この画像を大きなサイズで見るいよいよ大晦日を迎えた今日、久しぶりに帰省して、親やおじいちゃん・おばあちゃんと過ごしているお友だちもいるんじゃないかな。
いつまでたっても子供は可愛くて心配だし、孫に会えるのは嬉しいし、お年玉ももらえたりするし、やっぱり家族っていいよね。
スウェーデンで暮らすメインクーンのルナさんも、先日生まれた可愛い孫たちが気になって仕方ないみたいなんだよ。
可愛い初孫たちに興味津々なルナさん。子猫たちの部屋にやってきては、愛娘と孫たちの様子を見守っているんだそう。
この画像を大きなサイズで見るでも決して孫だからと猫可愛がりすることなく、適度な距離感を保っているんだって。いつも何となく機嫌が悪そうなルナさんなんだが、子猫たちの前でもやっぱりちょっぴり不機嫌な顔。
この画像を大きなサイズで見るでもこの日は少し子猫たちとの距離感が縮まった感じだったみたい。
この画像を大きなサイズで見るもしかしたらルナさん、孫たちの子守をしてみたくなったのかも?
この画像を大きなサイズで見るさて、この家の家長でもあり、ベビーシッターの達人(?)でもあるバスター伯父ちゃんと子猫たちはまだ顔を合わせていないの?と、待ちかねているファンもいるようだ。
先日ようやく、バスターくんも子猫たちと対面を果たしたみたいだよ。その時の様子はまた次回お届けしようと思っているんだ。お楽しみにね。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。















猫にも孫みたいな概念ってあるのかな?
自分の血縁って認識してるのだろうか
>>2
もちろん持ってるよ
ノラタンの場合は息子は育つと追い出す。娘がいると一緒に暮らし、その娘がまた子供を産んで大勢の家族で暮らす。
餌をとりに行く係、子供の面倒を看る係に分かれて子育ての成功率も高い
大勢の子や孫に囲まれてビッグママンは満ち足りてとても楽しそう
だから(ノラたんに避妊手術をするのは大事なこととはわかるんだけど)
厳しい世界で生きてネコさんの唯一無二の幸せを奪っているということがとても辛いのにゃあ、哺乳類の真の幸せって究極そのことにあるんだろうって思う
威嚇してる・・・
仔猫も好きだけど、えらいもんで年取れば取るほど可愛くなるんだよな。
可愛いが可愛いを世話してるんだ…って不思議に気持ちになる。