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スマホには猫用に動く虫や魚のアプリがあるが、カマキリもこれが好きらしい。ドイツの昆虫愛好家でブリーダーの エイドリアン・コザキヴィッチさんは、飼っているカマキリたちのためにミニチュアの椅子やスマホ台を作り、そこでカマキリたちにアプリを見せている。
アプリの中で動く蝶々に夢中になっているカマキリ。狩ろうとしているあたりは猫みたいでかわいい。
木製のミニチュアチェア、スマホ台にラグを敷いて、カマキリ専用リビングルームの出来上がりだ。
ここで珍しい種類のカマキリたちが思い思いにスマホ画面に見入っている。
この画像を大きなサイズで見る中には果敢に狩ろうとする子もいるね。
この画像を大きなサイズで見る登場したカマキリは4種、Sphodromantis aurea、Hymenopus coronatus、Phyllocrania paradoxa、Choeradodis stalii だそうだ。
カマキリは自分より大きい相手に立ち向かっていったり、スマホの中の動く物体を追いかけたりと、その仕草は見ていて飽きないし、飼いたくなる気持ちもわかるわ。いろんな種類がいてデザイン性もすごいんだもの。
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左側のハナカマキリは『待ち』の性格なんだね。
黒いのはちゃんとプルプルして葉っぱぽくしてる
投稿者のアイコンww
ハナカマキリと大きなカマキリを一緒の空間に置いたらアカンやろ、ヒヤッとしたわ
子供の時に飼っていたけど同種でも大きさ違えば容赦なく食べるからな
花が置いてあるのかと思ったらハナカマキリか。すごいな
画面に当たると結構大きい音がするんだな
これ別に楽しんでる訳ではないだろう・・・
これ何度も腕を画面に叩きつけてる様な状態だろうし腕痛めてる可能性あるのでは?
虫もスマホで遊ぶ時代
ほのぼの動画なんだけど、
これだけで
・カマキリは視覚で獲物を認識している
・視差による遠近感を基準に対象との距離を把握しているわけではない
ってのがわかるので興味深いな
最初こっち向いてて草
最初から居る白い子、中々動かないから模型化と思ったw
これでカマキリの手でスマホのタップができて蝶を取れてれば点数競争とかできたのになあ。
カマキリが画面で突き指(突きカマ?)しないか心配だw
動きが猫みたい!
ハナカマキリ、動かずっ!w
周囲が擬態できて自分のポテンシャルを最大限に活用できる環境じゃないアウェイだから
動く気が無いんだな
ハナカマキリ、たまにプルプルしてて可愛い
箱座りしてる白猫みたいな風情ある
この手の動画なら、蟻?かなんかの虫をタップするゲームでカメレオンが必死にペロンペロンしている動画が一番ホッコリするかなぁ
部屋にうろついてるハエトリグモさんは、マウスカーソルと戦ってたけど
別に遊んでる気はないだろうし、申し訳ないからもうやらないって思った
この動画の昆虫は、きっと餌には困っていないだろうけれど
不動花蟷螂
地元の方言でカマキリのことを「おんがめ」と言います
最初の、カマキリが3DCGに見えた
地球のカマキリは宇宙ではマンティスマンって
思ってるので基本昆虫が苦手だけど、カマキリは好きな方。1番なんか考えてそうで。
昆虫は何考えてるのかさっぱりイミフなのが怖いし
Gみたいに人間臭すぎるのも嫌。
昔、ロフト付きの部屋に住んでて
ロフトで寛いでた時
目の前の梯子を伝ってGが
何これ~♪こんなところに部屋が♪
ってウキウキでロフト登ってきて
目が合った時の気まずさと言ったら…
似たようなアプリで猫の肉球やカエルの舌だとスマホ反応するけど
流石にカマキリの鎌だと反応しないのか
椅子に座って動く気のない白い子がかわいい
しかし小柄な子たちは他の大きいカマキリに食べられないか心配になった
犬猫も昔はテレビに食いつくイメージなかったきがする。ブラウン管時代は。
なんだかよくわからないものからじゅうぶん解像度上がって、映し出されたものが本物、あるいは動く物体と認識されるようになったからだろうか
※26
単純にブラウン管テレビは電子ビーム走査の高周波音(15.75kHz)がうるさくて犬猫には不快なんじゃねえかな?
人間でもギリ聞こえる人はいるけど。
オレは狩る!・・・いつもながら言葉表現が秀逸です。