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アメリカ、ミズーリ州にあるセントルイス動物園では、雪の降った日、ペンギンたちの遠足が行われたようだ。
この日ペンギンたちが見学したのは、ホッキョクグマとグリスリーベア。動物園じゃなければクマたちのごはんになってしまう立場だが、フェンスや水槽で守られているので大丈夫。故郷である南極に思いを馳せつつ、遠足を楽しんだようだ。
今回の遠足に参加したのは、キングペンギンのエセルとエリオット、ジェンツーペンギンのCJ、オッシー、サニー、ダブル、トラブルだ。
どちらも寒い南極地帯が生息地なので雪はうれしかったことだろう。園内をヨチヨチあるくペンギンズ。
この画像を大きなサイズで見るはーい、今からクマさんたちを見学しまーす。迷子にならないように、時間までには必ず集合場所に戻ってきてくださいー。
この画像を大きなサイズで見るペンギンがシロクマを覗くとき、シロクマもまたペンギンを覗いていたようだ。
この画像を大きなサイズで見るペンギンたちは通常、ペンギンとニシツノメドリ専用の屋内ブースにいるため、冬になると園内を散歩させているという。
グリスリーベアもしっかり見学したよ。
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ペンギンズの方は楽しそうだけど、くまーズの方は目の前にいるのに手が出せなくて
ストレス感じてそう…なんて思ってしまった
※1、※2
どうだろう?確かに自然の環境下では、そうかも知れないけれど、
動物園だとお腹が一杯で余り興味を示さないかもよ?
まあ動いている物を見て、本能的にパンチを喰らわすかも知れんけど
※8
野生でも、腹減ってない肉食獣は目の前に餌となる生き物がいてもスルーしてたりしますよね
狩にも体力使うから、満たされてるときは手を出さない
北極みたいに餌と遭遇する率が低い場所だと、食えるとき食っとけ!なのかもですが
ホッキョクグマからしたらペンギンは餌に見えるよね?
※2
野生状態ではホッキョクグマとペンギンは
生息地域が重なってないので、
何だアレ?食えるかな?
とは思うかもしれませんが、
いきなりは襲わないと思われます。
「やあ北極のくまさん、南極の鳥が遊びにきたよ」
「おどろいた!南極ってごちそうでいっぱいなんだね」
凄く。。。笑えるゾ???
お散歩するだけで、周りに笑いを振りまける生き物。。。
歩く時に手広げてるペンギンかわいい🐧
これは「会いに行く」といえるのか?笑
親と同じ大きさになっているのにうぶ毛ほわほわの雛って
真っ黒でラスボス感強い
最後のペチペチいってる足音かわいい
※9
俺が無限にペチペチしてやる
ペンギンは南半球にしかいない
ホッキョクグマは北極圏にしかいない
自然界で会うことはない
ホッキョクグマとグリズリーは遠足に行かせてもらえないんだね……
HO☆SYO☆KU☆SYA !
「あ、ご飯だ!」
とか思ってシロクマ氏がガラスに突撃しなかったのだろうか。
なんか背中を見せたらぶつかってくるのが売りの動物園を思い出した。
自由やなw
ペンギンってヒトもだけど、クマも全く怖がらないんだね。壁越しって理解してるから?
シャチやサメや猛禽みたら慌てるのかな?
北半球の動物が南半球の奇妙な物体を食い物と認識するかは微妙
グリスリーってなんだよ
ペンギンってなんでこんなかわいいんだろう
人間に愛されるカタチ、動きをしてるよね
ホッキョクグマ「オオウミガラス!絶滅していなかったのか」