この画像を大きなサイズで見るその猫は演技はの女優だった。庭で遊んでいたのだが、窓の外で片足をひきずり、せつなそうな目で飼い主たちの同情を誘っている。
「まあ、どうしたの?気の毒に怪我をしたの?」と飼い主がドアを開けると一変。素に戻ってしまうのだ。
ドラマクイーンな猫
猫のスースは裏庭で遊んでいたのだが、片脚を引きずりながらガラスドアの前に立ち、じっと飼い主らを見つめている。
怪我をしてしまったのですぐに家に入れて欲しいと訴えかけているようにも見える。
この画像を大きなサイズで見るそこで飼い主がドアを開けてやると、今まで引きずっていた脚はどこへやら。スタスタスタターンと普通に室内を歩き始めたのである。
この画像を大きなサイズで見る実はスース、飼い主の気を引きたい時に仮病を使うことが良くあるようだ。飼い主家族も「ほら見て!」と言い、猫が素に戻って普通に歩き始めると、大笑い。
最後に一言「ドラマクイーン」とスースに称号を与えた。
ちなみにドラマクイーンとは、英語のスラングの一種で、自分がドラマのヒロインであるかのように、大袈裟で同情を誘うような、感情的な振る舞いをする女性のことを示す。
かつて本当に怪我をして飼い主たちに手厚く看護された経験があったのか?それともテレビドラマを見て独学で習得したのかはわからない。
犬に怪我をしたふりをする個体がいるのは知っていたが、猫もやるもんだね。
written by parumo
追記:(2022/09/01)タイトルと本文を一部訂正して再送します。
















あーーーもう可愛いんじゃ❤️
主演女優賞は・・・ドラマクイーンスースー!
なんとも愛おしい
大好きだよ、愛してる
※3
照れるぜ
犬の演技は聞いた事有ったが猫もやるんだw
頭良いなぁ
ウチの猫は、ご飯もらってないフリならする。
>>7
あるある
さっきあげたはずの自分の記憶を疑うレベルで上手い
ミャウヒハウゼン症候群
今年の猫アカデミー賞受賞はもらいましたね
飼い主ならさっさと家入れろや!
かなり賢いね
ネコは賢い…… (=^・^=)
うちの最初の猫もやったなこれ
顔もどことなくしょんぼりさせる演技派だった
せめて足の一本だけでもウッドデッキの隙間は踏みたくないニャ
という猫にたまにある謎のこだわりじゃないかな?
漆原「お前の病気は仮病だ!でも一応注射しとくか、ん?」スコシ『スタスタ』
イスラム教では
右手はごはん、左手はトイレ
と、使い分ける。
この猫も同様に
右手は外で汚したくないのさ。
ふてぶて可愛いw
※28
ムスリムだけではなくてヒンドゥー教もそうですね。ユダヤ教やキリスト教でも右手は”祝福された手”という扱いですし
複雑な話では中華文化圏でも初期は右の方が序列が上という扱いでした(でも途中で代わったり本当に面倒複雑)
そして日本は左の方が序列が上…(唐代の中国様式を継承したそうです)
おててイタイイタイだから、開けてちょうだい?って感じで目線も切なげだしあざと可愛すぎだわ。こんなんされたら抱き上げて頬擦りしたくなっちゃう。
ユージュアル・サスペクツかな?
幼児くらいの知能は普通にあるなw
人間と生活してる動物ってここまで発達するんだね
飼われてる子はすごく表情もあるしやっぱり学習だね
この子ほど演技派じゃなくても猫ってけっこう小芝居するよねw
家族のことよく観察してて行動パターンとか把握してるし頻出する言葉や会話は理解してるっぽいし、幼稚園児くらいの知能は絶対にあると思う
念のため医者に行った方が…
なんちゃって
彼女は大丈夫だと思うけど、
うちの猫があんな感じで座るとお手手を上げてたので、痛いのかと思って医者に行ったら脇辺りに傷があって熱も出てた。
そういえば庭に毛が飛び散ってたので、いつの間にかケンカしてたらしい。
役者やのおおー--。
けがとか隠すからなあ
大丈夫かな
うちの猫もやった
病院行ったら仮病だって…