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イギリスの人気ユーチューバー、ドディー・クラークが新たに発表したMPVの映像の主役はバービー。一度は破局報道のあったボーイフレンド、ケンとの私生活を赤裸々に描写しているっていうか壊れすぎている。
耳に心地良い甘い歌声をBGMに仲良しだったバービーとケンに破局が訪れ、ありとあらゆる方法で、バービーがケンに危害を加えていくのだ。そして自らも・・・
昔々ある所に・・・紆余曲折あって、ハッピーエンド。
だがそれだけでは終わらなかった。その後更なる悲劇が沸き起こっているという事態を目の当たりにできちゃったわけで、でもそれこそが人間らしいというかなんというか、まあそういうわけだ。
親密な間柄にあったバービーとケン
この画像を大きなサイズで見るバービー、頭どうした!
この画像を大きなサイズで見るあたり一面血の海に
この画像を大きなサイズで見る最後は炎に包まれて・・・
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ストーリー性がもう少しあればなあ、と思ったとです。
正直よく解らない
※4
だがこの狂気しかない感じが好きなんだ
最後の最後に「ふふっ・・・♡」が異様に怖い・・・。
いや、小さい女の子のお人形さん遊びを注意深く聞いてると、けっこうブラックなことやってるのは知ってるけどさあ・・・。
えぇ…………。
耳で聞いただけだと、歌詞の意味がわかんないんでなんとも言えないけど、勿体ないなぁとなぜかそんな印象が真っ先に
しかし、障って字を使ってる点でも解るように耳障りってのは不快な音に対する言葉で、快美な音楽には心地よい響きとか美しい音色って言葉があるわけで
そもそも触れられないモノである音と視界に、音が同じだからと触るという意味を含ませて耳障り目障りを使うのもおかしな話
頭どうしたで盛大に笑っちゃってくやしい
耳障りが良いわけない
うーん、自分には良く分からない世界観だった…
フォーリンラブじゃないのか
意味はよく分からなかったけど何だか哀しくなった
サイレントヒルかな?
ビニール燃やしちゃダメと思った
耳障りのよい、ってあまり言わなくない?
「手触り」なら良いも悪いもありますけど、「耳障り」には悪い方の意味しか無いですよ。
谷山浩子の歌の歌詞じゃ無いんだから。
英語あまり得意じゃないから歌詞がメンヘラってるっぽいことしかわからない
WO!こんな食卓あり得ない。巾は80㎝が限界だ。一般に売られてる90㎝じゃダメだよ?たかがこんなことが人と人を引き離す。
試しに読んでみるといい/E・ホール『かくれた次元』。知覚心理の専門書だ。建築設計をやるうえで得難い手ほどきを受けた。みすず書房だからと言ってビビらなくていい。興味が勝るから「読み易い」。
物理的に画面が暗くて正直さっぱりわからんかった
3分損したって感じ
ストーリー仕立てになってないから、ただドキッとするホラー場面の繰り返しに
なってるだけにしか見えない・・・。
何がなんだか。
期待以下だった。
よし、まったくわからん
私には難しい…
それでも逃げ出さないケン
す、すごい~!!!!!
とっても完成度が高いなぁ~と思ったけど・・・・
意外とみなさんには評判がよくないようで。
こういうバービーやらディズニーキャラとかをただ単にグロくする奴あまり好きじゃないなぁ
結局は元のキャラクターの知名度に乗っかってるだけでセンスはない
実際15年位前にバービーとケン破局→バービー新彼と1年付き合ったがやっぱりケンと復縁
ってやってるんだが(新キャラ導入が失敗したってこと)
これ公式が採用しないよな、な?
ただ人形壊してるだけだなとしか
もう書かれてるけどちょっと話がよくわからんね
うーん
耳障りって言葉は不快な音に使うものであって、綺麗な音には使わないんだけどなぁ。
耳障りがいいって言葉は間違った日本語だよ。ムズムズする
ここでも紹介されてたけど、Mariel Claytonていう写真家の作品のほうが好きだな。
ゴミ屋敷かっていうくらいに散らかりまくったキッチンに、首を切り落とされた血まみれのバービー人形が転がってたりするやつ。日常の延長にある犯罪を感じさせて、実に暗澹たる気分にさせてくれる作品。
パルモたん、それ『耳障りの良い』ではなく『耳に触りの良い』やがね
今は一般には使わねがら、『聞こえの良い』ってのが一般的と思うがやが
徐々に狂気が訪れるんじゃなくて、イキナリずる剥けのーみそでちょっと引いた
もうちょっと見てる側を置き去りにしない盛り上がり具合にして欲しかった
痴情の縺れ、男と女の関係は人間でもよく分からないじゃんか!
アホだから理解出来ないのかもしれん…と思ったけどコメ欄見て何かよくわからんが安心した
ホラーだった・・
小さい頃に人形を買ってもらって将来にこんな幸せな家庭を持ちたいと願うも
次第に現実と夢にギャップができてきてこんなはずじゃなかった私はどうして
幸せではないの?どうして人形はいつも幸せそうなの?と思うとなんだか人形に
対して嫉妬している自分がいるそんなジェニファーのいけない火遊び
前半何か起こりそうで怖かった
後半色々起こってそうでもなかった
ケンは
バービーの妄想の中にしか存在しない
そんな印象を受けた
美しいし哀しいし、いい作品だなと思ったけどな。
脈略がないのも、唐突な感じも、それで不快で不安な気持ちにさせるのも、狙い通りだと思うけど。
ボクちゃん、お嬢ちゃんたち、大人にはね、色々あるの。
男と女のいざこざは、当人同士にしか解らないものなの。
他人が理解しようとしても、ダメだってことよ。
シャイニングを思い出した