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ロバはとても愛情深い生き物であり、人とも異種動物たちとも強い絆を結ぶ。アメリカ、オハイオ州にあるロバの牧場では、男性が椅子に座り、ロバを抱きかかえながら子守歌を歌っている。
その歌は、1960年代のヒット曲「世界は愛を求めている(ジャッキー・デシャノン)」だ。まさに今、世界が一番必要としているものだろう。
‘What the World Needs Now is Love’: Ohio Man Sings to a Donkey in His Arms
オハイオ州マレンゴでロバの牧場を営んでいるドーンさんと夫のディーン・フェイガンさん。この日、ディーンさんは救助・保護したミニロバのドンカー・ドンクスを抱きかかえながら、歌を利かせた。
この画像を大きなサイズで見るその歌は1960年代のヒット曲「

mrdonkers」、Twitterのアカウント「Mr. Donker Donks」で見ることができるよ。
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歌に包まれる以前に、カメラが気になって仕方ないのが伝わってきた><
降りたそうwww
うちの犬も降りたいときこうやって動く
パパ私は降りて遊びたいのー
ロバのおだやかな目にちょっと泣きそうになってたら、鼻でトーーーンッ!
ロバはロバであって欲しい
>歌を利かせた
普段はこの程度の変換ミスとかするーするんだけど……
これはなんかロバくんかかえてめっちゃコブシをきかせて一曲うなっているビジュアルイメージがあたまに浮かんでツボに入った
ドンカー・ドンクスを抱きかかえながら、歌を利かせた。
「ロバのおじさん チンカラリン チンカラリンロン やってくる~♪」
おっさんこの態勢苦しいんだよ
うけたいおじさん臭
歌なんかなくても横にいてぐっすり寝てたロバいるし(私事)
慣れでしかない