この画像を大きなサイズで見る家の中には2匹の飼い猫、外には5匹の野良猫により完全に守られている家がある。ウォルター・サンティ氏の自宅の警備は万全であり、隣家の犬が侵入しようとすると猫警備隊によりことごとく阻止されるという話は前回お伝えした(関連記事)。
さてそのセキュリティーレベルはいかほどのものなのだろうか?サンティ氏はぬいぐるみの犬に改造を施し、鳴き声を発するようにしたものを家の庭の犬小屋や木の上に設置し、猫たちの反応を見ることにした。
ただしぬいぐるみの犬が発する鳴き声は犬の声ではなく子猫の鳴き声というトリッキーなものである。
犬なのに猫だと?
まずは犬小屋にぬいぐるみを設置。その形はどうみても犬だが、鳴き声は子猫なのである。これは排除してよいものなのか、受け入れるべきなのか?
ぬいぐるみが鳴き声を発したとたん、二足立ちになってしまった警備隊員
この画像を大きなサイズで見るあかん。うちらの仕事は警備警備。
様々な角度から攻めるも、鳴き声が聞こえると躊躇してしまうようだ。
この画像を大きなサイズで見る猫警備隊混乱
敵なのか味方なのか?
明らかに戸惑いを見せる警備隊員たち。
この画像を大きなサイズで見るそれは木の上に設置しても同様だった。
この画像を大きなサイズで見るということで犬なら容赦なく追い出すが、猫の鳴き声がすると不思議が加速してどうしていいか混乱してしまうようだ。
相変わらず猫たちでにぎわっているウォルター・サンティ氏邸。最近公開された動画だと、猫警備隊員たちは家の中も守ろうとしているようで(?)ドアが開いていることに気が付くと、家宅捜査を開始するという。
















人間が自宅を警備する気ゼロwwww
どっかで見たネコとハウスと思ったら、あの飯くれの圧がすごいダルタニアンさんちか。
にゃんてこったぱんにゃこった
猫は通って良し。
犬もまあ通って良し。
でもキマリは通さない。
ああ立派な家を持つ野良猫がいるお宅だったのか
頭から「?」がいっぱい出てるのが見えるw
かわいいけど趣旨不明
猫を無用に混乱させるのは人間から見て「カワイイ」のかもしれないけど
猫の気持ちを乱してるだけだよ。
特に0:41あたりから映る三毛猫の『えっ?…なんだこれ…』的表情がたまんない。
匂いを嗅ぐときは思いっきり顔近づけてくんくん嗅いでるのに
手で触る時はおっかなびっくりでちょんっと触って逃げるのねw
猫と警備で真っ先に
あの美術館の警備員さんが思い浮かんじゃったわw
にゃんこテンパってた!
人間だって自宅の庭に、人間の子供の騒ぎ声を流すぬいぐるみ(録音機)が置かれていたら
ギョッとするし不審に思うがな。
このお宅、「お腹が空くとドアの外に現れる猫」ダルタニアンさんの家だったんだ
あの犬小屋は元から外暮らし猫たちのために作った猫小屋だったはず。
鳴き声聞いてイエネコがミーアキャットに進化!
鳴き声なんてひとくくりにするのは人間目線
話す内容が違うことすら理解していない
・助けてー
・おなかすいた
・母ちゃんどこ?
全然違うことに気づけ
*7
あんたが正解
猫の気持ちを乱してるだけ
※15
>>話す内容が違うことすら理解していない
どうしてそう確信したのかがまず理解できないが、
鳴き方に違いがあることを知らん人の方がレアだと思うぞ
可哀そうだな
仔猫の声を聴いて本能的に保護するべき仔猫がいるのかと思って神経とがらせて探ってるんだよこれ
それを困惑させて「かわいーw」とか「おもしろいw」とか思えないな
猫軍団可愛過ぎる
とりあえず、動いたら脱兎
「ローリングキャット」とか「でか頭」とか、ダルタにゃんさん以外名前が雑なのがワロタw
三毛ちゃん尻尾がブワッとなっとるw
あとこの動画の趣旨に反対なら元動画にコメントした方が良いのでは?
紹介記事にコメントしてもしゃあないでしょ
まあ人語に訳せば「マーマァァァァァァァ!!!ウワアアアア!!!」だからな