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子猫たちの救世主、Kitten Ladyことハンナ・ショーさんは、7匹の保護子猫たちにミルクをあげることにした。ただし、いつものように1匹ずつ…ではなくて、子猫たちのいる囲いの中で、1本の哺乳瓶を持って。
案の定というか当然というか、1本の哺乳瓶めがけて集まって来る7匹の毛玉たち。
この画像を大きなサイズで見るほらほら、順番よ、あなたは次!
この画像を大きなサイズで見るそうは言っても待ちきれない。1匹が飲んでいると、他の子たちが一緒に飲もうとして来るんだよ。
この画像を大きなサイズで見るやっぱり1匹ずつ上げるのが正解みたい。
この画像を大きなサイズで見る哺乳瓶の乳首にうまく吸い付けない子猫たちの場合、こうやって競争を促すことで、一生懸命吸い付こうとするようになるんだそうだ。もちろん、「こんなやり方は通常はおススメしません」とハンナさんは語っているよ。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
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> 哺乳瓶の乳首にうまく吸い付けない子猫たちの場合、こうやって競争を促すことで、一生懸命吸い付こうとするようになるんだそうだ
なるほどなあ。他の子の真似をするようなとこもあるのかね。
飲み終わった白い子の余裕の顔すこ。
うはっ!猫まみれ
これわうらやまけしからん!
ニヤニヤしてしまうw
一瞬ヒドいのでは…と思ったけど競争させるのが目的と聞いて安心した
確かに一人っ子と多兄弟育ちは食事の仕方全然違うよな
除けても除けても湧いてくる毛玉攻撃
終わりが見えないw