジュノと名付けられたリクガメに、出会った瞬間から心惹かれたのは、そのうちの1匹、茶トラ柄の猫、ウッディだ。
リクガメのジュノが家族に加わったその日から、ウッディは常にジュノを見守り、どこに行くにもついていくようになった。
この画像を大きなサイズで見るそんなウッディをジュノも受け入れたようで、ジュノがくつろいでいるとそばに寄り添うようになった。
ジュノが入浴中もじっと見守り、やさしく甲羅にキスをするウッディ
この画像を大きなサイズで見るウッディとジュノにしかわからないふたりだけの特別な時間が流れていく。
その時間はゆっくりでふんわりで、見ている人の心を癒してくれる魔法の効果があるようだ。
この画像を大きなサイズで見る今ではお互いに離れられない存在になったというジュノとウッディ。この友情がずっと末永く、続いてくれるといいな。
ウッディとジュノの「君はともだち」映像は、TikTokに投稿されるとたくさんのユーザーたちの心に響いたようだ。
・亀は長生きだから、いつかジュノが大親友を失っちゃうんじゃないかと思うと切ない気分になってくる。そんな先まで考えてるのって私だけ?
・こんなにおだやかな茶トラ猫を見たことがない
・彼らの関係性は児童用の絵本になるべきだ。ずっと語り継がれていく価値がある
・まるで猫が自分のペット(亀)を飼っているように見えてかわいらしい
・私はカメが大好きなんだけど、猫も大好きになった
・信じられないほどかわいいし尊い!
・100回再生してもまだ見られる
一般的に、猫は捕食獣のため、ネズミや小鳥などの小動物を狩る本能をもっている。
だが、ペットとして飼われていて、常に餌があり満たされた状態の猫の場合、狩りは本能というより娯楽的な行動に変化しているため、他の小動物たちと共存することが可能だし、時にこのような友情を結ぶことが可能だという。
ただし、猫に限らず、どんなに仲が良く見えても動物たちは急に思わぬ行動を起こすことがあるため、常に人間の目の届く範囲で見守ることが必要なんだ。
編集長パルモのコメント

海外の茶トラ猫に対するイメージは、日本と違い「やんちゃでおばかで食いしん坊ところもあるけど、憎めない愛らしさがある」というのが一般的だ。ガーフィールドという茶トラ猫の漫画やアニメの影響もある。だが実際には茶トラ猫はとても個性豊かで個体差が大きい。そしてどの子もみんな違ってみんな良いのだ。














ジューノウちっちゃい、まだ9ヶ月か〜
飼いたいけど療養中なんでガマンガマン
近所の猫はうちのカメが庭に出ていると変なものを見るような目つきで固まり引き返していく
日本にも猫大好きなスケボー亀さんいるし、猫と亀って意外と仲良くなりやすいんかね
軍曹殿は小雪ちゃん激LOVEだと思うが、小雪ちゃんは。。。(以下自粛)
へいわだね
うちのネコが咥えてきた
ヤモリが凄い可愛かった。
ペットにしようかとも思ったが
餌の生きた虫を用意するの
大変そうなのでやめといた。
お腹空いてないネコさんはわりかし色んなものに寛容
かわいい。もうひたすらかわいい。かわいいすぎてきえてしまいたい
こんなにも穏やかに亀に接してる猫すごい
亀も自分から猫に寄っていってるのがビックリだ
どうしてこう言う素敵で不思議な絆が
生まれるのでしょうね。
とても幸せな気持ちになりました。
サムネのねこさんの魅惑のポーズがたまらん