この画像を大きなサイズで見るロシアのぽっちゃりアイドルキャットといえばホシコさん。その青緑色の瞳、ふわふわした黄金色の毛、そして何よりとっても穏やかな性格でお人形と見間違えてしまいそうなほどのかわいらしさを持っている。
そんなホシコさんが、定期健診とワクチンの注射ということで獣医さんがお家に来てくれたそうだ。病院嫌いの子はたくさんいるけれど、果たしてホシコさんの様子はどんな風だろうか?
愛猫の健康を保つためにも、定期的に獣医さんの検診を受けることが大切。ホシコさんもしっかり受信しているようだ。てっきりモフられているのかと思ったけど、内臓のチェック、歯のチェック、耳のチェックを済まして、最後はワクチンだ。
まずは体の中の音を確認
最初からやっぱりおとなしいホシコさん、おりこうさんだ
この画像を大きなサイズで見る次に顔周りの確認
頬っぺたがモフッとするところがたまらない
この画像を大きなサイズで見る体の触診もしてもらって、耳や歯などのチェックも済み
この画像を大きなサイズで見る最後はワクチンだ。
最後までなされるがままのホシコさんに感動すら覚えたけど…
この画像を大きなサイズで見るやっぱり怖かったようで、控えめながら逃走を試みていた
この画像を大きなサイズで見るいつもと同じくおとなしいホシコさんでも、やっぱりお医者さんにはおびえてしまうようだ。触診されてあんなにいい子でいられたら、もう充分合格という気もするけど。うちの猫ズも三者三様の形でお医者に行くと動揺した様子を見せてくれる。診察室をのしのし歩き回ったり、隠れたつもりになったり、大きな声で鳴いたりなどそれぞれだ。みんなの家の猫ズはどんな抵抗を見せるのかな?
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















「いつもと様子が違う…」
ってことは思いっきりバレてますw
悟りを開いてそう
聴診器を鼻にかざしてるけど匂い嗅がせて聴診器への警戒心を薄めようとしてるのかしら
なんて可愛い上目遣いなんだ!
おっとりしてて堪らんかわいい
きゃわええのう
ホシコさんはインスタのアカウントフォローしててまんまるなお顔とぽっちゃりもふもふなボディでいつもなごませて頂いてる
検診も暴れることなくちゃんと注射も受けてお利口さんだな~
と思ったら最後怖気づいちゃってて吹いた
顔モフモフしてるのは診察なのか?
楽しんでるんじゃないのか?w
うちの子は病院行くと恐怖でカチコチになってしまうので、診察はサクサク進む。
先生にはいい子ですねと褒められるw
※9
お顔周りのモフモフはリンパ節のチェックだね。
ウチは避妊手術受けて「また診せに来たほうがいいですか?(傷の具合とか)」と言った瞬間に獣医が食い気味に「いえ!!来なくて大丈夫です!!」と大きな声で返してきた。
何をしたんだろう…普段温厚な獣医さんに…
猫生いろいろ、猫性格いろいろ
だって嫌な物はあっばれるっの~。
いろいろ調べたら猫よりぬいぐるみに近かったとか研究結果が出そう
借りてきた猫状態w
ワイもお借りしたい
what's!?
日本語名にもほこり
ほしこちゃんかわいいいいいいい
肩甲骨と肩甲骨の間に打ってる注射ってワクチンじゃないよね(滝汗
今じゃもうそこには打たないよ。
長年その場所にワクチン打つと、腫瘍が出来る子がいてそこだと除去出来ないので最近は足だよ。
予防接種の注射をさせた経験上、こんなにおとなしい子に痛いお尻の注射をするのが分からない。「動物のお医者さん」を見た人なら分かると思う。普通背中上にする。
※18
その情報すでに古いですよ。
同じ場所に打つと「ワクチン誘発性の肉腫」が出来やすくなります。
同じ動物病院で受けて、リスクを避けるために毎年違う場所に最近は打つようになっています。
最後におずおず隠れようとする…その様子に超キュン
猫を飼ったことはないがこの猫ならぜひとも飼いたいなと思わせる
猫を一匹しか飼えないのならホシコさんが筆頭になる
すごくおとなしくていいな。
自宅診療?てのもあるのかも。
うちのは獣医さんに行くと、診察台の上で大暴れした後、私のお腹のあたりにずっと顔をくっつけて何も見たくないと言った体で、早く終われと鳴き続ける。
可愛すぎる・・・・・
この子の猫種何ですか?
最後めちゃ可愛い
診察台じゃなくてカーペット敷きの病院いいなあ。でもノミが移ったりしないのかな。
全部済んでから、なんかやなことした?って感じに見えるw
控えめながら逃走
ホシコさん偉いなあ。ウチの老犬(16)はもうお医者さんがストレスだから行かない事にしたんだ。
※26
わかるわかる。うちの猫も毎回のパニック・失禁で寿命が縮まっているのが明らかだったので、ある時点で毎年の予防接種と健康診断を止めました。もちろんモフモフしながら自己流で全身の診察は欠かさず、慢性の腎臓病は食餌療法のみで。その後の7年間、21歳まで穏やかに長生きしてくれました。
この方法を他の飼い主さんに積極的に勧めることはしないけど、愛猫は感謝してくれてると思う。
※37さん26です。医者いらずでそんなに長生きして猫又になりましたか~。凄いです。実は近所のオールドマダムが飼うミニチュアダックスさんが医者通わずで、19.7歳まで生きたのを目の当たりにして、ウチも行かない事にしようと思いました。医療行為を受けない方が長生きな気がします。腎臓も悪くて、1-2ヶ月と言われてから3年生きてます。何とかなるものですね~^ ^※37さんのアドバイスを参考に地道に看病したいと思います。
※40
※37です。病院行きを止める前は本当に悩みました。でもあまりの大パニック振りに獣医が「次回は病院に掛かる前にトランキライザーを飲ませるのはどうですか?」と提案してきた時に「もう止めよう」と吹っ切れました。愛猫も言葉が喋れたら「病院に行くくらいなら死んだほうがまし」と言っただろうと確信できます。この7年の間に具合が悪くなった時もありましたが流動食に切り替えたり、いろいろ工夫して乗り切りました。どうしようもなく具合が悪くなったり痛みが出たら病院に連れて行くからお前も頑張るんだよといつも言い聞かせていたのは理解していたようで、猫も私たちのやり方に協力して良く頑張ってくれたと思います。
実の兄妹猫でも反応違って興味深いぞ。ウチには震えて声も出ない子と震えても悪態つき続ける子、悟りを開いたように見えて瞳孔開きっぱなしの子ががいる。気は後半へ行くほど強くて、獣医さんの警戒レベルもその度に上がって行くが、動物看護士さんはうちの猫たちは猫が出来てるからと診療中の獣医さんをよそに診療済みの子をモフっている。
猫「なんやこいつら・・・ケツ痛いやんけ・・・」
ホシコちゃんの種類が気になる。
丸い顔立ちの猫が大好きだから、種類が知りたいなぁ。
ちな、うちのお婆様猫は診察台に載せてもグルグル言って愛想を振りまいてドクターや助手さんたちに撫でてもらってるよ。
もしかすると「許して下さい、何でもしますから!この通り!」なのかも知れないが(笑)
それは猫のみぞ知る…
怯える表情が可愛過ぎる。
この子か!
リスみたいだから見てと私が身内に紹介したけど、「リスっぽくない」って返ってくる。
もふもふというよりはもちもち
なんかチクッ!としたにゃ!
うちのかかりつけの先生はこんなに丁寧に見てくれないわ…
この子スコみたいだけど顔のモチモチな丸さやどっしりした足からしてブリスコなのかな
普通の猫とは違う独特の可愛さがあるなー
大人しくていいなー。
最後の「今イタいコトしましたよね…?」って表情がもう。抱きしめたい
なんつーいい子なんだ。うちの猫に見習わせないわ。
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