この画像を大きなサイズで見るアメリカ・メイン州でレストランを経営するシャーロット・ジルさんは複雑な思いを抱いていた。
「シャーロット・レジェンダリー・ロブスター・ポンド」は、ロブスター料理に舌鼓を打ちながら、水鉄砲バトルやプラボールの試合を観戦できるエンターテイメント性がウリのレストランだ。
「楽しい場所ですよ。宇宙からここを覗けたら、光と幸せで華やいでいるのが見えるでしょう。でも……それってロブスターの犠牲の上に成り立っているんですよね」とジルさんは語る。
生きたまま料理されるロブスターが感じるであろう苦痛に罪悪感でいっぱいになった彼女は、お店をレモネードのジューススタンドに変えようかと考えるほど真剣に悩んだ。
そして彼女はひらめいた。
私を幸せにしてくれた草、そう焼くときにあの草を使えば…
あれなら、きっとロブスターの苦しみを和らげることができるかもしれない。
まずはロブスターに有効かどうかを実験
何かで無脊椎動物にカンナビノイド受容体があるということを知ったジルさん。食材が入っていた空のダンボール箱に水を注ぎ、覆いをかけてからストローを差し込んだ。
第一号の被験体はロスコーと名付けたロブスターだ。
それを箱に入れて、ストローから大麻の煙を送り込んだ。ジルさんによると、ロスコーはこれ以上ないほどリラックスしていたそうだ。
「ハサミで挟んでやろうなんて気も消えてる感じでした」とジルさん。
実験後、仲間のロブスターがいる水槽に戻して3週間様子を見たが、ロスコーはリラックスしており、他の仲間たちも落ち着いていた。
実験後、体を張って貢献してくれたロスコーは、感謝の気持ちと共に海に還された。
この画像を大きなサイズで見るそして大麻を使った調理実験、食べた人への影響を調べる
さらに大麻を嗅いだロブスターを調理するという実験も行った。
まず6分間蒸し、それから420度で体と尻尾を焼き上げる。この料理の毒味役を買って出たのが82歳になるジルさんの祖父だ。
そして今のところ、彼の体から大麻の有効成分テトラヒドロカンナビノールは検出されていないという。
メイン州では、医療用だけでなく嗜好用としても使用が認められており、ジルさんはすでに州の大麻取り扱い免許を取得している。
近々この料理を開始予定
実験で特に問題がなければ、来週にでも大麻を嗅いでリラックスしたロブスターの料理を10月中旬から店で提供する予定だ。
「お金のためじゃありません。値上げをするつもりもありませんし。でも、このレストランが幸せを生み出す場所なら、ロブスターだって幸せに死ぬべきでしょう」と話すジルさん。
さらに大麻は味わいに甘みや軽さを加えてくれるような気もするという。
この画像を大きなサイズで見る実際にロブスターは痛みを感じているのか?
ただしノースイースタン大学の海洋環境学者ジョセフ・エアーズ教授は、ロブスターに大麻を使ったところで意味があるとは思えないようだ。
教授は、ロブスターは痛みを感じていないと考えており、実際に実験室で、ロブスターが自分の尻尾を食べているところも目撃したことがあるという。
「1930年代末からロブスターの神経索を摘出して調べる研究がなされています。それを1つの軸索に分解して調べるのですが、痛みのニューロンは今のところ見つかっていません」とエアーズ教授。
教授はさらにロブスターが苦痛を感じない証拠として、自らの付属器官を切り離す「自切」という生存メカニズムが備わっていることを挙げる。
だが一方で、甲殻類には痛点があり、痛みを感じているとする研究もある。
カニ・エビなどの甲殻類にも痛点がある?またその痛みを覚え回避しようとしている可能性(カナダ) : カラパイア
この画像を大きなサイズで見るロブスターに効能があるのか?
そして、言うまでもなく、ロブスターの大麻に対する反応を観察することも簡単ではない。
6年前、最初にロブスターに大麻を使おうとを思いついたとき、ジルさんは周囲に反対された。
しかし実験を重ねた結果、今ではそれが人とロブスターの双方にとってクオリティ・オブ・ライフを向上させることを確信している。
「基本的な理念は、『正しいことをしよう』です。そうすれば、世の中が少し良いところになりますよ。ロブスターはその証拠です」とジルさんは話す。
References:facebook/ written by hiroching / edited by parumo
人は、何かの命を奪わないと生きていくことはできない。他の動物との違いは食物連鎖から外れてしまったことだろう。
だがそれに罪を感じる人がいるのも事実だ。痛みのない調理法を研究したり、無駄に命を奪わない、「いただきます」と感謝を込めてのこさずに食べる、など、様々な方法で食材となる命に敬意を示そうとする。
それは、もらった命をつないでいくことのできない人間の償いなのかもしれない。現状では、殺生せずには生きていられないのだから。














考えることはまったく理解できません
本当にかわいそうと思うなら一撃で首を落としてあげろよ
単なる話題づくり
こう言うのもなんだが薬漬けにされた挙句「その状態なら痛くないよね?」なんて言われて八つ裂きにされたり熱湯の中に放り込まれたりするとか自分に言わせればただのリンチだな
※2や※10の言うとおりにひと思いに楽にしてくれたほうがまだいいかも
ロブスターがめっちゃ笑顔
>私を幸せにしてくれた草
…!?
結局は、殺して食うのに、痛みもへったくれもあるかよw
アホらしいw
※5 ※6
同じ殺すにしても(敵将とか)、人間でも
じわじわ拷問していくのに比べ
一発で首を刎ねるのは”慈悲”とされるじゃん。
※7
普通に、痛みを感じる前に一発で脳天を突いたり
電流を流して気絶させてから首を落とす方法など、
試行錯誤されて今に至る。
倫理的な問題もそうだけど、大型哺乳類こそ
「痛みを感じる = 暴れる」に繋がると、作業者が危ない。
(必ずしも暴れる=痛みを感じているとは限らず、
頭を落とした死体になっても、神経の反射や痙攣で
蹴られたりすることも有り得るそうだが。)
痛みを感じなければ良いという思考がすごいサイコパス感。
豚は、牛は、鶏は?
※7 自分は屠畜にもできるだけ苦しみの少なくする配慮のある所から購入したい。
JAVAのようなNPO法人もあり、探せば情報を得られそうだ。
実験台一号は薬漬けにして海へ放流って、無事に生きてても薬切れて苦しんでるんじゃね?
海老や蟹を酒に漬けて酔わせてから調理する料理あるけどね。
ロブスターを料理に使うのやめたら?w
※9
うろこの無い魚は食べちゃだめだもんね
脳を破壊して即死でいいのでは
この手の人は人じゃ無い生き物の感情なり感覚なりを脳内で勝手に擬人化しすぎなんだよ
昔生きてる海老を茹でた時に凄い勢いで跳ね回ってすまんなってなった時があったな
個人的には料理するにしても痛みは少なくと考える料理人の意見もわからないでもないが
人間としての痛点はなくても、
「ダメージを検知する装置」はあるはず。
そして、ダメージ=痛いではなくても、
ダメージ=不快である可能性はかなり高い。
生物である以上、体の欠損が嫌なものであると捉える個体ほど、
長生きする可能性が上がるからね。
自切したり自分の尻尾食ったからといって痛みを感じないとはいえないし
大麻つかったからといって本当にリラックスして痛みを感じないのかも分かってない
※14の言うように何らかの不快要素はあると思う、生きるのに必要だから
普通に殺してからって意見に賛成だけど臭み成分が出ると書いてる人がいるね
トンして気絶させちゃう神の手持った調理人育てるべし、かな?
ホントはロブスターを触りたくないから言い訳してるのでは?
その方法が有効かは分からないけど捕食される側のことも考えながら食べることは大事だね
人間なら。
優しい人なんだと思う。自分なら大麻入りのロブスターなんて食べたくないし営業にはマイナスじゃないかな?
痛みを感じてないなら茹でたり焼いたりすると何で暴れるんだ?
ロブスターが幸せな気分で茹でられるなら罪悪感は軽くなるの???
それ、狂気に走ってますがな
そこまで罪悪感を感じるのなら、お店をレモネードのジューススタンドにした方が良かったんじゃないかな?
この人の考え方に、とても大きな違和感や矛盾を感じてしまう。
「大麻使用が合法な地域」で有るが故の思考なのかもしれない。
改めて、日本が大麻を禁止している国でよかったと思う。
これぞ人間のエゴって感じ満載だなww
活け造りとかよりこっちの方が怖いわ
まただ・・またあの店のロブスターが食べたくて仕方ない・・あんなに不味いのに何故?!
批判的なコメントが並ぶだろうなぁと思ったら案の定
お気楽自己満足自己正当化でしかないしねぇ
※23
自分の意見を言わずにコメント批判してるだけよりましじゃね
一酸化炭素でぽっくりさせたほうがよさそう
麻薬による実験としては悪くないと思うし
後は科学分野の結果報告待ちだな
なににせよ、取り込む命に敬意を持つのはいいことです。(方法はちょっと考え直した方がいいかもだけど)
あと、前に沸騰した鍋にガザミを投入した所、ムチャクチャ暴れましたよ。
考えてみれば上海ガニとかしっかり縛ってから鍋に入れるし、少なくともカニの仲間は、しっかり痛みや熱さは感じるんだよ。
最後にリラックスさせてあげたいのならいいんじゃないかな?
少なくともいきなり殺されるよりはロブスターも最後を楽しめるのでは
合法かつちゃんと大麻を使っているって言ってるんだし
一番良いのはレモネードのジューススタンドに変える事なんだろうけど
生活がかかってるんだろうしそう簡単には変えられないんだろうなぁ
美味しく食えばなんでもいくね?と私は思うのです
余計な手間を加えて味が落ちたらそれこそ可哀そうだと思うのです
けど大麻って七味に入ってたりするし美味しいのか
馬鹿馬鹿しい自己満足でしかないけど、自分の経営している店でやるならご自由にと
コストを価格に反映させないってのは無理があるし、その無理がたたって本来売ってはならない相手に大麻横流しとかしそうだけど
ロブスターの同意を得ず大麻を吸わせるのはロブスター権の侵害では?
日本でも蟹を酒に酔わせてから料理するとこもあるよ。
酔った蟹は自切しなくなって旨味が逃げ出さないそうだ。
豚は、牛は、鶏というけど実際に豚をエビみたいに生きたまま蒸しましたとかいう料理が出てきたらドン引きする自信がある
youtubにあるロブスターを調理する動画でも、生きたまま調理することに意見が分かれてたなあ…
殺してしまうと臭み成分が出るから、氷で動かなくしてから調理するのが良いと知ってた人はいたけども。
欧米でもロブスターを生きたまま調理するのが禁止になったんだっけ?
アジアに生まれて良かったというか…
大麻でもどうせ否定派は存在するだろうし、結局「嫌なら見るな・食べるな」でFAな話題だと思う。
まぁ牛にしろ豚にしろ、できるだけ苦痛のないように〆ようという配慮はあってもいいと思う。
そんな発想が出るということは普段から・・・・
ワタリガニ、鍋で暴れると危ない、でも挟まれるのが怖くて縛れない。そんな時には冷凍庫に放り込んで冷やすのがお薦めだと某干潟漫画で読んだ。ロブスターにも応用できるんじゃないかな。大麻で筋肉が弛緩した状態で鍋に放り込まれるよりはましだと思うのだが。
レモネードだったら、と言っても、搾られるレモンさんも痛いかも、とかね。もう、おいしくありがたくいただこうとしか言えなくなるんだけれど。
ロブスター「そう思うならそもそも食うな」
リベラルの成れの果て
同じ死ぬなら苦痛なく死ねるのはいいことだな
これがそうなのかは判らんが
少なくとも例のカブトガニのような死に方をするよりはいい
この人は料理人に向いてないな。経営だけやってればいい。
あと言うなら、ロブスターより、毒味させたお爺ちゃんを大事にしろや…
裕福だから料理の仕方とかそんなこと言える
欺瞞
この手の話は常に度が過ぎて妙な事になってる連中が出てくるな
苦しめたくないなら一撃で殺せばいい
生きたままの調理ってやっぱり苦しそうに見えるしやりたくないから気持ちは分からないでもないんだけれど
自分の行為を正しいとか肯定した瞬間に間違える確率もガン上がりするから
その理念はやめといた方が良いんじゃないかとお節介なことを考えてしまう
何世紀も前から動物の命を頂き続け、結果立派な調理法を
確立してきた人類が、今になって食材の痛みだの言いだす
様になったのは何故か考えてみるといいだろうね。
有限の食材に対する危機意識か、家畜のバイオガス問題に
対する人間の思考の結果か、なんにせよ人の意識下での
別方向への進化のシフトが始まってるのが今なのかもしれない
各所で大麻解禁させたい人による販促すら疑ってしまう
海鮮レストランに導入義務付けろとかの論調が出てくるかもしれない
そしてロブスターだけじゃなくてコックさんまでフラフラになるところまで予想
そこまでするんならもういっそ食わないほうがよくね…?
レモネード屋をやろう(名案)
ベジタリアンレストランのほうが向いているのでは?
方法はアレだけど、気持ちは分かる…
以前生きた白魚が売ってて小躍りして「踊り食いだ~!」て食べ始めたのに
「口の中でピチピチしてる~甘くてうま~い♪」…「ぴちぴちしてる…」
「そりゃ死にたくないもんな…」「ぴちぴち…」「ぴち…」
「もう食べられない…カワイソス…」ってなったもの。
結局残った子たちはバケツで死ぬまで泳がせるしかなかったわけだけど…
そして最終的には食ったけど…
一人でやってるとバカにして
押し付けられると怒る
どれだけ相手を見下してるんだ
これで本当に苦痛がないのかはわからないけども
自分の価値観押し付けてバカにするなよ
スイスみたいに義務付けられたわけじゃないんだから、この店の勝手だろ
実際のとこ活きたまま鍋突っ込んで暴れさすより弛緩した状態で調理すると美味しかったりするのかね?
酒で酔わせる調理方なんかもあるしそれと同じと考えれば割と有効なのか…?
まあ酒でいいんじゃねえのってなるが
一つだけはっきり言えることは、どんな動物も自然環境では生きたまま捕食者に食べられるということ。
人間だって、どこかの巨人さんやステルス化の能力のある、エイリアンに捕食される場合には生きたまま食べられるわけだし。
である以上、ロブスターを生きたまま調理することに、何の問題があるのかね?
苦痛が無いんだろ?
良い事じゃないか
どうせ食うんやから関係ないって発想はおかしい。生きてる間いかに苦しめないかを考える感覚の何がおかしいんだ?
結局これ、てめぇの罪悪感をごまかすための自分本位から来るものだよね
ロブスターの為にやってるんじゃなく、自分の為にやってる
こうやって対処はしたんだからええやろ、っていう
言い訳が欲しい、エクスキューズにしたい、お為ごかしをしている
卑劣極まりないね。弱肉強食を受け入れろよという
生物の根本は捕食者でしかなくそれは絶対に覆えらないんだよ
殺すことは罪悪感を伴うから嫌だけど、食う快楽(エビを供する商売)を止められない
って中途半端で何がしたいのかわからないというか、罪悪感逃れのエゴイズムや自己満足でしかなくない?
本当にエビのことを考えるのなら、エビを食う/売る(殺す)のやめるのが筋では?
話題作りですよね?本気で思っているのなら世も末。こういう人達って自己満足だけなんだよね。
海に返したロスコーはほかの生き物に捕食されてるだろうよ
自己満だね
大麻推進派って大麻をあたかもそれだけで世界を苦しみから救う魔法の草みたいに掲げるけど、一つの素材や資源を持ち上げまくってうまくいったものをこれまで見たことがない
有用性はあるだろうが、日本でも表向きには医療用として推進し依存性が一切ないと宣伝していた人が自分の嗜好用にこっそり育てて使用して逮捕されるなんてことが定期的にあるからいまいち信用できない
いいよ、素晴らしい。それが全ての動物に向けられているともっといい。
まさかロブスターだけに慈悲をかけて、無残に殺された動物の肉を提供しているなどと言う事はないだろうから大丈夫だろう。
そういえば植物にも感情や痛みがあるって話もあったな。
この経営者はいつか葛藤に潰されて店を畳む事になるだろうな。
懸命に生きている動植物の命を金に変えて生きている訳だからな。
かわいそうと思うなら、殺すなって
自分はかわいそうなことをする人格なんだと認めろ
そういうのが嫌なら菜食主義で生きていけばいい
植物にも感情がーとか痛みがーみたいな話もあるが、どんだけ研究しつづけてもまったく無視してもいいレベルで終わると思うぞ とりあえず今のところは気にする必要がない
牛乳の類や、卵(無精卵)は食べてもいいと思うし
なんか草
単に店先で煙を流して客寄せするかば焼き商法をしたいだけだろう。
客もなんか効果を期待するだろうし、金持っている奴なんか話のネタに女を連れていくだろう。
そもそもリラックスしたように見えたのは煙でぐったりしてただけだろう。
ロブスターの活け造りを食べたことあるんだけど、まだ生きてるしものすごく痛々しかった。
植物も痛みを感じるっていうし気にしすぎたら何も食べられなくなるけど、なるべく苦痛を与えないようにしようっていうのは命に対する敬意で間違ってない。
ただその方法が大麻っていうのが作為的と思えてしまう。ロブスターに神経絞めができれば万事解決な気がするが。
※83
「それから420度で体と尻尾を焼き上げる」って文面見た時に、
「こいつは大麻ありきで、ロブスターの痛み云々はお為ごかしだな」って思ったよ。
ただの話題作りだろうね。批判されないように動物愛護を持ち出しているだけで。
生きたまま茹でなきゃいいのでは…?
締めてからじゃダメなの?
ロブスターの締め方なんかあるのか知らんが
自然界って痛いことだらけ
混入とか食品安全基準とか気になる所だな
数年前に、中国で芥子の殻をまぜてリピーターを狙ったりとか、大阪の大麻入り疑惑ラーメンとかあったし
※86
そういえば、昔のグルメマンガ「包丁人味平」で主人公の味平が、カレー対決をすることになって、ライバルのカレー屋が「麻薬成分」を含んだスパイスを使っていることが判明して、それがリピーターの多い理由になったいた、というエピソードがあったのを思い出した。
ロブスターの代わりにロブスター=サンを使おう
自己満なのかマジの慈悲深い心で可哀想だと思ってんのか文章だけじゃ確定不可なのにも関わらず、巷のご意見が決まって「自己満」なのは如何に、、!?
まぁ大抵そうなんだけど、どうもコメントが醜い
※88
その「マジの慈悲深い心」が突き詰めると自己満足でしかないってツッコミでは?
420度
これ、食った客がラリっちゃうんじゃ・・・
甲殻類って敵から逃げる時とかストレス受けた時に自分で足切ったりするんじゃなかった?
中華料理の、エビを酔っ払わせてから茹でるやつは倫理的にも良いわけだ
やっぱり草とか薬キメてる奴はダメだな…
例えば俺が虎かなにかに食われるとして
飯食ってるときに頭噛み砕かれて即死するか
酒で前後不覚に陥ってるところを足からゆっくり食べられるかだったら
前者のほうがいいなあ
自分で調理して自分で食べるならまだしも、それを客に提供するってのはどうなんかなぁ
頭を叩き割るとか瞬間冷凍するといったやり方で良いと思うが…なんかこう海外の人は考え方がぶっ飛んでるっつーかね
食べたくなければ行かなきゃいいって話なんだけどなんかね
察 し た
なんでそんなに叩くんだよ
効果はどうであれ優しい人だろう
ロブスターにしたって、貝とかシュリンプとかを食べるときには「生きたまま」捕食することを、この記事のシャーロットさんは理解していないよね。
ロブスターに生きたまま食べれる貝は「かわいそう」じゃないんだろうか?
エゴの極み
ついでに言うと、イルカだってイワシなんかの類を「生きたまま」食べてるしね。
イルカかが生きたままイワシを食べるのは「残酷」じゃないのかな?
ま、この記事の趣旨には関係ないことだけど。
しかし、そのイワシにしたって、プランクトンを生きたまま食べてるけどね。
>私を幸せにしてくれた草
この一文でめっちゃ草生えるわ。めっちゃキマってるやん
ロブスターより毛唐の神経の方が問題あるだろ
魚やたこ茹でてるのとか見ると可哀想になるときあるな
痛覚あるなら最悪じゃん?
自然界において他に食べるものがない、他に食べるための手段がないために行われる生きたまま食べることと
ほかにいくらでも手段がある人間がその方がおいしいからとかその方が見た目が面白いからとかそんな理由で行う生きたまま食べることが同じ現象だと思っているのかね君達は
なるべく苦しまないで済むならその方がいいだろ
無責任に肉食ってんだから文句言うな
意外と理にかなってるんじゃないか?
動物を絞めて肉にする時は手間取ったりしてストレスを与えるとストレスホルモン(コルチゾール等)が過剰に分泌され肉が固く不味くなる。
またイカや魚もストレスを与えないように手早く氷に入れるか水に入れたまま運搬する。
まあ、さっさと絞めれば良い話ではあるけど、絞める前に神経をマヒさせようと考えることは、より美味しい肉を提供しようとする企業努力として称賛されるべきものだと感じるよ。
この記事では「かわいそうだから」という理由だけで行っていると書かれているから、みんな拒否反応が出ているんだと思うけど。
※113
「可哀想だから”麻薬”を使う」っていう方法に対して疑義が噴出してるだけだよ
方法はどうであれ、生命に対する姿勢としてはいいと思う、無駄に傷つけたり苦しみを与えるのは許されない行為だと思う
ロブスターとか一部の貝類は下手すりゃ人間なんかよりもずっと長生きらしいね、それを知って以来それなりの気持ちで食うようになった
専門家のツッコミも載ってるけど実際に痛みを感じているのがわかってるならともかくなあ…
水にありがとうと言ってるのと変わらないよ
介錯しろ
こういう動物の苦痛に配慮した人々(捉え方は人それぞれだけど)の話になると、必ず
・植物はどうなんだ
・他の動物はどうなんだ
・他に何かヤバい事やりそう(根拠のない憶測)
といった野次が飛び交うよね
ベジタリアン板とか必ずその手の荒らしが来るらしいけどなんで?って思う
別に害があるわけでなし好きにさせればいいじゃん
※122
こんな匿名のコメント欄で野次飛ばすのも害があるわけでなし好きにさせればいいのでは…?
ベジタリアンに対してもそうだけどこの手の話題に噛み付く人ってどういう心理状態なんだろうw
別に誰にも損はないよね
そして大麻はヘロインなんかと違って適量なら害はないと言うしね
因みにロブスターは縦に切ると痛みを感じにくいらしくてそれを実践してるレストランがアメリカにあるって聞いたよ
食べたくないという自由は必要だわね
これ、この人の主観であって科学的根拠根拠皆無だよね
そう見えた
そう思う
これで総て完結している
命への配慮は大切だ、だが立場が逆転した場合彼等は我々の命など気にも掛けず食べるだろう
420度といいまあ宣伝ですね
そういうカルチャーの店ですよって
つか420度てマヂかよwww
蒸し焼きとかぶっちぎりの拷問じゃないの…?
ラリってりゃ何してもいいの?
矛盾しすぎやろ。
アメリカの屠殺場とかって
どうなってるんだろう?
麻酔とか使ってるのか?
牛、豚、羊、鶏、などなど
あと魚とかも
水からあげられて
放置して窒息死とか
歌とかのレクリエーション付きで豪快にシーフードなどの食事を楽しめるレストランって結構あるけど、あの光景ってきっと食べられる側が見ると地獄のようなものだろうなとふと不気味に思うことは確かにある
気持ちはわからなくもない
世の中には色んな事考える人がいるんだね。俺も昔は食材は可哀想とか思ってたけど、人間も結局は自然の一部と考えるようになってからは特に可哀想とは思わなくなった。
そのうち逃げ出したロブスターが泳いでジャマイカに漂着。ドレッドヘアーでレゲエを歌い始めるという
*23〉お気楽批判的コメント?って?、はっきり言って自分の店で出すロブスター料理のロブスターが痛みを感じてるように見えてかわいそうだからロブスターが痛みを感じなくなるように大麻をロブスターがいる店の水槽の中にストローで大麻を入れて体に大麻が染み込んでるロブスターを水槽から取り出して料理して客に出して?、はたして?その大麻付きロブスターを食べた客がどうなるのか?等の客の体に与える影響を考えない?っていうのが、全くもって、普通の人は貴方以外の人は理解できないけど。、何か文句ある?
冷蔵庫に入れて仮死状態にしてから調理する法律なかったっけ。
アメリカの話だから420度は華氏のはず
摂氏で言えば200度くらいだからファイアー!ではない、と祈る
こういう人って根本的に痛覚が在るか無いかを調べるってことはしないんだよね。
そして専門家や研究者の意見はまず間違いなく信じない。
綺麗思想だね
リベラルは増加する一方に決まっちゃったんだよ・・・
ツケが怖いなー