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そこに卓球台がある。ボールもラケットもあるが相手がいない。そんな時は猫に頼めばいいのかもしれない。人間相手よりも思いのほか強敵となるかもしれないのだから。
飼い主が、猫のクインシーに卓球の相手をお願いしたところ、きちんとラリーが成立するどころか強烈なスマッシュを打ち返してきたという。
猫の場合ラケットを持つことはできないので肉球がそのままラケットとなる。また、身長差もあるため、卓球台に乗って距離を縮めてのスタートだ。
ハンデとしてネットタッチも許されているが、それにしても見事にボールを打ち返すことができるもんだ。きちんとネットの向こう側にボールを返している。
この画像を大きなサイズで見る そして狙いを定めてからのスマッシュ!
見事に決まったようで、得点を挙げたようだ。
この画像を大きなサイズで見るということで、卓球台はあるけど対戦相手がいない、でも猫ならいるというご家庭の場合には、その相手、猫に依頼してみるのもいいかもしれない。
個体によってはオリンピック選手並みの実力を見せてくれるかもだ。
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猫が思いのほか真剣に遊んでいて感動した
もっと片手間にちょいと手出すくらいなのかと思ってた
これ世界狙えますね
卓球でもかわいさでも
猫とペアで何回ラリーが続くかってのがオリンピックの公式競技になりますように
猫にメダルを
素手?でネット越しだからバレーボールっぽくなってるけど、最後の全力のブロック感がいいな
「おっしゃー」とか声しそう
🐱「勝者にチュールくれるんやろ」
肉球で加速する
負けると泣いちゃうかも
卓球VSバレーボール
お稽古をつけてくださっている……
柔道も卓球もできる大先生
すばらしい・・・競技になりえるかもしれん
初期のテニスは手で打ち合っていたとか聞くからな
この猫さんは古式ルールがお好みなのであろう