この画像を大きなサイズで見る赤ちゃんと猫。この「可愛い」もの2つが一緒にいるのをみるだけで、ほんわか気分になれてしまうお友だちも多いんじゃないだろうか。
今日ご紹介するのは、飼い主であるママよりも赤ちゃんにベタ惚れしてしまったにゃんこなんだ。いつだっていつまでだって一緒にいたい!そんな猫と赤ちゃんのハッピーな友情をぜひ見てほしいよ。
アメリカにお住いのシングルマザー、マンディーさんが最初に猫を飼おうと思ったのは、自分自身がいろいろあって、癒してくれる誰かが欲しかったから。
だが、家に迎えた愛猫のスシは、マンディーさんの生後4か月の愛娘の方に夢中になってしまったみたいなんだ。
この画像を大きなサイズで見るいつも赤ちゃんのそばに寄り添って、何をするにも一緒のスシ。
ご飯だって一緒に食べたいし…。
この画像を大きなサイズで見るもちろんお昼寝タイムはそばを離れないよ!
特に赤ちゃんが体調を崩したときは、スシは心配そうにずーっとそばで見守っているんだそうだ。
この画像を大きなサイズで見る2020年11月に生まれた赤ちゃんは、現在1歳半になり、そろそろあんよも達者になって、赤ちゃんを卒業する日も近い。
この画像を大きなサイズで見る子猫だったスシもだんだん大きくなっていく。成長するにつれてふたりの間のきずなもどんどん強いものになっていくようだ。
きっとこれからもふたりは一緒にすくすく育ちながら、たくさんのハッピーな時間を共有していくことだろう。「このふたりが私を救ってくれたの」と語るマンディーさん。この素敵なファミリーが、ずっといつまでも笑顔で幸せに過ごせますように。
スシと素敵なプリンセスの物語を見守っていきたいお友だちは、マンディーさんのTikTokやInstagramにぜひ遊びに行ってあげてほしい。
written by ruichan
追記:(2022/05/31)本文を一部訂正して再送します。
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















コイツにキメ太
小学生の頃にお別れが待ってるんだよね・・
猫の一般的な寿命を思うと、この子の一番心が多感な時期に別れを迎えて欲しくは無いなぁ……
スシさんには一生寄り添って欲しい、せめて一般猫の10年以上は長生きして欲しい。
>>3
ポジティブに考えるなら、一番多感な時期だからこそ得るものは多い。自分がそうだったぞ。
いつか振り返る日が必ず来るからと、なんでもない瞬間を噛み締めるようになった。
未だに猫には頭が上がらない。
この動画をおっきくなった娘さんが見て喜ぶ姿が目に浮かぶぜ
いつまでも仲良くね
いつまでもそばにいるよ・・・いるよ・・・イルヨ・・イルヨ・・・ヨヨヨ
例え小学生で別れが来ようとも心の柔らかきところに猫や犬動物達と触合って過ごした日々があるのは、その後動物大好きに育つ原泉になる。ソースは私。
こんな便利な時代だし猫と育った記録を沢山残してあげて欲しいな。
レッツゴー転んで擦りむいて
レッツゴー何度も歩き出す隣
君にきめた!
いつかお別れがくるとしても一緒にいた時間は宝物だよ
赤ん坊の側に猫を置くとか虐待もいいところだ。最悪、猫に舐められただけで死んでしまうと言うのに。
赤ん坊に蜂蜜を食べさせるくらい有り得ない。
※9
幼児期に動物を含めいろんなものに触れることは
免疫がついてアレルギーのリスクが軽減するそうだよ
赤ちゃんの笑顔と子猫スシの可愛さに癒される(*´ω`*)
白黒だから軍艦巻きか、ウォーシップロールなのか
ずるいやろこんなん、くっそかわええなくっそ
ほんとにsushiちゃんなのね
我々がクッキーとかココアって名前つける感覚なのかなー
うちのPCがおかしいのだろうか
>2021年11月に生まれた赤ちゃんは、現在1歳半
って書いてるように見える
初対面時のスシは子猫だから成猫が発揮するベビーシッターモードが発動したわけでもないんだろうな
兄弟感覚なのかな
初めて泣いた 初めて笑った~♫
リアルスシちゃん!
しかもジャパニーズボブテイルっぽいな
スシさん…
良い名前だな
日本だったら…ピザさんって付ける様な感じかしら?