この画像を大きなサイズで見るニューヨークにある超高層のクライスラー・ビルの最頂部の高さは320メートル。建物の上の鉄塔もメンテナンスが必要だ。そんな、高所恐怖症には耐えがたい高さで作業を行うのがプロフェッショナルの高所作業職人である。
このビルの定期的なメンテナンスを行っている、ColeNYC社のマスターリガー、ジェームズ・マークスベリー氏は、ハーネスを装着してこの超高層ビルの頂上にある急勾配の尖塔の最上部まで登っている最中に自撮り撮影を行った。
高所恐怖症である私はすでにファーストショットでクラックラなんだけども、高さを何とも感じない遺伝子とかってあるのかな。
下からゾンビが攻めてきたとして、逃れるために登ったとしても、絶対に下を見ることが不可能なレベルの高さ。
マークスベリー氏はこの時、ビルの最上階から72階までのステンレスパネルを点検していたそうだ。
この画像を大きなサイズで見るいくらハーネスを付けているとはいえ、自撮り棒を持ってそこで撮影するとか、私と同じヒト科とは思えない卓越したメンタルとスキルだ。
この画像を大きなサイズで見る彼の登っているクライスラー・ビルの塔の高さがどれほどのものなのか、全体像を見るとさらにそのすごさがわかるだろう。
塔の天辺付近にいるありんこみたい小さな黒い点、それがマークスベリー氏だ。
















このハーネス誰がどうやってつけたの?
ヘリ?
※2
結束バンドが2段になってるから、自分で交互に緩めてずらしながら、自力で登ってる気がする。
ヒュンヒュンすぎてダメだ
ああ~ きゅうぅぅ~
危険な時に機能が低下する仕組みいらんだろ
あっ…アカン…(タマヒュン)
いやあああああああああ!!!
無理無理無理!!!
タマひゅんやん!!!
ゾワゾワするわ’(@Д@;)
ここまで高いと逆に現実感がなくて平気かも。
むしろ20メートルぐらいが一番怖い。
非日常すぎて脳が危険を理解できなかったため、大丈夫でした
あまりに高いとかえって怖くない、9mとか10mの「落ちても痛いだけでまず死なないな」って言う高さが一番嫌だよ。って、船橋にある飛び降りる専門の役所に勤めてる知り合いが言ってたよ。
>>11
何故か船橋市にある習志野空挺団にお勤めのご友人ですね、たしかに飛び降り専門の役所ですな。
側に全然大丈夫な人が居て先に行ってくれたら俺も大丈夫な気がする。一人だと無理
普段何気なしに見てる高層建造物の航空障害灯もこういう頭がイカれた人(褒め言葉)のおかげでちゃんと機能してるんだよね
お疲れ様です
サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジを歩いて渡る途中、目眩がしたことがある。
ここまで来ると恐怖心よりアドレナリンの方が勝って陶酔しそう。
実際にロシアとかじゃルーフトッピングが一部若者でブームになってたし。
こんな所で自撮りして携帯落としちゃったら木っ端微塵じゃん、下で人に当たったら死ぬじゃん
自分が落ちたって死ぬだけだからソッチ心配しちゃう
※16
ちゃんと自撮り棒にも落下防止ハーネスついてるの写ってるよ。
多分全部の工具につけてるんじゃないかな?
ほぉ~ら、高ーい、高ぁーい(錯乱)
たとえゾンビに追いかけられても、これによじ登って逃げるくらいなら、私だったら潔くゾンビのお仲間になるわ。
お仕事ご苦労様です。本当にこういう方達には畏敬の念を感じます。
高圧鉄塔の点検?でケーブルにへばりついてる人見たことある。
電線撓んでるから,下りはいいけど登りは大変そう。
ある意味,“好き”でないとできない種類の職業かな
でこれ何処から登ったの?1Fから?Rから?
下を見下ろす怖さ
自撮りの為に片手を離す行為
(仕事に必要ならまだしも)万一自撮り棒を落下させて下にいる人が亡くなった場合…
この人は色んなマイナス感情が麻痺してるかと
なんで自撮り棒が仕事に不要だと思った?
おいパルモ
高さを感じない遺伝子ってあるのかな?と言ってるけど以前その記事紹介してたろ?
違ったらゴメン