この画像を大きなサイズで見るトルコの邸宅で居候猫としての生活を満喫している、ダルタニャンと仲間たち。今回彼らの暮らす庭に、大家さんが大きな鏡を持ち込んで来たよ。
鏡に映る自分たちの姿に、「新入りが来た! あれ、どこに行った?」と戸惑い気味の猫たちの様子をぜひ見てほしい。
庭で思い思いにくつろぐ居候猫たちの中に、大家さんが大きな鏡を持ち込んで来た。興味津々で集まって来る猫たち。
この画像を大きなサイズで見るだがそこには見慣れない猫の姿が。もちろん、自分の姿が映っているんだけど、居候猫たちは不思議そうだ。
「一番キレイなのはアタシ」とばかりに鏡の前に陣取っていたプリンセスも、やはり後ろが気になるみたい。
この画像を大きなサイズで見るダルタニャンのガールフレンドも、鏡の後ろを覗き込んでいるよ。
この画像を大きなサイズで見る「目力」なら誰にも負けないガン見猫のダルタニャンも、自分相手には通用しなかったみたいだ。
「誰や、どこにおるんニャ?」
この画像を大きなサイズで見る多分、自分以外の猫たちにとっては、「あそこにあいつがもう1匹いる?」って不思議な気持ちになったのかもしれないね。みんな不思議そうではあったけれど、意外に落ち着いていたのが印象的だったよ。
written by ruichan
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鏡に映った自分を認識できる動物は少数派だそうですね
猫はできるという説とできないという説と両方聞いたことがあったけど、やはり駄目だったか
>>1
屋外住まいで生まれて初めて鏡を見るからというのもあるかも
屋内で生まれ育った家の子は巡回ルートで洗面台の鏡の前に来ると
慌てることなく自分の姿を眺めてから鏡越しに後ろに立ってる飼い主も見て
そこから振り返って実際に立ってるのを確認するのを
何度もやって習慣化してたから
鏡の仕組みを理解してたようにしか見えなかったし
鏡像認知シリーズは非常に興味深いねwwww
鏡にビビり、ブチ倒そうとする熊やゴリラが特に
猫はあんまり驚かない感じやな。でも、あれ…耳…?え、耳…ワイ…?ワイの耳か?的なアクションをするベッドの猫はとても良い。
猫と鏡よりも
猫とワニのほうが
おもしろそうなのに
ワニの置物こわっw
しきりに不思議がってはいるが威嚇や攻撃行動にでないあたり目の前に自分そっくりの別個体がいるとは思ってなさそうな感じ 反射を理解するまであと一歩
ロンパールームじゃ
みんな「???」となっているな。
微笑ましいというか可哀想というか・・・
鏡よ鏡よ鏡さん、みんなに会わせて下さいな。そ~っと会わせて下さいな