この画像を大きなサイズで見るバルセロナを拠点に活動する、画家でイラストレーターのCinta Vidal Agulloの最新シリーズは、まるでエッシャーの絵を見ているような、ドラえもんの秘密道具、重力ペンキをすべてに塗ったような、不思議な感覚を持つジオラマで展開されている。
木製のパネルをアクリル絵具で塗装し、どの面もすべて居住可能となっており、「重力概念のない構造」を実現した。
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この画像を大きなサイズで見るこれらの重力のない構造では、私たちは一つの世界に住んでいることを示したい。しかし、私たちは非常に異なる方法でそれに住んでいる。ーー物体や空間で毎日遊び、それを現実では不可能な方法で配置すし、何度も繰り返す。
私たちひとりひとりの内面的な次元は、私たちの周りの人の精神的な構造と一致しない。
人間関係、仕事、野心、そして夢ーー建築空間と日常的なオブジェクトは、日々の空間を形作るすべてのものに合うのがどれほど難しいかのメタファーの一部なのだ。
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この画像を大きなサイズで見る彼女の個展はLAのThinkSpace galleryで2016年7月23日に開催される。
via:Trendland / Cinta Vidal Agullo・written by どくきのこ / edited by parumo
















どんな角度でもその面を下に1Gで固定することが出来るようになったら凄いだろうなぁ。
でも、高さの指定が出来ないと結構悲惨な事故が…
これを模型で再現したもの見てみたいが
さすがに厳しいか
※2
ジオラマだから模型だと思うよ?
だからエッシャーみたいに
「空間そのものが曲線無しで歪んでいる」
感じにはならないんだよなあ。
どの方向から見てもどの面も歪みなく繋がってる。
※33
記事良く読むと木製のパネルに塗装してるとあるから絵だよこれ
ドラゴンボールの界王星を思い出してしまいました。
星の王子さまに出てくる星みたいですね。
※5
まさにそれだね。
中心に重力があればこうなるわな。
建築サイズの惑星といったところか。
エッシャーのような騙し絵・錯視ではない。
エッシャー木村
※6
嫌いじゃない
こういうのむっちゃ好き
いいね,こういうの大好きだ
絵なのか、ダイオラマなのかわかんねーな
エッシャー的なだまし絵は少ないね
4と後いくつかぐらい
・・・まさか、同じ画像がいくつかあるのがだまし?
ぱんつ覗き放題やんけ!!
4番のが違和感半端ねえ
見てると落ち着かない
エッシャー成分が足りない
ラピュタみたい
少数派な気がするけど
あまり心動かなかった。
エッシャーと比べてしまったからかな。
あれを三次元に具現化は無理か…
銀河鉄道999にこんな停車駅があったかも
大きすぎて気づかないけど、地球もこんなだよ。
重力がないのではなくて各面それぞれの方向に持っているのが正しいですね
すべての面に対して垂直に重力がある構造
に見える。
絵じゃないみたい。こういうの夢があって良いね。でも厳密に言えば重力はあるよね。足をつけて立てるんだから。
好き。面白い。
漫画に出てくる小さな惑星みたいw
いいね。
天命反転地の極限で似るものの家を思い出した。
なかにコップのふち子さんが混じってるはずだ
ドラクエ7を思い出す
(ラピュタ+アバター)÷2
絵じゃん!
エッシャーの醍醐味である錯視が無い。疑問が浮かばず見たままの作品。
こういうの好きだ
ミニチュアやジオラマみたいな可愛さもある
オシャンティー!!
素敵な空間だね!穏やかな白を基調としていて、特に植物や物が溢れ過ぎていない内部空間は是非とも住んでみたい所だ!
天地がないと、植物は木の形にならず緑色の塊に成長する
ジオラマかと思って興味津々で見たのに結局絵なのか
記事書いた人がジオラマを理解してなかったのかな?