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決まった時間に家を出て、機械的に仕事をして家に帰る。日々の単調な暮らしをヒューマノイドに置き換えて描かれた家具メーカー「IKEA」のCMが話題となっている。
そこに描かれているヒューマノイドは動き方こそぎこちないが人間そのものだ。
会社に向かい
この画像を大きなサイズで見る淡々と仕事をこなして帰宅する。
外の日常はヒューマノイドの世界
この画像を大きなサイズで見る家に帰り腰を下ろすと
この画像を大きなサイズで見るそこには血の通った暖かい人間の暮らしが待っていた
この画像を大きなサイズで見る家について初めて人間的な感情があふれ出す。
家は生きることを実感できる唯一の場所だというコンセプトのCMだ。
まあそうだろうね、家具屋さんだしね。
我々は本当はヒューマノイドなのかもしれないとか、いろいろ考えさせられる内容だけど、ヒューマノイドと人間を区別して描くときって、動き方とか表情とか瞳孔の違いとかなのかな。
私の好きな漫画、山田胡瓜 先生のAIの遺電子は、ヒューマノイドと人間の見分け方を目の描き方で区別していたねそういや。
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転職をおすすめするぜ
ヒューマノイドが家庭の夢を見てるんじゃないかねぇ、哀しい。
押井守「イノセンスで描いておいたぞ」
ここまでルーチンワークみたいな感じになることってあるかいな?
イマイチ共感はできないなぁ。
なんか未来は遠隔でヒューマノイド操作して会社行くみたいになりそうとおもた
※5
それ、映画「サロゲート」でやっています。
この作品は、高性能のアンドロイドである「サロゲート」が普及して、しかも、人間はそのサロゲートに専用端末を使ってリンクして、自分の部屋にいたままリンクしたサロゲートに様々な社会活動を行わせるという世界が描かれています。
つまり、サロゲートに会社に行かせたり、あんなことやこんなことまでさせちゃうわけですね。人間自身は自分の部屋にいたままで。
で、物語は、サロゲートが「殺される」という事件が起こり、さらに警察(捜査する警官もサロゲート)がそのサロゲートとリンクしていた「人間」の部屋に調査に赴いていたところ、その人間も死んでいたことが発覚し。という展開になります。
ちなみに、主人公はブルースウィルスで役どころは刑事です、前半ではウィルスとリンクしたサロゲートが捜査をしますが、後半そのサロゲートが破壊されてウィルス演じる、人間の捜査官「本人」が出張ってくる。というお話です。
オーマイキーかと思った
1秒でも早く家に帰りたい
鳥肌ヤバイ
コマーシャルに文句を言うのもお門違いかもしれないが、
「我が家だけが人間でいられる場所」と表現される事自体、ちょっと悲しいものがあるなぁ。
俺はとてもそんな風には割り切れない。
IKEAの社員もこんなふうに感じてるのかな
運転中瞬き1回したので減点1。
ワタシワ ネット ダケガ ニンゲンデ イラレル バショ デス
どちらかと言うとイヴの時間だな
この価値観、今の日本だと違和感生じる人が多そうだが、家(家族)の存在がこの位デカくなれば少子化は止まるかも知れない
もっと不気味の谷に落としたキャラだったらな~。
せめて運転する時まばたきしないでほしかった。
洋ゲーのDETROIT思い出した
このCMを見て共感出来るのは痛勤地獄に耐えてる都会の社会人だろうと思います。
自分は田舎に引っ込んでヒューマノイドから人間に戻ったので、
昔は自分もこんなんだったろうなぁと。
冒頭からとても優しい音楽でアンドロイドを肯定的に描いているように見えたから、このあとどうやってつなげるのだろうとワクワクしていたのだけれど、結局 仕事VS家庭(そしてそれを支える家具)という単純な構図に落としてしまったのはすこし残念。
まあCMだからわかりやすさが重要なのだろうけど、せっかくここまで高品質な映像と音楽を作れるのに……
※18
所詮家具を賛美する家具屋の宣伝だと思わせられる
>家は生きることを実感できる唯一の場所だというコンセプトのCMだ。
>まあそうだろうね、家具屋さんだしね
本文で既に答えが出てたw
CMは基本的に、その会社が扱ってる商品なり会社自体を宣伝する物だから、内容はそれに即した物になる。宣伝の為のギミック(今回は働いてる時はロボットみたいで、家族や家具に囲まれた家に帰った時だけ人間性を取り戻せる)にイチャモンを付けても何の意味も無い。
よくギミックに引っ掛かってる人が居るけど、用いられてる物が反社会性を帯びてるとか、社会通念上問題があるとかでなければ、CMは宣伝の為の物で見てる人にフックを掛ける物だから、賛同にしろ批判にしろ引っ掛かってくれるのは広告屋さんから見れば良い視聴者なんだろうなぁとは思う
人間が絶滅してAIだけの世界になった後、AI達が人間の生活を再現してみたイメージ
普通に感動してしまった単純なボク。
何かロボットがあたたかい暮らしの夢を見ているとか、遠い昔に失った家族を思い出しているアンドロイド化された人間とかそういうストーリーが脳内に広がって何か切なくなった
田中星人思い出したわ、GANTZのあの口から破壊光線出すやつ
世の中への痛烈な皮肉だね。「人間的であればあるほど外の世界では生きていけなくなった世の中」という。
やあダニエル!僕はコナーだ!
パントマイムやないかーい!
外の世界はクソだ
実はすべての人間が絶滅した世界で、アンドロイドが人間の生活・記憶を再現してるだけとか。
イケアの家具は壊れ易いので
引越し業者は保障の対象外にしているそうな
イケアは店舗入り口が1階にあって
店内に入ってすぐに1階の売り場に行きたくても
2階から廻って行かなきゃいけない道順にされているので
物凄くイライラする
タイトルがFeel alive again。「再び生きているようだ」。
すべてがヒューマノイドになってしまった世の中で、人間として生きていた時と同じ家で
ソファに腰を下ろすと昔の記憶がよみがえってきたのかなと。
男性ヒューマノイドがソファに座って、あたたかい家族との思い出に包まれているようで悲しくなった。
笑顔で迎えてくれた奥さん、自分のところへ飛んできた可愛い子供達もどこへ行ったのだろう。
IKEAが家具屋さんだからと言うことではなく、やっぱり家は笑顔であふれ、暖かくありたいものだと再認識。
センスいいわ
まー早い話が、父ちゃんが素の生人間でいられるのは、自宅で家族と団欒している時だけ、って事かな?
もち、家具はオールIKEAで、という絶対条件付き。
オールIKEAと愛する家族に包まれた我が家を一歩離れれば、父ちゃんは企業の1AIと化す。
てな現実。
企業生AIから自分を解放してくれるのは、自宅のオールIKEAと愛する家族だけ。という宣伝文句でつかね?
Zedさんを出したほうが良かったのにw