この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
ドイツと言えばソーセージの本場である。実に1500以上も種類があると言われており、素材や味、大きさなど多種多様。だもんだからピアノに最適なソーセージだって存在するようだ。
というわけで、ドイツ人のパトリック氏はソーセージに電子回路を組み込み、電子ピアノを作り上げちゃったという。ちゃんと弾けるからすごい。
ドイツ語なのでちょっと何を言っているかはよくわからないが、使用したソーセージは「ボックヴルスト(Bockwurst)」と呼ばれる子牛と豚肉から作られるドイツの伝統的なソーセージだそうだ。
そこに電子回路を組み入れて、弾いてみたところちゃんと電子ピアノのような音が鳴る。もう少し調音が必要な感じだが、音階になっている。
この画像を大きなサイズで見るこのソーセージピアノで素晴らしい演奏が聴ける日もそう遠くないかもしれないが、なぜソーセージでピアノ?っという根本的な疑問は、「そこにソーセージがあるから(ドイツ)」ということでいいだろうか。
で、我々日本の場合には、寿司ピアノとかで追随する感じでよいだろうか?イタリアのピザピアノとかも聞いてみたいな。
演奏後、ソーセージはおいしくいただかれたことだろう。茹でれば問題なく食べられそうだし。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















日本なら食べ物で遊ぶなと炎上しそう
じゃー、YOASOBIさんの「夜に駆ける」をリクエストで。
有機物に接続されるリード線がヤバい実験感を醸し出してる
寿司は耐久度にかけるので鰹節にしよう。鰹節なら使ったあとも食べられる
シャウエッセンをパリッと噛み切るオーケストラのCMがあったな。
そのソーセージはやっぱり、アルトバイエルンでしょうか
「日本人は誤解してる!ドイツ人はソーセージばかり食べてるばかりじゃない!」と昔ドイツ人に文句を言われて、その半年後クリスマスプレゼントにソーセージの缶詰を5つ送ってきたのを思い出す。
>>7
ソーセージが好きなくせにツンデレね~
>>7
「ソーセージばっかりじゃないザワークラウトだって食べてる!」と言いたかったのではなかろうかw
ていうわけで本場のザワークラウトを食べてみたいですw
手作り出来るか検索したが難易度高そうで諦めたw
※9
乳酸キャベツはキャベツの千切りを重量の2%の食塩で揉んでジプロックに詰めて空気を抜いて、今の時期なら2,3日陽の当たらない場所で放置して発酵させるだけよ。
ただし、使用する道具や容器は一度塩素洗剤できれいに洗って消毒すること。
今はキャベツ高いから安くなったら挑戦するといいかも
>>13
その消毒が一番面倒でw
きちんと消毒しなかった時に貴重なキャベツを無駄にしたらと考えるとw
冬になったら挑戦してみます!w
ドイツ人🇩🇪は
精肉系の業種に何か熱い魂を持っているらしく
男子従業員のヌードカレンダーをおまけしたり
男子従業員がノーパンで売り場に出るとかで
売り上げが爆上げになる国です
電子音を牛と豚の合成声にしたらシュールかもしれない
グロい
何故遣ろうと思ったw
ソーセージでイケるなら寿司でって‥
なんで真意を見ないんですかね?
♪ドレカラタベヨカ~