この画像を大きなサイズで見る東ヨーロッパの国、リトアニアでは最近大雪が降ったそうで、人々は思い思いの雪だるまの建造に取り組んでいたようだ。
雪だるまというよりは雪の彫刻で、巨大なタコやサメ、フクロウやペンギンはもちろん、有名なキャラクターや、なんじゃこれクリーチャー的なものもある。
地域性が現れているような気もする、異国の人々が作った雪の彫刻を見ていこう。
リトアニアはヨーロッパの北東部に位置するバルト三国の中でもっとも大きな国である。多くの湖や湿地帯があるのが特徴で、気候は海洋性気候から大陸性気候にまで及ぶ。
気温の差が激しく、平均すると夏は17度前後、冬は-5度前後だが、夏の最高気温は36度、冬の最低気温は-42度と変化に富むのが特徴のようだ。
それでも大雪が降ることはあまりないそうだが、最近はどっさり降ったようで、首都ビルニュス周辺では、人々による超大作な雪の彫刻物が建造されたようだ。
気温が低いため、彫刻物は綺麗な状態のまま保たれているという。
1.すごく長い恐竜めいたもの
この画像を大きなサイズで見る2.巨大プーさん、はちみつもったよ
この画像を大きなサイズで見る3.アザラシ?オットセイ?
この画像を大きなサイズで見る4.親子ペンギン
この画像を大きなサイズで見る5.定番の雪だるま
この画像を大きなサイズで見る6.犬
この画像を大きなサイズで見る7.サメ!
この画像を大きなサイズで見る8.ベンチでくつろぐ人
この画像を大きなサイズで見る9.ヨーダめいた何か
この画像を大きなサイズで見る10.階段付きモンスター
この画像を大きなサイズで見る11.うさぎ
この画像を大きなサイズで見る12.猫
この画像を大きなサイズで見る13.化け猫?
この画像を大きなサイズで見る14.木でやらかしてる2人
この画像を大きなサイズで見る15.リトアニアのなまはげ的なやつ?
この画像を大きなサイズで見る16.リトアニアの鬼的なやつ?
この画像を大きなサイズで見る17.コンクリートで固められて沈められる直前の人?
この画像を大きなサイズで見る18.これも鬼かな?
この画像を大きなサイズで見る19.個性的な雪だるま
この画像を大きなサイズで見る20.ベンチに座る人
この画像を大きなサイズで見るReferences:Facebook / Instagram













誰かネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲を作って下さい。
なんかデッサンがしっかりしたのが多くて、上手いなーと思ってたらだんだん崩れていった件
3はでかい牙が生えてるからセイウチかな
※3
同意する。
少なくとも、前足の流れる向きや 身の起こし方からして
アザラシは絶対違う。
オ〇ラフに吹いた
>>4
一応舞台のモデルはノルウェーという
バルト三国のリトアニアは海側に近いとタリンとか城塞都市は大雪降る感じじゃなかったけど
山側と豪雪なのかな
鬼、は向こうだとトロールやオーガかな?
力作なのにゆるキャラ風でいいね
雪国で暮らしてわかったけどパソコンとかテレビで見る分にはいいけど、雪積もるとまじでキツいんだよな。でも街にこういう力作が有ったら楽しい気分になりそう。
すごい芸術が爆発してるんだけど
誰の作品なのか、あまりにもアーティスティックですごくない?
16はチョコボに見えます
ベンチに座る人ってどこでも結構定番なのかな
17のコメントひでぇ…
そういう風にしか見えなくなったがな。
36度から-42度ってトンでもねぇ温度差だな!
住んでる人メッチャ体丈夫そう
雪を見るとなにか作りたくなるという世界中の
人々に共通する現象は本当に素敵で興味深いです。
筆も粘土も液タブも触らない人でもこの時だけは
芸術家になってしまう。こんなに創作意欲を
引き出す素材はなかなか無いのでは。
タコって海外でもそういう顔で描かれるんですね
鬼は悪魔じゃなかな
18は胸があるから女性だろうか
フィンランドで見た魔女、山姥の像がこんな感じだった
番号ふってない冒頭のタコ 田舎の国道沿いにあるタコヤキ屋の屋根にのっかってそうな感じで 良い
やっぱり眉毛つけちゃうのね
前半の5枚くらいは芸術関係の人が作ったとしか思えないくらい出来栄えがイイね
やらないか
雪像、上手な作り方を知りたい。道具や雪質とかも関係するのかな?
5は”定番の”じゃなくて、明らかに”アナ雪のオラフ”
12の猫の残念な感じがすごくいい
9はベビーヨーダだよ!
…たぶん。
ベンチに雪人間作ったり木に人形つけたり何気に凄いな。