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そのインコ、シャムバードは毎日飼い主が鳴らしているアラーム音をしっかり覚えてしまったようだ。IPhoneを持っている人には聞きなじみのあるあのアラーム音を。
だもんだから、いつでもどこでも四六時中、アラームが鳴るという日々を送らざるを得なくなった飼い主だったのだ。
インコやオウムは物まね上手で、言葉や音を教えるとそれを忠実に再現することができるが、アラーム音とかはできれば覚えてほしくない音の1つだろう。
目覚ましを毎日かけている人にとって、アラーム音に反応してしまう体になってしまっているのだから。ほぼ完コピだな。
この画像を大きなサイズで見る人間の反応を見ているかしこいインコだから、このアラーム音、お気に入りのまねっこリストにランクインしてそうだ。
当分ここの家では不規則な時間にアラーム音が鳴り響く日々を送りそう。
このインコがまねしているのは、iPhoneのデフォルト設定のアラームなのだが、聴いたことない人はこちらから。
iPhoneのデフォルトの着信音の真似をするインコもいるぞ!
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着信音を想像してたら違った。けどそっちの動画もあったw
良かったなー
聞かれたのがアラーム音で
夜のプロレスなんかを聞かれた日には、夕食の皿に並んでいたに違いない
※2
こういう-評価大歓迎なコメントする人好き
※2
ここの姉妹サイトに、そんなのもありましたよ。かなり笑えました。
で、なんでこのコメントにマイナス評価がついてる? 相変わらず心の狭い読者が多いな、ここは。
※30
そりゃ「夕食の~」なんて余計な一言がついてるからだろ
※31
だとしたら、やっぱり心が狭いわ。
かわいい・・・
アラーム音真似しちゃうインコさんはオカメっぽいけどトレードマークのオレンジほっぺがないのね
※3
オカメインコのなかの、ホワイトフェイスというカラーは、ほっぺの赤丸がないんだよ~
思ったより鳥の声だったw
この飼い主も毎朝スヌーズで何回も鳴らしてるんだろうな
どうして、ここまで完コピ可能なのよ?
(たぶん、脳の仕組みが音に対して様々に敏感なのだろう)
緊急地震速報を覚えてしまった
ヨウムさんたちを思い出した
>>7
あれ飼い主は毎日気が休まらんだろうな。
※7
我が家のセイキセイがそれを覚えてしまってます。勿論地震は来ない。
そのうち地震とアラームの関係性を認識して、本当にアラームになったら…といつも思います。
こんなん飼いたくなるやん?
ひたすら可愛い!
着信音の方かと思ったらそっちか。
「目ざましジャンケン」とか「おはよう朝日ですの
エレクトーン」を覚えてる鳥もいるかもな。
鳴いたあと、下(後ろ?)を覗きこむのはなんか意味があるのかな?
かわいい…
アホ毛があるのはオウム
>>13
アホ毛ってw
オカメインコは正しくはオウム…
以前も指摘したけど、オカメインコはインコと名前がついているけど、インコ科ではなく、オウム科(冠羽があるのはオウム)。だから題名はインコでは間違い。
>>15
インコの方が響きが可愛いからコンバージョン率が上がるかも?
間違いでもそのままで良いよ。
※15
インコとオウムは人間の「なんとなく」の感覚の上のもので生物学的に線引きがあるわけでないよ。
フクロウとミミズクも同じ。
>>24
どこからの引用?
オウムとインコは明らかに生体学上分類されるが。外見上は冠羽があり、青や緑などの色素はないし、解剖学上では、胆嚢があったりする。決して人間のいい加減な分類ではないはずだが。新しい論文などがあるのであればご教授願いたい。
※28
じゃあなんでオカメオウムじゃないの?
>>34
日本にオカメインコが来たのが1910年代といわれている。この時はインコ科とオウム科は分かれておらず、日本ではインコ科と命名していたのでオカメインコになったと思われる。しかし研究が進んで、インコとオウムに明らかな違いが分かり1970年代ぐらいからオウム科をインコ科から分けることになった。この時日本名でxxxインコと名付けていた鳥がオウム科に分類されたのだよ。因みに英語名のCockatielの名称の由来は、ポルトガル語の「Cacatilho」(小さなオウム)に因んで名づけられていたので、欧米ではオカメインコは最初からオウムと認識されていた。
>>35
24のように「生物学」なる言葉を使い、あたかも自分が学者と同等の知識を持つような印象を与えて嘘をつくのをほっといてもよいという認識なのかな?そういう認識の人が集まるサイトなのであれば、これ以上の指摘はしないよ。こっちも暇ではないから。そして嘘を広めていけばいいんじゃないかな。
>>38
知人の生物学者(鳥類学は専門ではない)より回答があったので追記しておく。
オカメインコの名称については、前述のようにオウム科に分かれる前は大きいのをオウム、小さいのをインコと命名していたらしい。具体的にどれぐらいの体長(体高)からかは知らないらしいが。だからインコ科にもミヤマオウムやフクロウオウム(カカポ)などがいる。インコ科とオウム科の分類はDNAの塩基配列などを研究する分子系統学ではっきりしているとの事。人間のいい加減な感覚ではないのは明らかであるとの事。
>>42
他の記事でもこういう流れがあったりするけど、みんな遠回し皮肉やら言ってるだけで「かわいいね、すごいね」っていう動画にんなぐちゃぐちゃ書かれても知るかって話だよそもそも事の発端の人はそれ以降ここに書き込んでねえだろ自分のブログにでも書いとけ
>>43
このサイトで、どんな間違い発言があっても、二度とコメントはしないか、、安心しろ!
コメントもこれで最後にする。
>>24
フクロウとミミズクは同じフクロウ科。インコはインコ科で、オウムはオウム科。同じに扱うのはおかしいが。
「おっと、間違えて掴んでしまった。」(わざと
着信音のインコは微妙に惜しいのがまた良いなw
思ったより高音タイプだった
結構音外れる時もあるんだね
インコはアラーム音大好きだよな
元々電子音が好きだけど、人間の注意を引けるっていうのが分かっててマネしまくる。
うちのヨウムもキッチンタイマーとかの音真似しまくりや
これ系で一番いやだなあと思ったのは緊急地震速報真似する子
器用に鳴くなぁ
すっごく可愛い
一昔前の鳥(ペット、野鳥問わず)たちの間では、ノキアの着信音を耳コピするのがはやっていたね。
うちのオカメインコも音痴だった
やーんかわいい❤️
うちのセキセイはニンテンドースイッチを起動したときの ぴぽっ みたいな音を真似するようになったよ🐤
ピラゴラスイッチを覚えている鳥もいたな
微下手加減がこれまた味のあるやつ。
まあ、おもちゃの光線銃の発射音の真似をする鳥もいるわけだから。
しかし、なんかインコ警察がいるね。
飼い主がこの音に反応するので、
余計に真似したくなっちゃたりするのでしょうか。
この音真似れば構って貰えると思ったりとか。
家のセキセイインコが覚えたのは、スズメの鳴き声とアルミサッシがきしむ音だった。
これ、タイマーの音で使ってるよ。思わずビクッとしちゃった。
最近どっかで読んだけど、冠羽があるかないかで、インコとオウムの線引してるとか、割と曖昧って読んだ。
※45
キバタンみたいなのがオウム?で色鮮やかなやつがインコだったか。
自称専門家が人に噛み付いて大暴れしてるけど、どこの沼にも涌いてくるなー。
オウムでもインコってついてるし、頭のピロピロなくてもオウムってついてるのもいるし。
音が窄まる所の再現度がいいわ
オウム先生がこんだけ繰り返すってことは、これだけ鳴っても飼い主さん起きないんだろうなw
着信音はオリジナルアレンジ入ってますね。
ずごいがわいいッ!!!
可愛ヨ…