この画像を大きなサイズで見る犬って純粋に人間の助けになろうと行動することってあるよね。この犬もそんな思いだったのかもしれないしそうでもなかったのかもしれない。
デンマークのご家庭で飼っているゴールデンレトリバーは、シンクの下の狭い隙間に潜りながら作業をしていた配管工のところにやってきて、文字通り首をつっこんできた。
犬の思いを考えると無理にどかすこともできず、結果的に、配管工はマルチタスクを強いられることとなった。
配管工の仕事を手伝おう?とするゴールデンレトリバー
デンマークで暮らすフィー・モーテンセンさんは2匹のゴールデンレトリバーを飼っていて、その日常をTikTokに投稿している。
ある日のこと、台所のシンク下で配管工が熱心に作業を行っていたところ、ゴールデンレトリバーの1匹、アルバートが駆け寄ってきた。
そして自分も手伝うといわんばかりに、配管工が横たわって作業をしているシンク下の狭い隙間に入り込んできたのだ。
この画像を大きなサイズで見る犬を撫でる+修理するのマルチタスクをこなす配管工
尻尾をぎゅんぎゅん振りながら、配管工にぴっとりと張り付いてお手伝い(?)しようとするアルバート。
配管工にとってアルバートの手助けは全く必要なかったし、現場監督も必要なかった。
彼は何度かこの家に来たことがあり、犬たちとも顔見知りで彼らのことが大好きだ。
なのでアルバートを無理に引き離そうとはせず、体を撫でながら作業するというマルチタスクをこなす結果に。
するとアルバートは撫でてもらってうれしくなっちゃって、配管工の体に自分の体を乗せちゃったりなんかしている。
確かに作業効率は落ちたかもしれないが、犬好きな配管工にとってはここはうれしい現場だっただろう。
モーテンセンさんによると、アルバートは好奇心旺盛で人懐っこいため、誰かが何かをしていると「自分も!自分も!」積極的に参加しようとするところがあるという。
この微笑ましい光景に、「アルバートは”感情サポート係”だよ」「ゴールデンレトリバーなしでできる仕事なんて存在しない!」といったコメントが寄せられた。
確かに感情サポート動物は、どんな仕事にも必要だよね。うちの感情サポート猫も、キーボードの上に肉球を置くという入力補助活動を率先して行ってくれているけど押したらやばいキーを狙って押している気がしてならないんだが、うん、きっときのせいだね。
















尻尾フリフリかわいすぎる…
こんなちょっかいなら大歓迎だよ!
嬉しすぎるー
いっぬのいっちょかみなとこ愛おしい
たまにある誤字は入力補助活動によるものだったか
次に誤字を見たら感情サポートされちゃう
作業が!まるで!捗らない!
これはしょうがないw
表題は
配管工の仕事を手伝おうとする犬だが、結果マルチタスクに(配管工が)
ってことですね
🐕「おっちゃん、おっちゃん 何してんの?面白そう」
説明しよう!
わんこをナデナデしながら作業することで、配管工の脳内に大量のドーパミンが発生!
これによって彼の集中力や持久力など、精神と肉体とが覚醒! ストレスや疲労が消滅し、「ワーカーズ・ハイ」に到達するのだッ!!!!
作業効率?(ヾノ ̄∀ ̄`)今そんな話してないから
昔
シャープのブルーレイの修理に来てもらったら
猫が修理担当さんに挨拶して
道具鞄の中をチェックしていた
そして数週間後
洗濯機の修理を依頼したら同じ人が来た
猫は再び担当さんに挨拶し
鞄の中をチェックしていたら
担当さん「久しぶりだねえ」と嬉しそうに猫を撫でたw