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体重500gにも満たない小さな子犬、ロージーはベッドに上がって飼い主のそばで眠りたい。ピョンピョンして遊んだりもしたい。
そこで飼い主は、ベッド横に子犬専用のスロープを手作りした。最初は怖がっていたようだが、上手に使うことができるようになって、今ではスロープを登ることも楽しんでいるという。
子犬専用スロープをDIY
アメリカ、テキサス州ディアパークで暮らす子犬のロージーはベッドに上がるのが大好きだ。だがまだ小さいので自力で上がることはできない。
そこで飼い主は、ロージー専用のスロープを自作することに。木で枠を作り、滑らないようカーペットを敷いてスロープの完成だ。
最初は怖がっていたロージーだが、徐々にスロープに慣れてきた。
この画像を大きなサイズで見るだんだんと自信がついて、今ではスロープを上がることすら楽しう用になった。自力でベッドに上がれたロージーは、ベッドの上でうれしそうに尻尾を振る
この画像を大きなサイズで見る子犬の成長は速いから、ロージーがこのスロープを必要としなくなる日はそう遠くな未来にやって来るだろう。
それとも、大きくなってもこのスロープを愛用し続けるのかな?ぎっしぎしな感じで。それはそれでかわいいかもしれない。
written by / parumo
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愛しすぎて言葉にならない
はぁぁぁぁぁぁぁぁってなる
ベッドまで上がってきて尻尾なんてふられたらたまらんよ
尻尾ピコピコ超可愛い
シッポ振りすぎでやばい可愛い
ベットに上がれて大喜びしてるけど降りるってより落ちた時が怖いかな
天使かな
かわいい(語彙欠落)
2ヶ月もすれば自力で飛び上がると思う
本当に犬が子犬である時間は短い
ヨイ、ショ……よちよち…テケテケ…ヨイショ、ピョン!(しっぽフリフリフリ!)
ぐっはww
朝から最高の癒しをありがとう
飼い主さんも間違いなく良い人だ
飼い主さんの匂い一杯でウキウキやね
ぜひ大きくなっても「わざわざ」スロープを使う子に育って欲しい
ピピピピピと尻尾振るのめっちゃ可愛い
ベッドに到着したとたん目に見えて大喜びしてるのたまらん・・・