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トルコで暮らす居候猫ダルタニャンと仲間たち。彼らのためにキャットルームを作ってくれた大家さんだが、その息子である撮影者さんが飼っていた家猫たちとはいまだに直接触れ合う機会はないようだ。
だがガラス窓越しの対面は行われているようで、今回は居候猫の側から家猫たちにアプローチ。さて、どんな反応が待っていたのかな?
窓の向こうは家猫エリア。居候猫のヴァサックが、ガラス越しにサンティに遊ぼうアピールをしているみたい。
この画像を大きなサイズで見るだが自分以外の猫には興味がない孤高のサンティ氏。居候猫たちも全く眼中にないようで、相変わらずの塩対応。
この画像を大きなサイズで見る次にやってきたのはインディだ。一見人懐っこいように見えて影のボス、なインディの反応はどうかな?
この画像を大きなサイズで見る「にくきゅう」
この画像を大きなサイズで見る実にインディらしい反応と言っていいのだろうか。果たして家猫たちと居候猫たちが仲良く一緒に過ごす日は来るのだろうか…。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
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ヴァサックの気持ちがうかがい知れて心が潰れそうだ。
隣の子になりたくて何度も隣の庭に入ってたら親に告げ口されて、父にこっぴどく叱られたことがあるからよくわかる。
お腹どころかオケツも晒してるから
家猫達はウェルカムだね
ヴァサックは近所を縄張りにしてた母猫が、なぜかこの子だけを
この家に連れてきたんだよね。一番新入りで年下だから
ちょっとモジモジしてるところあったけど、わんぱくな所が見れて嬉しい。