この画像を大きなサイズで見るそもそもフラミンゴが店の前にいる時点でびっくりなのだが、周辺にいる人々はあまり驚いている様子はないので、動物園内にある店なのかもしれない。
で、この店には2つの入り口があり、人が入る隙を見計らって中に入ろうとするフラミンゴ。そこにおばあさんの手を引きながら1人の男性が入っていく。
その後に続いて入店を試みるフラミンゴに対し、この男性はドアを支え、フラミンゴが中に入りやすくしてくれたようだ。全く違和感のない仕草で。
もともとはTiktokに投稿された動画なのだが、フラミンゴって普通にその辺にいる鳥ではない。
でもこの動画を見る限り、ここではフラミンゴが店の前にいるのがあたりまえのような感じとなっている。
フラミンゴは人が店の中に入る為にドアを開けた隙を見計らって中に入ろうとしているようだ。店の前にフラミンゴがいたらかなりびっくりすると思うのだが、みんな普通に、「あ、フラミンゴね」てな感じで出入りしている。
この画像を大きなサイズで見るするとおばあさんの手を引いた男性が店に入ろうとドアを開けた。今だ!とばかりにフラミンゴは中に入ろうとする。
するとその男性はフラミンゴが入ろうとしていることを察知し、さりげなくドアを支え、フラミンゴが中に入りやすくしてくれたようだ。
この画像を大きなサイズで見る誰かが入ろうとするとき、ドアを支えてあげるという習慣は欧米ではしっかりと根付いているので、相手がフラミンゴだろうが何だろうが、いつもの癖でドアを支えてあげたのかもしれないが、この男性のジェントルマン溢れる行動が人々をほっこりさせたようだ。
店側がフラミンゴの入店をどう思っているのかはわからないが、見知らぬ人(ここではフラミンゴ)に対する、配慮とか気配りを自然にできるのって素敵だね。
店に入るときドアを開けて待っててくれたり、エレベーターに乗ろうとするときに扉の開くボタンを押して待っててくれたり、見知らぬ人の小さなやさしさに出会うと、その日がちょっと幸せな気分になれるよね。
そんな人に私もなりたい。フラミンゴにも扉を開けておいてあげる人でありたい。いやでもやっぱ驚いちゃうかもだけど。
















神の使いである奈良の鹿でさえ頭を下げても飲食店には入れてもらえないのに、このフラミンゴは立ってるだけで招き入れてもらえるのか!
どんな神の使いでいらっしゃるのか? 神社の入り口に対のフラミンゴ像がある図を想像したら愉快だった。
>>1
片方が嘴を開けた阿(あ)で、もう片方が嘴を閉じた吽(うん)ですねわかります。
これがレストラン『メヒコ』なら驚かないだろう。
普段あまり至近距離で見ることの無い動物だけに、そのサイズ感にまず驚いた。(意外とデカい?)
そしておじさんの優しさと落ち着き様にも驚く動画ですな。(笑)
見知らぬ鳥への配慮はあっても見知らぬ人(店員)への配慮がない気がして心配になる。
普段からフラミンゴ入店OKの店なのかな?
「フラフラするな!」
「ミンゴー(ごめーん)」
>>5
フラミン語
意外とデカいんだな!
考えてみれば動物園で遠目にしか見た事無かったわ
歌煩いな
フラミンゴでけー
この店の名物マスコットなのかもね。
本屋?
放し飼い…?
うーん・・・、たぶん入れちゃダメなんだと思うよ。ドアを支えた男性だってぶつかって挟まれたら危ないって思ってからやったと思うし。入っていいのなら待たずに入れてもらってるでしょ
「鳥が挟まる!」と驚いて慌てて支えた様に見えるから、気配りというより反射的に動いたものかと。
まあ挟まれなくて良かった。注意看板とか無いんかね?
ドア・フラミンゴ(41)
ドアが閉まる前に・・・!と、少しかがんで早足になるところがもろ人間
優しい世界
なんの行列かわからんけど並んだら入れた 的なノリかな
店内の全員が必死に冷静保ってるの想像すると面白い
花鳥園みたいなトコかな
フラミンゴってそのへんウロウロしてるもんなのか
店主「あーーっ! ダメダメ!」
「マスクして」
変な歌がきになって…
フラミンゴってこんなにきれいなんだね
うん、「どうぞお入り」じゃなくて
「っ!?危ない!」って感じで挟まれないようにドアを支えた様子だね
その後が気になる
やさしい世界
フラミンゴよりオジイの小学生男児みたいな服装が気になる
ドアに潰されるのを間近で見るのもなんだしな