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アメリカ、コロラド州ライオンズに住む男性は、ハチドリたちのかわいらしい姿を間近で観察したくて、尚且つ彼らに囲まれたくてあるアイディアを思いついた。
自分のメガネにハチドリ用のフィーダー(エサ台)をくっつけ、そこに砂糖水を入れたのだ。この作戦は見事に成功し、ハチドリたちは男性の周りに群がった。
出オチ感満載だけど、スキンヘッドのヒゲメンと小さくて愛らしいハチドリたちのコントラストがなぜか癒されるのだ。
ハチドリたちと戯れたかった男性は、ハチドリ用のフィーダーを改造し、自らのメガネに装着した。
顔面に開く3つのカラフルな花。このまま待機してハチドリたちが来てくれるのを待つ男性。
この画像を大きなサイズで見るハチドリたちが次々に現れた!ハチドリたちに囲まれるという夢も、間近で観察するという希望も叶ったようだ。
この画像を大きなサイズで見るハチドリたちを驚かさないように、彼らが来ている間はじっと動かずに堪えるヒゲメンのハチドリ愛も感じ取れる。
そして絵面のインパクトも新鮮というか斬新というか、がっつりした男性と小動物の組み合わせってなんか癒される気がするのは私だけだろうか?
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ブゥゥゥゥンて音すごいんだろうか?でも小鳥が間近にいるなんて羨ましい…!
右側の子は安定して飲んでるなと思ったらしっかり足も使ってるのねかわいいのう
ジワジワくる
そして癒やされる
可愛いハチドリを間近で見たいとかおじさんもカワイイ
うらやま!
でもなんか獲物をおびき寄せるそういう生物みたい
天才!…か?シュールすぎていろんな感情がせめぎあってるw
無表情貫くのがいいねw
自分だったら嬉しくてニヤけて笑ってしまうかも…でも耐えないと逃げちゃうもんな
顔面に糞されそう
>>7
向かって右のレンズがもう爆撃受けた後っぽくね?
うわぁこれはやってみたい!
人目のないところで
でもこれじゃ目線より上でよく見えないから、その立派なヒゲにエサ台くくりつけるとかのほうがよかったんじゃw
蜜です。
ハチドリ騙されてるよ。
偵察隊のあと一気に来たな。
ハチドリは群れて動くのか。
>>13
カリフォルニアで見た時も数羽同じ所に居たね。
どうしてそれをメガネに付けようと思った?
いや、自分の頭部を中心にして、ハチドリを集まらせたい…
を実現する為には、或る意味では究極の配置だな…。
しかし思い付いて、実際に作って試す辺りが凄いと思った
自分の場合は思い付かないし、思い付いても実行出来ないと思う
(そういう人の事を『天才』と言うのかも知れない)
ワイもやりたい
ホバリング能力が凄い!
そしてかわいい
そのうち間違って額を突き刺して吸血種が生まれるんだなぁ
うれしくて口角一瞬あがっちゃってるやん
野性が無い
もう家畜レベル
空中で停止してるのも凄いんだけど、そのまま後方移動して静止できるのが凄いわ
人間暇に成ると何仕出かすか判らんな!
勿論この方向性なら大歓迎だ
小鳥さんの羽ばたきの風圧や、モフモフのお腹を顔面で感じられそうでいいわね
でも、うちの文鳥は顔の近くに寄りたがるけど、実際は近すぎると見えないのよ、老眼だと特に
心持ち、顔が崩れてる
メルヘンチックで素敵
砂糖水の匂いに集まってきたのかな?
花状のカップだけでは人間の傍には寄って来ないと思うけど