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セロトニンがダダ洩れする。動物たちの愛と勇気とかわいさに満ちた14の画像

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(著)

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 幸せホルモン「セロトニン」はストレスに対して効果がある脳内神経伝達物質で、精神の安定させる働きがあり、恐怖を抑え、喜びが増し、安心感が得られるという。

 セロトニンの分泌を促すには、日光に浴びて適度な運動をし、質の高い睡眠をとると良いそうだが、感情に働きかけることでも効果があるという。

 動物たちの愛とやさしさ、かわいらしさに溢れた画像を見ることで、セロトニン不足を補えるかもしれない。

1. 散歩にプーさんを連れていく大型犬
強くたくましい大型犬のピットブルだが、ぬいぐるみのプーさんが手放せない気のやさしいところがある。散歩にもプーさんを口にくわえて連れていくのだそうだ。

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image credit:anders1318

2. 犬を抱きしめる父親
多くのストレスを抱え、元気のない様子の父親を慰めようと愛犬を連れていったところ、父親はぎゅっと犬を抱きしめ、ほっとした顔をみせた。

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image credit:Syntra44

3. 母を亡くした子馬と子を亡くした母馬の出会い
我が子を失ったメスの母馬。その2日後、母親を失った子馬に合わせたところ、数時間で両者に親子同様の愛情が芽生えていた

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image credit:fenwai

4. ここで待ちまーす
裏庭に顔を出すリスにナッツをあげたところ、窓際でじっと待つようになった。

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image credit:chebstr

5. 一緒に行くー!
家から会社まで、男性を追いかけて、ついてきちゃったヤギ

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image credit:Fuzzie8

6. 子供と犬の深い絆
ぎゅっと抱きしめ合う、ただそれだけで通じ合う。君はともだち

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image credit:CountrymanR60

7. 毎週金曜日は犬を連れて出社できる会社
この日を待ち望んでいた社員のうれしそうな顔

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image credit:Pristine_Principle_9

8. 我が子を失い絶望の中にいた母犬の新たな生きがい
ゴールデンレトリバーは、納屋の火災で生まれてすぐの7匹の我が子を失った。

失意のどん底にいたゴールデンレトリバーの母親の為、飼い主はFacebookで、彼女に子育てをしてもらいたい子犬を募集したところ、保護施設から8匹の孤児の子犬を預かることができた。

ゴールデンのお母さんは今、楽しそうに子育てに奮闘中だ。

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image credit:Daisy Woodruff

9. 息子の帰りを玄関前で待つ犬と猫
この家の息子は帰宅途中に母親に「もうすくつくよ」とメッセージを送る。母親はそれを17歳の猫と16歳の犬に伝える。

すると彼らは玄関前のドアで、息子が帰って来るのをじっと待つのが日課となった。

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image credit:JonesMommy

10. ただいまお昼寝中
窓の外に簡易ベッドを作り、そこで眠るリスの親子

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image credit:krisstijan

11. 怪我をした鳥を4日間守り抜いた犬
トラックの下に翼を怪我して飛べなくなった鳥を発見した犬は、昼夜問わずその場から離れることを拒否した。

そこで飼い主は、鳥と犬に餌と水を運び続けた。鳥が回復し飛び立つまで4日間、犬は鳥を守り抜いたという。

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image credit:MasturbatingMiles

12. ハトが彼女を連れてやってきた
羽を怪我した鳩の治療とお世話をした。鳩は元気になって飛び立っていったが、彼女を連れてまた家に戻って来た。現在2羽はこの家の家族となった。

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image credit:plebposter

13. 鹿さんと友達になりたくて
野生動物保護施設で世話をしていたアライグマの子供を、野生に返す試みを行っていたら、柵を越えて子鹿のいるブースへやってきて、ぴっとりとくっついてしまった。

施設にいるうちに両者は仲良しになっていたようだ。

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image credit:th3dj3n1gm4

14. ん?これってキツネ?
クリスマス用のキツネのデコレーションを置いたところ、野生のキツネがやってきて、興味深くそれをじっと見つめていた。

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image credit:cyyclist

written by / parumo

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この記事へのコメント 28件

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  1. 3の母馬の瞳を見ているだけで涙ぐんでしまった……自覚しているよりストレスがたまってたんだな

    • +20
      1. >>17歳の猫と16歳の犬

        もうそろそろ虹の橋が見えてくる年齢だから余計に涙を誘う。

        • +7
  2. セロトニン大分泌でニコニコになれました

    • +6
  3. 5のヤギちゃんのぽんぽこなお腹が最高に可愛いや
    8のお母さんレトリーバーの希望に満ちた顔でちょっと涙腺が緩くなった
    よかったなぁ

    • +26
  4. ヤギの子供が一番癒やされた、次が職場に犬を連れてきてる画像

    • +8
  5. 犬と一緒に出勤いいなーーー!!
    犬と一緒に出勤したいよーーーー!!!!!!

    • +12
  6. あー最高
    ドーパミン・セロトニンダダ洩れ
    ここに昨年、虹の橋を渡った愛犬がいればオキシトシンもドバドバ
    そのインセンティブは今、違うことに使っています
    パルモさんありがとう

    • +6
  7. めっちゃ光ってるけどキツネさんの目にはあれが仲間に見えるんだろうか

    • +8
  8. 可愛い漏れなく可愛い…
    ヤギのぽんぽんたまらん

    • +12
  9. 7番。子犬の「なんとなくドヤ顔」も可愛い。
    それから8番。この「親子」が、みんな幸せになれます様に。

    • +9
  10. 7のペアはどんどん顔が似てきている時期。

    • +5
  11. 目からセロトニンとドーパミンとアドレナリンが…(泣)

    • +3
  12. 窓辺で待つ栗鼠に幸福がありますように🐿

    • +3
  13. 16年間および17年間、人ともお互いとも仲良く暮らしてきたんだなってじんわりする二匹の背中
    幸せそうな姿を見ると涙が出てくるようになってしまった

    • +5
  14. 窓辺で待つリスの佇まいに吹いた。
    鳩も凛々しくていいね、対してお嫁さんは控え目な感じなのもいい。

    なんだろう、幸せな気分だけど涙が出たわ。

    • +2
  15. ヤギさんのぽんぽこなお腹と、抱っこしたお兄さんの弾ける笑顔にやられてしまった。2人ともかわいすぎ

    • +4
  16. 感動の記事を読んで泣きそうになったから癒されようと思って開いたけどここでトドメを刺された…🥹

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