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アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第17回:朝ごはんの為の3匹の猫たちの目覚ましミッション

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(著)

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 本日2月22日は猫の日。

 いぶり家は毎日が猫の日のようなものだ。

 そして毎朝、猫の日であることを思い知らされる現実がある。

 猫にとって朝とは朝ごはんという貴重な行事が待っている。いぶり家の3匹の猫たちはガッツリ空腹なわけだが、朝弱めな飼い主はなかなか起きてこない。

 飼い主を起こすべく3匹の猫の3様なミッションが開始されるのである。

 第一回目から読むには「#いぶいぶ」から!

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 ちょっと大きめの猫さんを飼っている人はわかるだろうか、あの足先に集中する重さの痛み…

 大体はチャーさんのゴハンコールで起きるけれど、こんな風に寝坊がすぎると最終的には反逆のゲボ祭りが始まるので、休みの日でもゆっくり寝ていられないのだ。

登場人猫紹介

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この記事へのコメント 20件

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  1. わかる…ピンポイントでみぞおち踏まれる苦しさと、リンパの流れ止められる苦しみのコンボで起きる

    • +13
  2. 肋骨の間に猫の手がめりこんで痛い、しかも勢いつけて乗ってくるw

    • +11
  3. 私のお腹から胸元で寝る前のベスポジ探しのピンポイント踏みが痛い。心の中で早く香箱座りになってーと思いながら、いざ香箱座りになったとたん喉をゴロゴロ鳴らすのを聞くと痛みを忘れます。

    • +4
  4. そうそう、あの柔らかい肉球はどこいったって思う痛さだよね

    • +6
  5. 昔TVで見た寺で飼われてる猫は、朝御住職の枕元にきちんと座り
    ご飯~と言っても御住職が起きないと、スッと右手を伸ばし
    御住職のツルツル頭をソーッと爪で撫でた
    御住職はそれ一発で飛び起きられておられた

    • +8
  6. ちくわ号、チャー号、ぐんて号の名前の由来も知りたいし・・・
    それぞれ体重が何キロあるかも知りたいニャ~
    私も保健所から引き取ったワンコと公園で出会ったワンコと合計2頭と、道端で出会ったニャンコ二匹と暮らしているので、お世話の大変さもわかるし、私は下僕だけど家の中が賑やかで幸せですな~

    • +4
  7. なぜ、人は猫に「ごはん」と言わせたがるのか?

    • -1
  8. 三猫(にゃ)三様、皆違って皆良い。

    つーか可愛い…

    • 評価
  9. 病気でフードの調節が必要って場合じゃないなら自動給餌機いいですぜ
    自重で落ちてくるタイプの安いやつでも
    小腹が空いたらチビチビ食っていて
    いつでも食事にアクセス出来る安心感からか余裕がある

    • +1
  10. ガラステーブル越しの猫の香箱とかみると判るのだが、猫はその時全体重をその小さいおみ足に全掛けして居るので、他の方が仰有るようにみぞおちなどに食い込まれるとこれがめっちゃ痛苦しいのである…

    • 評価
  11. 空手の立ち方で猫足立ちっていうのがあるんだけど
    これは二歩前に出した足に3割、後ろの足に7割の
    体重をかける
    実際の猫は逆ですよね 

    • +1
  12. いやあ~、反逆のゲボ祭りがいい!
    わたしも使わせて頂きます。ちなみに!うちには
    5匹の猫がいます。朝も昼も夜も夜中も明け方も大変でございます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    • 評価

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