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2つのテーブルにまたがった巨大で複雑な超ピタゴラスイッチ!

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(著)

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 今まで見たこともないような、複雑怪奇なピタゴラ装置(ルーブ・ゴールドバーグ・マシン)の制作にチャレンジしたのはjackofallspades98

 2つのテーブルにまたがった超大作で、密度が高く複雑なため、最初から最後まで完全に機能するまでに297回試行され、その制作に4ヶ月を費やした。

 この複雑な装置を297回試すだけでも想像を絶する。失敗したらその個所を組みなおし、リセットして最初からやり直さなければならない。その作業を297回!

 とにかくついに完成した巨大で複雑なピタゴラスイッチを見てみよう!

The Bet-Losing Machine

 まずはパーツの数に圧巻!

 何をどうしてどうすればどう動くとかもう、想像するだけで頭がおかしくなりそう。297回もリセットしてやりなおしたというのも圧巻だ。

 その労力と諦めない心、そして見事な作品に拍手を送りたい。

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written by どくきのこ / edited by parumo

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この記事へのコメント 23件

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  1. 超凄いんだけど、パーツの色と数が多すぎてどこで何がどうなってるのかがちょっと見辛いのが勿体ない。

    • +23
  2. イカしたギミックをいくつ知っていてもそれを机の上で配置をレイアウトして繋げて一つの構造物にするって至難の技だと思う。着想の時点で完成図は頭にあったのだろうか?

    • +3
  3. 凄いけれど助長すぎる
    特別面白いギミックが沢山あるわけじゃないから
    制作における壮大さ以外はあまり感動がない
    魅せる系のピタゴラではないなあ、いや凄いんだけどね

    • +10
  4. すごいと思うと同時にワァーっと叫びながら机にスライディングしてみたい破壊衝動に駆られる

    • +2
  5. 凄いんだろうけど何か想像してたんと違う
    あと個人的にはBGMが無いほうがいいや

    • +6
  6. ついついいつものフレーズが出てこんかとwktkしながら見てしまった…

    いや例の番組でなく、外国の方が制作したってのは解ってるんだが…だが…

    • +3
  7. すごいけど複雑であれば良い訳ではないんだなって思った

    • +11
  8. ボールが動き回ってるだけで特別面白いギミックやきれいな仕掛けや洒落たオチがあるわけでもなく退屈
    手間と頭脳には頭が下がるけどセンスはないなあ

    • +2
  9. 個々のギミックには面白いものも多いので、物量作戦でいくよりも絞ったほうが魅力的かもね。話を盛り込みすぎた映画みたいです。

    • +5
  10. やっぱり見せ方って大事ね。
    広く場所取らないと、ギミックの連鎖がわかりにくい。

    • 評価
  11. 連動システムのテンポと組み合わせ、タイミング秀逸
    ただ見ててあまり面白くない

    • 評価
  12. せっかくの作品なのに、単一カメラで遠目の撮影なのが残念。
    何台かカメラを用意して、ギミックを近くで見ることができるようにして映像を編集すればずっと面白い作品になったと思う。

    • +1
  13. 昔の映画に出てくる発明家の家には、部屋を2つも使って目玉焼きを作るだけのバカバカしい機械とかあったよね。あれ、ピタゴラスイッチの原点だろ。

    • +1
  14. 頑張って作ったことに敬意は表するけど、
    複雑さと面白さとは別、ということを証明する結果となっちゃったな

    • 評価
  15. よく作ったな、こんな物。つーかパーツ多すぎて何がなんだかよく分からん。

    • 評価
  16. 部屋が狭すぎて
    ぐちゃぐちゃして配置がダメ

    撮影も下手でつながってない箇所が多い

    見せ方が0点

    • -1

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