この画像を大きなサイズで見る「猫バンバン」という言葉が浸透しはじめているが、これは、猫が自動車のエンジンルームやタイヤの間に隠れていることがあるため、車を動かす前にボンネットを叩いて安全確認する行為だ。
狭く暖かい場所が好きな猫が隠れる場所は自動車だけにとどまらない。
ベトナムでバイク修理を行ったところ、なんとバイクのエンジン部分に子猫が入り込んでいたのだ。
バイクのエンジンルームに子猫が入り込んでいた
ベトナム・ビントゥアン州ファンティエット市で、ある顧客がバイク修理のため、修理店へと出向いた。
見た感じ不具合はなさそうだが、エンジン部分から子猫の鳴き声が。とりあえずバイクを分解してみたところ、なんとエンジン部分に茶色い子猫がしっぽりと入り込んでいたのだ。
この画像を大きなサイズで見る猫は狭い場所が大好きだし、エンジンのそばは暖かいので、心地よい居場所だったのだろう。だがどうやって子猫は、バイクのエンジン部分に入り込んだのだろう?
この画像を大きなサイズで見る猫は頭が入れば、体全部を通すことが可能だといわれているが、それにしても頭が入るスペースもなさそうだ。
バイクに詳しいお友達の場合には、猫がどのようにしてここに入り込んだかを推測してほしいのだ。
この画像を大きなサイズで見るとりあえず猫が無事でよかったよかった。バイカーのお友達の場合にも、念のため猫バンバンの必要性がありそうだね。
written by parumo
















そんなとこにエンジンついてるか?
スクーターだからエンジンはそこに無いよ。
ムーバブルフロントフェンダーとフロントインナーフェンダーに隙間がある車種だと子猫が入り込めるね。
デザインの段階で予め猫用のスペースを作っておけば・・・段ボールの方に入るか
・柑橘系の香り
・ミント系の香り
・香辛料の匂い
・フレグランス商品
猫が嫌がるこれら4つの代表的な匂いを常設して入り込まないようにすると良いかもしれませんね
オートバイ全て、そんな箇所にエンジンは無いですよ!
ベトナムホンダのバイクの様だけど、子猫どうやって入ったの?
隙間なさそうだけれど…
>>5
「猫は液体」とも💦
スクーターのエンジンはリアタイヤの上(ざっくりした表現)にあるから、そこでは「エンジン熱で暖かく」はなりませんね
バイクの構造を知らない人(非難する気はありません)は時々勘違いするようで、漫画でも「スクーターのフロントにボウガンを打ち込んでエンジンを破壊停止させる」という表現を見かけてあちゃーと思った記憶があります(『なあばすぶれいくだうん』たがみよしひさ)
よかった。他の皆さんもエンジンの位置に疑問をお持ちだったようで…!
ただこれバンバンしたら出てくるのかなぁ。
何事もなくてよかった。
いやエンジンリアタイヤの上には無いでしょ
スクーターの定義はクランクシャフトがスイングユニット(変速機とスイングアームが一体となった物)のピボット(回転軸)になっている構造だからエンジンは足元すぐ後ろにあるはず
>>9
もっとざっくりした考えをしましょう
逆に考えるんだ
「猫がエンジンだった」と考えるんだ
>>10
子猫のゴロゴロ音てモーター音に似てる気がする
一定でムラが無くて大きい
よほど気に入ってなわばりを主張したいのかバイクにおしっこかける時あるからな
猫の小便ってすげー臭いの
>>11
東陽片岡さんというバイクまんがの大家が、バイクの猫ション対策には自分ションを塗ると良いと言われてました。肉食べたあとのションが効果大とも。
小木曽人事部次長「ここは私に任せろ」