この画像を大きなサイズで見る猫はその存在だけで美しく絵になる。昔から猫はおおくの絵画に描かれてきた。「描く」という文字と「猫」と言う文字が似ているのもそのためか?と思えるほどだ。
海外掲示板では、まるでルネッサンス時代の絵画のようにしか見えない動物たちの写真を投稿するスレッド「Photos of your Renaissance pet(あなたのルネッサンスペットの写真)」が立っている。
その中から猫の絵画的風情を見ていくことにしよう、そうしよう。
ルネッサンス絵画のような猫たちの写真
1. 真珠の耳飾りの猫
あえて寄せていった写真だが、猫だからこその完成度
この画像を大きなサイズで見る2. 躍動感あふれる猫たち
1匹1匹の表情がリアルに描かれている。っていうかリアルなんだけど。
この画像を大きなサイズで見る3.窓際にたたずむ2匹の猫
構図がまんま絵画、タイトルは「ムースとイエティの休息」
この画像を大きなサイズで見る4. ハプスブルク王室
この画像を大きなサイズで見る5. 漆黒の闇に溶ける時
この画像を大きなサイズで見る6. 母子の肖像画
この画像を大きなサイズで見る7. ルネッサンスの女王
この画像を大きなサイズで見る8. 神に選ばれし猫
光に包まれ後光すら見えて来る
この画像を大きなサイズで見る9. チーズと猫
盗もうとしているのに全然許せる構図
この画像を大きなサイズで見る手を差し伸べる猫
心なしかミケランジェロの「アダムの創造」にみえてくるからこまる
この画像を大きなサイズで見る
References:Photos of your Renaissance pet / written by parumo
















凄くわかる
猫は美しい
4番のお父さん、だいぶお疲れのご様子
ルネサンス絵画といえばサイゼ、9番とかとくにサイゼに飾ってあっても違和感ないかも
8はタイトルを
ウルビーニャのビーニャスでどうかな?
これはルネサンスではなくてバロックですな
カラヴァジェスキってやつです。
※5
室内の暗い空間に浮かび上がるのがカラヴァッジョの色使いそっくりと思ったら、そういった画風名があった事を初めて知りました
ネコは黒背景に映えるのが良く分かった。
荒巻スカルチノフいるじゃん
まとめてカレンダーにしていただきたいほど絵になってる。
2.の踏み台にされた猫ちゃん大丈夫かなw
有名美術館で飾られてても違和感なし!
ハプスブルク家の威厳ハンパねえ
もっとたくさん見たい!と思ったけど、アプリでしか見られないんだな
残念
男性より女性の方が絵になる。
犬より猫の方が絵になる。
ずっとそう感じているが理由が
未だに解らない。
>>12
柔らかさだろうか…❓
>>12
男性の像って女性の像より
あんまり売れないんだってね
て事は男性の絵も売れないんだろうな…
画家も美しい女性を描きたいし美人画は売れるからな
うーーん!フォトジェニック!! ちょっとフィルターとかで処理したらほんとに絵画になる
9番の写真、「パトラッシュ 僕もう疲れた 眠いんだ」のシーン
ハプスブルク家の奥方の威厳
「完成された芸術は時計と猫である」って言うから
猫は完璧な芸術なのです
適切な構造を持つ丸みを主体とした生き物というモノは「美しい・愛しい」と感じるモノだよね。
人間にも当てはまる。
うん
猫の体も人間の女体にしても、もちろんそれ以外の物体についても、人は曲線美に惹かれるんだと思う
ルネッサンス~情熱~
僕のこの手は~