この画像を大きなサイズで見るちょっと前にカラパイアの方で、こんな記事を紹介したんだけど、見てくれたお友だちはいるかな?
上の記事ではクリスマスツリーにオポッサムが紛れ込んでいたわけだけど、今回はまた別のお宅のクリスマスツリーに、ミミズクのヒナが潜んでいたんだそうだよ!
アメリカのケンタッキー州で暮らすミシェル・ホワイトさんご一家は、毎年クリスマスツリー用のもみの木を購入してリビングルームに飾っている。
今年もまた、例年通りにツリーを飾ってホリデーシーズンを待ちわびていたわけなんだが、なんと家にやって来たのは、ツリーだけじゃなかったんだ。
この画像を大きなサイズで見るある日のこと、家族の留守中に、「マジック・カーペット・クリーニング」を営むボビー・ヘイズさんが、リビングルームのカーペットのクリーニングに訪れていた。
作業中、クリスマスツリーの枝が動くのを目の端にとらえたボビーさん。何だろうと思って奥見ると、そこにいたのは1羽のミミズクのヒナだった!
この画像を大きなサイズで見るビックリしてヒナの写真を撮り、ミシェルさんに送信したところ、最初は「オモチャでも置いてからかっているの?」と信じてもらえなかった模様。だがその後電話で事態の説明を受けると、ミシェルさんも驚きを隠せなかった。
この画像を大きなサイズで見るなんせ、ミシェルさんのお宅には犬が3匹いるし、リビングルームは毎日家族がテレビを見たりして過ごしている場所でもある。なのに4日間も全く気付かなかったなんて!
ヒナを保護するボビーさん。彼がミシェルさんに送ったのは、まさにこの写真だったそうだよ。保護したとき、ヒナはツリーの奥に隠れてしまって、見つけるのに数分かかったそうだ。
この画像を大きなサイズで見るこんな話滅多にないだろうと思ったら、オーストラリアではコアラがツリーに潜んでいたケースもあったっけ。
いったいいつから、そしてどこからヒナがツリーの中に身を潜めていたのかはわからない。この後、ミシェルさん宅の裏庭に放されたとのことだが、無事に冬を越して、元気に大きくなってくれるといいのだけれど。
なお、ミシェルさんはヒナの代わりに、フクロウのあみぐるみを作ってツリーに飾るつもりだそうだよ。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















こういう可愛いお客様なら大歓迎だけど。
ネズミとか害虫とか入って来そうだから、生木を家に入れるの怖いな…最近南京虫とか増えてるし。
伐採した人も 販売した人も 購入した人も 気づかずに誘拐しちゃったのか・・( ^ω^)・・・
飾りじゃないのよミミズクは ha han ヒナだと言ってるじゃないの ho ho
観念した顔してる
アメリカは治安がめっちゃ悪いのに
一般的な一戸建ての家屋は
何故こんなにも防犯的には貧弱なのだろう…
銃で自衛して反撃していいから❓
ミミズク「ホーホーホー」(サンタかな?w)
ヒナ?
ヒナを裏庭にそのまま放しちゃったの?
生きられるの?
保護施設とかに連れていきなよ!
よっしゃ、俺も隠れたろ
木の葉隠れの術
ミミズク可愛い~モフモフ
無理矢理引っ越しされたのは可哀想だけど…
外で元気に大きく成長していきますように
時期的に雛じゃなくてこの大きさのニシアメリカコノハズクだね。何日間もご飯がなくてお腹空いてただろうなあ。
>>11
猛禽類は割と飢餓に強い
>>16
獲物が獲れない事もあるだろうから食いだめはきくだろうね
って言うか人間が燃費悪すぎるんだな
お腹空いてないかなあ
放される前に健康診断受けさせてやってほしい
ごはんも気になるけど、用も足したよなあ
鳥だから垂れ流しのはず
モミの木の衛生面も心配である
このサイズならごはんはGとかでもいいだろうけど
水はどうしたんだろう?
木が止まったら逃げようと思ってたら
何やら暖かいところに来たけど
木の周りうろうろする人間はいるし犬はいるしで
どっかいかねえかなあ…って思ってたろうな